透明で公平なContentID運用を

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50の賛同を目指しましょう!
注目を集め、影響力を強めていきましょう

署名活動の主旨

はじめまして。綿野 優太と申します。 普段は、ゲームで制作した町の紹介動画やゲーム実況動画を投稿しています。

しかしある日、公式が「動画投稿OK」と明確に許可しているゲームの動画を投稿しようとしたところ、YouTubeのContentIDによって突然「著作権侵害」の申し立てを受け、動画投稿ができなくなりました。 驚いて公式の権利者に問い合わせたところ、公式側も動いてくださったものの、状況は改善しませんでした。

この1ヶ月間、私は活動を完全に止めざるを得ず、精神的にも非常に追い詰められました。 規約を守っているのに、なぜ自分だけが止められるのか。 画面を何度見返しても、胸の奥に強い無力感が残りました。 「自分は何も悪いことをしていないのに」という思いが消えず、動画投稿を続ける自信すら揺らぎました。

調べていく中で、YouTubeでは年間数百万件もの誤判定や不正登録が発生していることを知り、愕然としました。 これは私個人の問題ではなく、世界中のクリエイターが直面している構造的な欠陥です。 このままでは、正規のクリエイターが不当に活動を止められる状況が今後も続いてしまいます。

 
私は文化庁に対して、以下の制度を導入することを強く求めます。
1. 本人認証トークン(デジタル証明書)の導入
主要国が公式企業・正規クリエイターに対して公的なデジタル証明書を発行し、 プラットフォームと連携させることで、不正登録や誤判定を根本的に防止します。

2. 国際審査委員会の設置
証明書を発行できない地域のクリエイターについても、 パスポート等による本人確認を行い、 世界中のクリエイターを公平に保護します。

意思決定者

文化庁
文化庁
文化庁 著作権課(国際著作権制度担当)

賛同者からのコメント

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