福井の高校演劇から表現の自由を失わせないための『明日のハナコ』上演実行委員会

10 дек. 2021 г.
この事件は、社会のさらに広い層によって議論されるようになっています。
放送倫理・番組向上機構(BPO)の審議対象になるかも、と弁護士が言った?と、そう部会長は取材にこたえたらしい。そんなことは顧問会議ではひとことも報告されていないのです。私たちが聞いた顧問会議の様子にはそんなものはありませんでした。顧問会議のメンバーはかん口令が敷かれてからはなにも語ってくれないけれど、その前は見聞きしたことは率直に教えてくれていたのです。私たちが直後にその弁護士に直接電話で問うた時も、彼はそんなことは一言も言わなかったのです。
部会長はこのように、後からなかったことをあったかのように言ったり、あったことをなかったようにいう、いいかげんな発言を、ほかにも繰り返しています。しかも、その元BPO委員から「そんなこと問題になるはずないでしょ」とこの記事では否定される始末。いたいたしいほどです。
大人たちよ、すがすがしく真実を語ろうじゃないか。私たちはよびかけます。
Подписать
Подписать петицию
Скопировать ссылку
WhatsApp
Facebook
Nextdoor
Эл. почта
X