卑劣な行為を行った検察官の懲戒免職(解雇)と冤罪被害者への謝罪を求める抗議の声を!!

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愛媛県警で女子大生が窃盗事件で誤認逮捕されるという悲劇が最近起きました。この件ではドライブレコーダーの映像に似ていたからという理由で逮捕されましたが、真犯人が名乗りを上げたため釈放され、愛媛県警幹部が謝罪するという事態になりました。もし真犯人の目星がつかなければ証拠捏造、無実の証拠隠蔽等で冤罪被害者の女子大生が犯人に仕立て上げられていたでしょう

残念なことに検察官の証拠捏造、隠蔽は珍しいことではありません。つい最近、今年2019年になっても行われています。自民議員が自称被害者の事件において私利私欲(出世)のために起訴出来る証拠が無い(担当弁護士談)のに無理やり犯人を作り出し、政権与党に忖度をして犯人性を完全否定する決定的な証拠を隠蔽して屁理屈を並べ立て無実の人間を犯人に仕立て上げる検察官による卑劣な行為がつい最近釧路地検北見支部(菅原光博検察官事務取扱副検事=現釧路区検・太田恭介支部長=現横浜地検)で起こっています。つまり私利私欲(出世や定年後再就職)のためなら誰でもいいから犯人に仕立て上げ、そのためには証拠の捏造、隠蔽を行い有罪に持ち込もうとしたことが実際に起きています。
裁判所は安倍自民の息のかかっていない若手中心の良識ある合議体のため説得力のある判決理由で当然の無罪判決が出ました(平成31年3月1日無罪確定)。ただの冤罪事件ではありません。一般人が被害者なら起きなかった計画的に仕組まれた卑劣で悪質な冤罪事件です。
検察は本来独任官庁です。上からの指示があれ、卑劣な行為を行う正当化にはなりません。特定政党や政治家に対する忖度は社会的に制裁を受け、処分されるという流れを作らなければなりません。
未だ謝罪及び該当検察官の懲戒解雇処分はありません。つまり、検察組織として特定政党、政治家に忖度をしていることを認めた形です。このままでは弾圧が加速し、独裁国家が誕生します。

また、この事件でも身柄拘束他弁護士費用として数百万円が税金により補償予定です。

しかしながら菅原光博および太田恭介は未だ何ら処分なく何事も無かったかのように希望先の地検に異動し、生活しています。本来であれば懲戒免職処分(解雇)と人生を狂わせられた冤罪被害者に対する謝罪が正式に行われなければなりません。解雇と謝罪が行われるよう国民の声を届けたいと思います。シェア拡散および、皆様のご協力よろしくお願いいたします。

詳細はこちら に記載されています。
 

【悲報】腐敗検察官(菅原光博・太田恭介)自民のため卑劣な証拠隠しを敢行→無罪確定【釧路地検北見支部】