アニメDYNAMIC CHORD作画監督・櫻井司氏への謝罪とツイート削除の要請

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櫻井司氏のツイート魚拓

2019年2月17日 櫻井司氏の個人ツイッターにおいてアニメDYNAMIC CHORDの作監仕事について言及。その内容はプロとしてあまりに無責任です。改善が見られないので櫻井司氏にこの署名をもって謝罪と該当ツイートの削除を要請し強く反省を求めます。

 

2017年10月放送のアニメDYNAMIC CHORDを知っていますか。

このアニメは作画崩壊のアニメとして異様な盛り上がりを見せ、人気を博した作品です。

以下Wikipedia テレビアニメ項目引用「2017年1月15日に開催された『DYNAMIC CHORD NO LIMIT VOCAL LIVE 2017』にてアニメ化が発表され[1]、同年10月から12月までTBS、CBC、BS-TBSにて放送された。当作では、低クオリティの作画が非常に多いとされ、物議を醸すなどした。詳細は作画崩壊を参照。」https://ja.m.wikipedia.org/wiki/DYNAMIC_CHORD

 

原作は2014年6月20日に始動した乙女ゲームです。キャラクターが生きているかのようなツイッター活動に始まりPCゲームを発売、その後も様々な形態でゲームやCDをリリースし今でも多くのファンを魅了しています。

原作ファンがアニメを見てどのような感想を持ったかは人それぞれでしょう。しかしながら大手を振って喜んだ人は、そう多くは無いのではないでしょうか。それでもアニメを好きな人も多くそこから新たなファンがつくならコンテンツが続くという意味で嬉しいことです。そうしてそれぞれの形で作品を大切に想いながら応援を続けてきました。

その中で公式すらプライドを持って仕事に臨んでいなかった、そんな姿勢を見たのです。

多くのアニメは原作付きのものです。原作に敬意を払わず、作品を見た先の人の感情を考えない。自分の好きな原作が櫻井氏のようなスタッフに手掛けられたらどのように感じますか。

櫻井氏には多くのファンの気持ちを蔑ろにしたという認識を持ってもらいプロとして仕事への姿勢を正して頂き、何の為にアニメを制作しているのか今一度よく考えて頂きたいです。

どうかこの署名が届くことを願います。