

ハロー!プロジェクト現役アーティストの大手サブスクリプションサービス配信開始を求めます!
署名活動の主旨
ハロー!プロジェクトの現役アーティストの大手サブスクリプションサービスへの配信開始を、この署名をもって事務所であるアップフロントへ求めようと思います。全楽曲が配信されれば良いと思いますが、まずは2025年1月29日発売のBEYOOOOONDSのNEW SINNGLE『Do-Did-Done/あゝ君に転生』から配信開始を希望します。
私には次のようなビジョンが見えます。
「ハロプロがついにサブスク解禁!」のニュースとともに『Do-Did-Done』がTikTokで徐々に流行り始める。TikTokで目にした従来のファン以外も大手サブスクで聞き始め、YOUTUBEのMVなどにも飛び火し再生回数が激増。その後TikTokでは「#ドゥディダンス」の名前で曲に合わせて踊る動画が流行。海外でもおかしな英語詩を歌って踊る日本のアイドルがブームになっていると話題になる。全世界で『Do-Did-Done』大バズり、ついにSpotifyでの再生回数1億回突破。2025年のブレイクアーティストとしてBEYOOOOONDSが選ばれる。レコード大賞で『Do-Did-Done』が最優秀作品賞に選ばれ、レコード大賞最優秀新人賞のロージークロニクルと共演。BEYOOOOONDSが紅白歌合戦初出場、『Do-Did-Done』をバックダンサーのロージークロニクルと一緒に披露する。
上記は青写真の様に聞こえるかもしれませんが、私には『Do-Did-Done』はそれくらいヒットの可能性を秘めた曲だと思っています。しかし大手サブスクリプションサービスで配信が無ければ難しいのではないかと。
音楽に関わらずサブスクリプション方式でのデジタル配信が当たり前となった現在、事務所はハロー!プロジェクト現役アーティストに対しては未だ二の足を踏んでいる状況。これにより各アーティストの活動の幅が制限されていると言っても過言ではないかと思えて仕方がありません。TikTokで気になった従来のファンではない方々が配信に無いのでCDを買うというのは非常にハードルが高いように思います。
現在における楽曲のヒット=「サブスクでの再生回数」・「YOUTUBEでのMVの再生回数」と言っても過言ではないかと個人的には思っています。参考ですが2024年日本国内最大のヒットとされるCreepyNuts『Bling-Bang-Bang-Born』はストリーミングでの再生回数約5億7900万回でトップですが、CDシングル販売数ランキングでは26位以下で数量は調べられませんでした。それほどまでにCDの販売数はもはやヒットの定義とはかけ離れているように思います。つまりサブスクに無ければヒットも無い。
ハロー!プロジェクトの各アーティストも、ファンも、「知ってもらえれば絶対に良さが伝わる!」それが共通認識だと勝手ながら思っています。これをきっかけに世界中の人たちににハロー!プロジェクトの良さを伝え、ハロー!プロジェクトから世界的音楽ヒットをたくさん出せるようにこれを求めます。ぜひ支援お願い致します!
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署名活動の主旨
ハロー!プロジェクトの現役アーティストの大手サブスクリプションサービスへの配信開始を、この署名をもって事務所であるアップフロントへ求めようと思います。全楽曲が配信されれば良いと思いますが、まずは2025年1月29日発売のBEYOOOOONDSのNEW SINNGLE『Do-Did-Done/あゝ君に転生』から配信開始を希望します。
私には次のようなビジョンが見えます。
「ハロプロがついにサブスク解禁!」のニュースとともに『Do-Did-Done』がTikTokで徐々に流行り始める。TikTokで目にした従来のファン以外も大手サブスクで聞き始め、YOUTUBEのMVなどにも飛び火し再生回数が激増。その後TikTokでは「#ドゥディダンス」の名前で曲に合わせて踊る動画が流行。海外でもおかしな英語詩を歌って踊る日本のアイドルがブームになっていると話題になる。全世界で『Do-Did-Done』大バズり、ついにSpotifyでの再生回数1億回突破。2025年のブレイクアーティストとしてBEYOOOOONDSが選ばれる。レコード大賞で『Do-Did-Done』が最優秀作品賞に選ばれ、レコード大賞最優秀新人賞のロージークロニクルと共演。BEYOOOOONDSが紅白歌合戦初出場、『Do-Did-Done』をバックダンサーのロージークロニクルと一緒に披露する。
上記は青写真の様に聞こえるかもしれませんが、私には『Do-Did-Done』はそれくらいヒットの可能性を秘めた曲だと思っています。しかし大手サブスクリプションサービスで配信が無ければ難しいのではないかと。
音楽に関わらずサブスクリプション方式でのデジタル配信が当たり前となった現在、事務所はハロー!プロジェクト現役アーティストに対しては未だ二の足を踏んでいる状況。これにより各アーティストの活動の幅が制限されていると言っても過言ではないかと思えて仕方がありません。TikTokで気になった従来のファンではない方々が配信に無いのでCDを買うというのは非常にハードルが高いように思います。
現在における楽曲のヒット=「サブスクでの再生回数」・「YOUTUBEでのMVの再生回数」と言っても過言ではないかと個人的には思っています。参考ですが2024年日本国内最大のヒットとされるCreepyNuts『Bling-Bang-Bang-Born』はストリーミングでの再生回数約5億7900万回でトップですが、CDシングル販売数ランキングでは26位以下で数量は調べられませんでした。それほどまでにCDの販売数はもはやヒットの定義とはかけ離れているように思います。つまりサブスクに無ければヒットも無い。
ハロー!プロジェクトの各アーティストも、ファンも、「知ってもらえれば絶対に良さが伝わる!」それが共通認識だと勝手ながら思っています。これをきっかけに世界中の人たちににハロー!プロジェクトの良さを伝え、ハロー!プロジェクトから世界的音楽ヒットをたくさん出せるようにこれを求めます。ぜひ支援お願い致します!
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2024年12月22日に作成されたオンライン署名