2022/07/26
第7波の感染急拡大によって、保健所では電話が鳴り止まない状況となり、深夜の電話対応なども増えています。
「いったいいつまで続くのか」「もうこの波を乗り越える自信がない」などの切実な声が連日寄せられています。
私たちは7月21日と22日、現場の保健師や自治体職員といっしょに国会を訪問し、多くの国会議員や秘書の方とお会いし、このキャンペーンへのご協力をお願いしました。
福島みずほ参議院議員(社民)、倉林明子参議院議員、宮本たけし衆議院議員、伊藤岳参議院議員(共産)、川田龍平参議院議員(立憲)、くしぶち万里衆議院議員(れいわ)【お会いした順】の各議員には、直接私たちの声を聞いて賛同していただき、署名提出アクションなどへの協力もお願いしました。
保健師をはじめ、自治体で働く仲間が過労死することのないように、ガイドラインを作ったり、法整備をすること、自治体職員を増やすことが緊急の課題になっています。
署名提出アクションを大きく成功させるために、みなさんのご協力が必要です。もうひと回り賛同を広げてください。よろしくお願いします。
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