KAWASUE MASAKO鹿児島県鹿児島市, 日本
2019/09/17
彼の一周忌
夕方お邪魔しただけで
同級生、後輩、部活仲間、その保護者
50名以上が続々出入り
沢山のお花もならんでました。
でも担任だった先生からは、音沙汰なし
お花も届きません。もう彼女は次のステージにむかっているのでしょうか?
人としての常識のなさ
それが子供たちの教育者であるということに驚きを隠せません。
第三者委員会の報告が待ち遠しいです
どうか亡くなった命の尊さ
そして音沙汰のない担任の女性教諭
この事実だけでもしっかりと判断して
現役に復帰してお給料もらって生活している先生を守るだけの判断ではなく
あるはずの命がたった15歳で絶たれてしまったお子さんにスポットを当てた判断がありますように願うばかりです、
近況報告として。
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