韓国春川警察署は不当逮捕した動物権利女性活動家を無罪釈放して、差別用語で侮辱した相手に対して謝罪させて下さい
韓国春川警察署は不当逮捕した動物権利女性活動家を無罪釈放して、差別用語で侮辱した相手に対して謝罪させて下さい
署名活動の主旨
署名の賛同と拡散をお願いします。
犬肉業者の1人に
「ヤンガルボの下で働く雇われ社長」と言われた。
以下はその時の動画です
https://www.instagram.com/reel/CxCCJKZAaA-/?igshid=MzRlODBiNWFlZA==
※ヤンガルボという言葉は米軍を相手にする売春婦のこと。
若い人にはなじみのない言葉ですが
犬肉業界世代は誰もが知っている差別用語。
パク·ソヨン氏の夫(元夫)アメリカ人であることに対し、大韓肉犬協会の幹部がパク·ソヨン氏を「ヤンガルボ」とこれまでに10回以上中傷してきました。
パクさんは侮辱した犬肉業者に対し謝罪を求め揉めている場に警察が介入し
犬肉業者に謝罪するよう求めたにも関わらず、警察は無視し車に乗り込もうとした為パクさんは車の前に座り込み抗議をしました。
その行為が公務執行妨害と言う事で逮捕されました。
これは侮辱罪に該当し、被害者の感情が2次的損傷を負わぬ様強い要望があったにもかかわらず警察は無視しました。
このような理不尽な警察の措置に対し
抗議した活動家達をよそに警察は、犬肉業者たちを擁護し保護しました。
パク·ソヨン氏と他の活動家の1人は
道路に座って長時間デモを行い現場を立ち去ろうとするパトカーをブロックしました。
すると警察官が蜂の群れのように押し寄せ2人は公務執行妨害で現行犯逮捕されました。
その際、警察は割れた瓶で活動家たちの指を深く切りつけるなどの暴力をはたらきました。
この事件の前後に、犬屠殺者たちは、春川市庁前で記者会見をおこない
「動物権利団体『CARE』は、違法犬肉農場告発を謳いながら国民感性を揺さぶる手法で支援金を求め詐欺的茶番劇を日常的に行っている」と主張しました。
動物愛護団体「CARE」のパク・ソヨン元代表と犬肉農場の犬たちを解放してください。
犬猫食を終息し、犬猫殺戮のない大韓民国を作ってください。
パクさんは留置中、断食で犬肉の食用禁止を訴え続けています。
動物の権利活動をするみんなの為に、不当逮捕された動物愛護団「CARE」のパク・ソヨン元代表の釈放を要求する署名です
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署名活動の主旨
署名の賛同と拡散をお願いします。
犬肉業者の1人に
「ヤンガルボの下で働く雇われ社長」と言われた。
以下はその時の動画です
https://www.instagram.com/reel/CxCCJKZAaA-/?igshid=MzRlODBiNWFlZA==
※ヤンガルボという言葉は米軍を相手にする売春婦のこと。
若い人にはなじみのない言葉ですが
犬肉業界世代は誰もが知っている差別用語。
パク·ソヨン氏の夫(元夫)アメリカ人であることに対し、大韓肉犬協会の幹部がパク·ソヨン氏を「ヤンガルボ」とこれまでに10回以上中傷してきました。
パクさんは侮辱した犬肉業者に対し謝罪を求め揉めている場に警察が介入し
犬肉業者に謝罪するよう求めたにも関わらず、警察は無視し車に乗り込もうとした為パクさんは車の前に座り込み抗議をしました。
その行為が公務執行妨害と言う事で逮捕されました。
これは侮辱罪に該当し、被害者の感情が2次的損傷を負わぬ様強い要望があったにもかかわらず警察は無視しました。
このような理不尽な警察の措置に対し
抗議した活動家達をよそに警察は、犬肉業者たちを擁護し保護しました。
パク·ソヨン氏と他の活動家の1人は
道路に座って長時間デモを行い現場を立ち去ろうとするパトカーをブロックしました。
すると警察官が蜂の群れのように押し寄せ2人は公務執行妨害で現行犯逮捕されました。
その際、警察は割れた瓶で活動家たちの指を深く切りつけるなどの暴力をはたらきました。
この事件の前後に、犬屠殺者たちは、春川市庁前で記者会見をおこない
「動物権利団体『CARE』は、違法犬肉農場告発を謳いながら国民感性を揺さぶる手法で支援金を求め詐欺的茶番劇を日常的に行っている」と主張しました。
動物愛護団体「CARE」のパク・ソヨン元代表と犬肉農場の犬たちを解放してください。
犬猫食を終息し、犬猫殺戮のない大韓民国を作ってください。
パクさんは留置中、断食で犬肉の食用禁止を訴え続けています。
動物の権利活動をするみんなの為に、不当逮捕された動物愛護団「CARE」のパク・ソヨン元代表の釈放を要求する署名です
意思決定者
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2023年9月11日に作成されたオンライン署名
