公益財団法人 どうぶつ基金Ashiya, Japan
25 Oct 2026

目の前に死に直面した動物がいても手を差し伸べることができないという事態が全国で相次いでいます。
どうぶつ基金は、動物を虐待や悲惨な死から救い出し、命を尊重する社会を実現するため、速やかな動物愛護法改正および制度設計を求め、犬猫の殺処分ゼロを目指す動物愛護議員連盟に要望書を提出いたしました。

そして、新たな署名を集めています・

正直にお伝えします。国会を動かすには、民意が必要です。
法律を変える人たちは、「どれだけ多くの人が本気で望んでいるか」=数の大きさを見ています。
数が大きくなるほど、無視できなくなる。あなたの1筆と、あなたのシェアが、そのまま“本気度”の証明になります。

まだの方へ:30秒で署名できます ▶ https://c.org/Cvj2cJKF5S
署名済みの方へ:この投稿を、あと一人に回してください。そして、よければコメント欄に「ひとこと」を!
皆様の声が、署名を迷っている人たちを後押ししてくれます。

大きな壁も、蟻の一穴から。 その一穴を、みんなで開けましょう。どうか、力を貸してください。

公益財団法人どうぶつ基金

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