署名「私たちの年金をパレスチナ人虐殺に使わないでください。」

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200の賛同を目指しましょう!
注目を集め、影響力を強めていきましょう

署名活動の主旨

【請願先】
総理大臣     高市早苗 様
厚生労働大臣     上野賢一郎 様

【請願事項】
イスラエル国債購入・イスラエル企業株式への投資をやめ、直ちに売却すること。

 イスラエルによるパレスチナ人の虐殺は続いています。ガザでの虐殺は、7万3290人以上の人が殺されています。(2026年7月22日現在)
 国連人権理事会の独立国際独立調査委員会は2025年9月16日、イスラエルがパレスチナ・ガザ地区のパレスチナ人に対してジェノサイド(集団殺害)を行っていると認定する報告書を発表しています。
 2024年11月21日、国際刑事裁判所(ICC)はネタニヤフを戦争犯罪の被疑者として逮捕状を出し、ネタニヤフは国際手配の犯罪人となりました。
 2025年10月の「停戦」後も、1000人を超えるパレスチナの人たちが殺されています。イスラエルのパレスチナ人のジェノサイドを今すぐ、止めなければなりません。
 厚生労働省は、私たちの年金で、GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)を通じて、イスラエルの国債・イスラエルの企業の株式を購入していることを容認しています。

 私たちは、このことをやめるように要請していますが、厚生労働省は、問題ないと言い続けています。
そこで、こういう行為を止めるために、署名運動を始めました。みなさんの、ご協力、よろしくお願いいたします。

●呼びかけ団体:
ZENKO (平和と民主主義をめざす全国交歓会)
〒120-0024 東京都足立区千住関屋町8-8 パラマウント2F TEL:070-6482-5753 
〒536-0016 大阪市城東区蒲生1丁目6-21 LAGセンター3F TEL&FAX:06-6931-0277 

オンライン署名の最新情報