2024/08/12
【対岸の火事ではありません、拡散してください】
旬刊宮崎の7月と8月の記事を再度投稿します
宮崎港の野良猫問題は、一旦終息しましたが、港湾事務所との話合いに決着がついたわけではありません
捨て猫問題やルールを守らない餌やりさんの問題は県内で勃発しており、対峙しているのはボランティアです
宮崎県北部の不妊去勢手術は県民の所得に対して高額です
サラリーマン家庭で悩まずに出せる金額ではありません、だから捨てる と言っても過言では無いと考えます
『産まれたら捨てる』『妊娠したら捨てる』が当たり前になっています
遺棄した人を特定しても注意だけで終わりお咎め無し
これでは、後始末が廻ってくるボランティアの仕事はエンドレスです
捨てる前、虐待する前、の対策を講じないと終わりの無い問題になります
★以下は私個人のつぶやきです
日向市では、お金持ちの餌やりさんが大量の餌をばら撒くのが悩みのタネです
夜中にばら撒くので、早朝の公園やトイレの前は悲惨な状態、掃除目的で早朝仕事前に周るボランティアさんもいるほどです
人物は特定されていますが、警察も保健所も何もしません
唯一私が直接電話で注意したら、
「お前は何者だ、俺を誰だと思っている、今すぐ出てこい」と言ったので、何時でもお話に行きますよと返答しました
ホントに、困った高齢者ばかりなんですよ😭
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今すぐ賛同
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