3万筆目前!賛同者の方々にお礼とご報告


もうすぐ3万筆!
「動物を物から、感受性のある生命へ」
この署名にご賛同くださった皆さま、本当にありがとうございます。
人も動物も、これ以上「不必要な苦しみ」や、「理不尽な扱い」を受けるべきではないとの思いから、この活動を始めました。
皆さまからいただいた一つひとつのご賛同は、単なる数字ではありません。
「動物の命を、物として扱う社会を変えてほしい」という、一人ひとりの大切な声です。
もうすぐ最初の目標である3万筆になろうとしています。
現在、皆さまからお預かりしたこの声を、実際に政治・行政へ届ける活動を進めています。
これまでに、区議会、東京都議会、そして国会議員へ、署名の趣旨とともに皆さまの声を届けています。
署名を集めるだけで、終わらせるのではなく、法律や制度を変えていくための声として、これからも届け続けます。
署名ページのコメント欄も、ぜひご活用ください。
このコメントは確実に行政に届き、無かった事にはさせられない。「証人」が、いるコメントになります。したがって回答を求められる可能性もあります。
政策へのご提言、現在の制度に対するご意見、反対の意思、動物を取り巻く問題について感じていることなど、皆さまから寄せられるコメントは、社会の声を知るための大変貴重な資料です。
大切な声として可能な限り記録・保管し、今後、行政や議員などへ署名を届ける際にも、皆さまの声として活用させていただきます。
また現在、動物福祉について継続的に活動していくための団体の設立を予定しています。
団体については、準備が整いましたら改めて皆さまにご報告いたします。
そして、もう一つお願いがあります。
ご家族、ご友人、職場の方、SNSでつながっている方など、もう一人の方へこの署名を届けてください。
一人から、もう一人へ
声を上げることのできない動物たちのために。
人間が作った法律を変えられるのは人間だけだから。
2026年9月26日
「動物の命は、物ではない」
この当たり前のことが、法律にも反映される日本を目指して。
ご賛同くださった皆さまに、心より感謝申し上げます。
これからも、どうぞ皆さまの声を聞かせてください。
そして、一緒に動物たちの声になってください。