
入管の民族差別・人権侵害と闘う 全国市民連合東京, Japão

1 de mar. de 2024
劇団民藝 劇団員
『やさしい猫』ミユキ役 森田 咲子(写真左)
「私達と同じように日本で生まれ、生きてきた子供達の自由を奪う事が本当に必要なのか。国籍や人種では無く一人の人間として考えて欲しいです。」
劇団民藝 劇団員
『やさしい猫』行政書士・上原役 いまむら小穂(写真右)
「日本で生まれ育ち、日本語しか話せない子どもたちは、はたして外国人でしょうか。子どもには何の罪もありません!
彼らに在留特別許可を!!」
劇団民藝 研修生
『やさしい猫』ナオキ役 一之瀬朝登
「生まれた国で生き続ける権利は誰にだってあっていいと思います。懸命に生きようとしている人に目を向けてください。」
ーーーーーーーーーー
一人ひとりの声が大きな力になります!ぜひ拡散にもご協力をお願いします。
Apoie já
Assinar este abaixo-assinado
Copiar link
WhatsApp
Facebook
Nextdoor
E-mail
X