

#ないわけないだろ国葬文書 にご賛同いただいた皆さん
Tansa運営スタッフの湯川友愛です。
「国葬文書」の開示を求め、6万1620筆の署名と要望書を、高市早苗首相、林芳正総務大臣、岩尾信行内閣法制局長官に、6月17日付で郵送にて提出しました。
私は署名のデータ整理や印刷、提出業務を担当しました。
本日の提出にあたり、2日前の6月15日には署名リストを印刷所に入稿。今朝、印刷された署名リストを受け取り、出勤しました。
事務所に着いて、パソコンを開くと驚きました。
印刷時点から、2万筆も署名が増えています。「この声も届けなければ!」と、急いで追加分の印刷に走りました。
6万筆を超える署名リストは、両面印刷で5.5cmもあります。普段、事務所で郵便物の重さを測る秤ではエラーになるほどの重みがありました。
署名にご賛同いただいた皆さま、広めてくださった皆さま、本当にありがとうございました。
国葬文書の開示を求め、Tansaは引き続き裁判と報道を重ねていきます。
署名提出の詳細については以下の記事をご覧ください。
「#ないわけないだろ国葬文書」署名61,620筆を提出 高市首相、林総務大臣、岩尾内閣法制局長官に 総務省は受け取り拒否
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🧑⚖️「国葬文書隠蔽裁判」次回は6月23日です
「国葬文書隠蔽裁判」の次回期日(第8回口頭弁論)は、6月23日午前10時半から東京地裁第103号法廷であります。裁判終了後には報告会も開催します。
また8月21日午前10時からは、国葬協議に参加した官僚4人の証人尋問が予定されています。「文書不存在」をめぐる裁判での証人尋問は、きわめて異例です。こちらもぜひご注目ください。
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