Обновление к петиции目の前の命を救えるように――「所有権の壁」を越えて、動物を緊急に保護できるよう動物愛護法の改正を求めます

署名1,500筆、ありがとうございます!いま、皆さまの「ひとこと」が力になります!

公益財団法人 どうぶつ基金Ashiya, Япония
13 окт. 2026 г.

署名にご賛同くださった皆さま、本当にありがとうございます。
公開からまもなく、1,500名を超える方からご賛同をいただきました。

悲惨な状況にある動物を「所有権の壁」の向こうから救い出すことは、
長年、多くの動物愛護団体や活動家の方が求め続けてきた悲願です。
何度も何度も要望が重ねられてきましたが、いまだ実現していません。
だからこそ、今回の法改正の議論が動いているいまが、大きなチャンスです。

そして、その扉をこじ開ける力になるのが、ひとつひとつの署名と――署名をした方のコメントです。

【なぜ、コメントなの?】
署名の「数」は力です。
でも、議員や政策を決める人たちの心を動かすのは、数字の向こうにある生身の声です。
「なぜこの人は署名したのか」――
その一言が添えられるだけで、1筆が「ひとりの願い」として伝わります。
数は勢いを、言葉は重みを生みます。

いま、コメントはまだ少しだけ。だからこそ、皆さまの一言が、とても大きく響きます。
何を書けばいいか迷ったら、こんな切り口で大丈夫です(一言でOKです)

  • 「目の前で苦しむ動物を、助けられる社会になってほしい」等の願い
  • ご自身や、身近な動物にまつわる体験・思い
  • 「所有権の壁で救えないのはおかしい」と感じた理由
  • 議員の方々に、いちばん伝えたいこと

きれいな文章でなきゃ、読みやすく書かなきゃ、なんていうことは必要ありません!
心の底から発せられる素直な言葉が、いちばん強いのです。

私たちは、一度にすべてが実現するとは思っていません。
でも――大きな壁も、蟻の一穴から崩れます。
ひとつでも風穴が開けば、その先はきっと変わっていく。
その最初の一穴を、思いを同じくする方々の声で開けたいのです。

まだの方は、ぜひ署名を。もう署名してくださった方は、よければ「ひとこと」を。
そして、この投稿をあと一人へ――1回のシェアが、救える命の数を変えます。

お願いします!
どうか、力を貸してください。

公益財団法人どうぶつ基金

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