
Team Anipal JapanЯпония
12 окт. 2022 г.
【当方が介入し3ちびを引き出した立ち入りとは別件で枚方市保健所の怠慢が発覚】
当方のボランティア募集のアドレスにどこかの団体から聞いたと相談が入りました。
3ちびがいたのでまずは殺処分していないので枚方市保健所に相談する様にご提案しました。
そうしましたら、保健所は体調がわるく成人病を患っている高齢者に対し、殺処分になるから等偽り(民間団体)を紹介し、第35条に違反し、やむを得ない引き取りを拒否しました。
枚方市は殺処分はしておらず、そのために1,000万の巨額を支払い民間委託しています。
十分な予算で用意してる施設があるにもかかわらず民間団体をひっ迫に追い込む様な紹介は不適切では無いでしょうか。
本当にその様な案内をしているか確認したら事実でした。当方は議員ロビー中であったので市議会議員も職員の発言は聞いてます。
ご親族は保健所の杜撰な態度に傷ついております。
議員と当方で保健所に引き取る(保護)する様に掛け合いました。
この様な市民サービスを怠り、巨額の委託料を支払っている事が発覚。
これが本当の殺処分ゼロと言えるのでしょうか。民間団体への丸投げとやむを得ない方へのライフラインを断つ。
今回は身勝手な人からむやみに引き取るのとは事情が違います。
枚方市の課長は大阪府の出向。なぜ、大阪府の職員は怠慢なのか、、、。
富田林市の件も大阪府の職員が杜撰な対応をしたから過激な看板が立ち、惨殺が始まった。
職員が寄り添わないと事件にまでなる。大阪府は懲りないというか、まるで市民サービスを他人事のようにしていると感じてしまう。
前回の案件と併せ2件および枚方市が団体を通し八幡市の増山に渡した団体への追求をさせていただきます。
※ご支援者さまへのご報告と重複し、申し訳ありません。
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