Go TaikiKyoto, Япония
3 апр. 2025 г.

ご署名いただいた方々へ。誠にありがとうございます。

いただきましたコメントも心から応援いただき救われる気持ちです。

またプロモーション機能も使って支援いただいた方については心から御礼申し上げます。

 

ここで1回目の進捗のご報告です。

 

業者の姿勢が改められる様子がないため、調整(紛争調整依頼)を京都市に提出。
昨日(2025/4/3)調整1回目が行われ、参加した調整メンバーから私のほうへ一報が届きました。
皆様に共有したいと思います。(調整参加メンバーから手記を共有いただきました)


調整の状況:業者側は全く譲る姿勢を見せなかった
声が大きく、態度も大きかった。(住民会へ参加の方はご存じの通り)
終盤、以下の発言があり、参加している全員が絶句していたとのこと。

3つあります。
1.「住民側:地域の問題と考えている」という主張に対し「建設計画業者:地域には迷惑をかけていない、あくまでも隣接の1マンション住人だけ」
   と断言
2.行政に向けて「(京都市が)規則を変えて、その規則に沿っているのだが、その規則を作ったのはあなたがた京都市だろう」と行政批判まで始めた
3.「住民側:この建築物で住民の分断が起きる(先住民と新住民)、そのような原因となる建築はさけるべきではないか」という主張に対し
  「建設計画業者:地域の分断をあなたがたがあおっているのではないか?あなたがたが地域をまとめるべきだ」と矛先を建築から住民へ向け強く批判した。  

何で調整に呼ばれるのか!とイライラした業者の様子が伝わり、参加の住民•京都市役所職員とも不快な場だった。

上記報告がありました。


ここから先は私(Taiki)の補足。

1.について、日照の影響(予想図面)を受け取っているが、地域の広範囲が、11階建築の影響で日照他被害を受けています。(図面に記載されている)地域に影響していますから言われる事実と反する。と私は思う。


2.業者による行政批判はよろしくないと思う。


3.業者が何故、先住民をワルモノ呼ばわりするのか理解が追い付かない。


詳細情報が入りましたら共有させていただきます。

 

私たちはこのような業者の横暴が許されるものと思っておりません。

京都市で今後同様に狙われる地区も多数控えており、今後についても大変心配に思います。

そのような場面を是非何とかしたく署名による支援、多くの方へのアピールのご協力をお願いいたします。


話題が暗くなってしまっていますが、地域のお子さんがポスターを描いてくれました。
この子供たちの未来を守りたい。

引き続き、よろしくお願いします。

 

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