อัพเดทล่าสุดเกี่ยวแคมเปญรณรงค์#入管法改悪反対 入管法改悪法案の廃案と帰国できない事情のある仮放免者に在留資格を付与することを求めます!文化人類学研究者の青木惠理子さんから賛同コメントを頂きました!

入管の民族差別・人権侵害と闘う 全国市民連合東京, ญี่ปุ่น
27 มี.ค. 2023
今回の入管法変更は人道的観点から改悪である。新しい法案は、3 回以上の難民認定申請した場合、原則として本国に送還するとしている。つまり、難民認定を求める人を、「送還による自国での危険」か「日本の入管収容所における期限の知れない自由の侵害」かの間の二者択一、すなわち「申請するも地獄、せぬも地獄」という人権侵害の状態におくことになる。 期限の知れない長期収容に抗議して多くの被収容者がハンガー・ストライキを行ってきた。ハンガー・ストライキは収容所外の社会に訴えるすべを持たない被収容者による、命を賭けた抗議法である。2019 年ナイジェリア人サニーさんがハンストの飢餓により死亡。 2021 年には、衰弱し、点滴を懇願したにも関わらず、手遅れになるまで放置されたことによりスリランカ人のウィシュマさんが死亡。いずれも真相は明らかにされていないが、少なくとも現場係官が人道的な行動をとれれば死は防げたはずである。しかし、現場係官たちは、衰弱したウィシュマさんがカフェオレをうまく飲めず鼻から出してしまったとき 「鼻から牛乳や」と大笑いしていた。彼らがこれほど非人道的な振る舞いをしたのは、所轄庁に具現されたお上の権力に心が乗っ取られていたからだ。新法案は、「収容の要否を、 裁判所など第三者に審査させるのではなく、所轄庁が判断する」とすることにより、人道的チェックを困難にする。収容所でこれ以上犠牲者を出してはならない。
คัดลอกลิงก์
Facebook
WhatsApp
X
อีเมล