Обновление к петиции中道改革連合よ、「党員制度」をはよ作れ!のオンライン署名。【速報】中道「党員制度はよ作れ!」オンライン署名
shinyaknight こう大阪府大阪市, Япония
30 апр. 2026 г.

有難い事に、開始から2日間で署名150名を突破致しました!

私が想定していた予想よりもはるかに速いスピードでの普及に、とても驚いております。

ここで目標を打ち立てさせて下さい。

目標はひとまず1000名としたいと思います。

出来れば5月中に1000名を超える署名を集め、6月1日には党執行部へこれを突き付けたいと考えています。

 

オンライン署名を募集してから様々な意見を頂戴しております。

中でも気になるのは、

「理由があって募集しないんだから、こんな事は無意味」であるとか

「立憲と公明の党員がそれぞれいる以上、構造的に募集は不可能」といったご意見です。

私はそれらの意見に興味はございません。

理由があって募集しないというその「理由」は私の知ったことではないからです。

だってそうでしょ。理由を探したら、やらない理由なんてどんな事でも一つはあるものです。

そんな理由よりも、党員を募集する事の方がはるかに意義があると思って、今回の募集を始めています。

そして、立憲や公明の党員との関係上、構造的に難しいというご意見。

これに関しても全く問題ありません。

組織的に、立憲と公明と中道は、現在別々の政党ですが

先の総選挙では「中道」として、ひとまずの理念を共有しあって共闘したのでしょう。

であるならば、それぞれの政党の現在党員であっても、理念を共有する「中道」の党員になる事は、なんら問題はないはずです。

自民党と立憲民主党を掛け持ちするとなると、それまた話は別でしょうが。

ここで、中道と立憲、そして公明の三党が、理念や政策が全く別で、「中道」を支持する事が筋違いなのであれば、先の総選挙は国民を欺いた事になろうかと思います。

ゆえに、私はこれを「全く問題ない」と考えています。

この間、何度もポストはしておりますが、党員は「力」になり、政党に「正当性」を持たせてくれます。

この二つのリアルパワーを得る事よりも優先される「やらない理由」なんてものはないはず、です。

力強く、そして確信をもってこの党員制度をはよ作れ!オンライン署名を続けていければと考えています。

ちなみに、この署名のプロモーション費用に、すでに多くの方が、合計で30000円以上のご寄付をしていただいています。

心から感謝申し上げます。すごい事です。

こちらも繰り返しポストしておりますが、わたくしには1円も入りません。ですのでご安心ください。

寄付していただいている方々も、この署名に寄付をしてくださっているわけですのでね。

仮に私が費用を使えるとしたら、ポスターやステッカーを作って皆さんに配ったり、ネット広告に使ったり、そういう事ができれば団結力も増すのかな、と思ったりもしますが、それはまた別の話でございます。

長くなりましたが、様々な思いを胸に、引き続き1000名の目標に向けて頑張ってまいりたいと思います。

皆さま、引き続き、拡散よろしくお願い致します!

 

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