25,000筆、ありがとうございます。皆様の声が、壁を揺らし始めています!


署名にご賛同くださった皆さま、ありがとうございます。
わずかな期間で、25,000名を超える声が集まりました。
そして、寄せられたコメントの一つひとつが、胸を打つものばかりです。その一部を、ご紹介させてください。
「目の前で苦しむ動物を、助けられる社会になってほしい。飼い主のネグレクトで医療も受けられず、弱ってきている子が目の前にいます。“所有権の壁”が高すぎて、助けてあげられずにいます。」――千葉県・Kさん
「目の前で殴られている動物を見たことがありますか?『所有物だから』――そう言われると、手が出せないんです。救えるなら救うのが、人間の役目だと思います。」――福井県・Tさん
「人間の赤ちゃんが苦しんでいたら、助けますよね? なぜ動物はすぐに助けられないの? 姿かたちが違うだけ。同じ命だとは思いませんか?」――東京都・Nさん
「強制執行で飼い主に犬が奪われた“めぐちゃん事件”を知りました。私自身も、真冬に毛布一枚ない屋外ケージの犬を保健所に通報しても、何もしてもらえなかった。動物は“物”ではなく、心を持った一つの“命”です。」――東京都・Kさん
これらのコメント一つ一つが、動かぬ壁に穴を開ける力です。
でも、ここからが本番です
正直にお伝えします。国会を動かすには、25,000筆ではまだ足りません。
法律を変える人たちは、「どれだけ多くの人が本気で望んでいるか」=数の大きさを見ています。
数が大きくなるほど、無視できなくなる。あなたの1筆と、あなたのシェアが、そのまま“本気度”の証明になります。
この勢いを止めないために――次は5万筆を目指します。
まだの方へ:30秒で署名できます ▶ https://c.org/Cvj2cJKF5S
署名済みの方へ:この投稿を、あと一人に回してください。そして、よければコメント欄に「ひとこと」を!
皆様の声が、署名を迷っている人たちを後押ししてくれます。
大きな壁も、蟻の一穴から。 その一穴を、みんなで開けましょう。どうか、力を貸してください。
公益財団法人どうぶつ基金