さいたま市公立中学校※重大事態案件、第三者委員会設置

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500の賛同を目指しましょう!
注目を集め、影響力を強めていきましょう

署名活動の主旨

想像してみてください。

それがもし、あなたの子どもだったら。もし、あなた自身だったら。

「普通に学校の通いたい」その思いは学校に潰されました。

無理な要求をしたわけでも、わが子が問題児だったわけでもありません。

普通の中学生に実際起きたことです。

 

我が子のことを、このように人様に公表することは、親としてとても勇気がいることです。しかし、同じような被害者を二度と出したくない、犯罪者である教員を野放しにし、日本全国の学校で起きている異様な事件を解決したい。

私は勇気を持ち、この件を皆さんに知らせることで、微力ながらこの教育の現状を変えたいと思っています。

何もせず、黙っていることは、彼らを容認することです。

他人事だからと、私達被害者を避ける人、逃げる人もいるでしょう。でも私は逃げる彼らを引き留めようとは思いません。いつか彼らには同じことが巡り巡ってくると思います。

保護者である私達、父母が苦労し労働し納めている税金で彼ら教員は収入を得ています。その私達の子供と保護者に対して、法を破り残酷なことを日々平然と行っています。

 

当中学には数年前、近隣の中学から2名の教師が異動してきています。1名は運動部活動顧問、不適切指導により現在保護者から裁判を起こされています。、しかし現在も同じ部活動顧問として当校に勤務、もう一人、校長は前校では教頭、同じく前任校の保護者から訴えられています、現在、校長として当校で勤務。 前任校で当時、部活内で起きたいじめ、顧問の不適切対応により生徒5名のうち2名が転校を余儀なくされ、5名の被害生徒達は精神疾患を患い、また1名の保護者から裁判を起こされている。該当中学の現校長はそのまま勤務しており、2年連続で不適切指導により生徒から裁判を起こされている立場ながら、さいたま市から今年度『教育功労賞』を授与されている。

 

法を犯した犯罪者であり、前任校で数名生徒に精神疾患先を患わせ、何事も無かったように働き、異動することで隠蔽、被害者生徒と保護者から逃げる。

税金から給与を貰い、犯罪者でありながら罪を償わず、役人という立場であり続ける。その犯罪者から今現在指導を受ける大勢の生徒たち。

現在の当中学にも多くの不登校児が存在し、この春の卒業式では5人に1人が不登校児として卒業。

子供たちが教師の人質になって登校する。

この異常な教育現場から、新たな変化を起こさなければならないと強く思います。日本のこの異常な現状を「仕方がない」で済ませていいのでしょうか?

生徒のいじめ、教師の不適切指導、いじめの放置は犯罪です。これは欧米諸国では当たり前の常識です。加害者の親、教員は「知らなかった」では済まされません。被害者への多額の慰謝料と即刻の退学、退職となります。

私達保護者は、この件において学校側と何度も話し合いを求めてきました。

しかし、面談約束をしても、当日に教員に急用が逃げられたり、加害者との話し合い(加害者親の了解済、またそれらの話し合いを行うことは法律で決まっています)、学校に電話をしても居留守を使われる。

私たちから、法律や根拠を示しても管理職ですら「知らなかった初耳である」と回答し、都合の悪いことは全て口を閉ざしました。

 

【7月14日 18時】被害者 中1

塾の送迎のため、母親が中学校に迎えに行きました。

元警察官から転職してきた担任と中1の学年主任が母親に声をかけます。

「ちょっといいですか?」

母親は答えました。受験しないとクラスダウンになる子供にとっては大切な塾のテスト日でした。

「このあと塾のテストがあります。5分だけなら」

――しかし、その5分は終わりませんでした。

母親は帰宅を拒まれ、夜間に2時間、密室で尋問されました。

理由も根拠も示されないまま、

「DVをしているのではないか」

父親のDV疑いをかけられ

蚊に刺された被害者の子どもの足の腫れを指し、

「父親の暴力の痕跡だ」と一方的に決めつけられました。

「テストがあるので帰宅したい」元刑事の教師に何度伝えても、聞き入れられませんでした。

➡️【法令違反】

・学校教育法第11条(教育的配慮を逸脱した威圧的対応)生徒を密室に長時間閉じ込めた体罰

・安全配慮義務違反(保護者・児童双方への心理的侵害)

・文科省指針違反(教員が捜査機関のような行為を行うことの禁止)

 

その間、被害者我が子は

部活動を終えたばかりの疲れた身体で、空腹のまま、理由も知らされず、別室に一人で待たされていました。教室に生徒を一人滞在させることは違反行為です。

母親も、子どもも、誰ひとり守られませんでした。

この日、息子は塾のテストを受けられず、クラスダウンとなりました。

「今日は塾のテストだよね?なんでこんなに夜遅くまで先生と長く話してるの?」

子供の体調は悪化していき、朝が起きられなくなり体調不良が進行、

数か月後の冬、厳密な検査結果により、重度起立性調節障害と診断されます。

 

👉️その7日後

【7月21日】被害者 中1

中1終業式

通知表を渡す時間。本来、教師が教室を見守るべき時間です。

しかし、元警察官の担任は教室を離れ教室は無監督でした。教員はそのような場合は他の教員を配置し教室内を監督しなければならない法律があります。

 

そこで起きたのは、通知表の破損事件。

加害生徒Hが、生徒Tの通知表をTの許可なく見たあと、床に投げ捨てた。

その通知表を、我が子は人に踏まれそうだったから、いつも通りの行動で、親切心で床から拾い机に置きました。

そこにその通知表持ち主Tが教室に戻ってきました。

息子のその親切心へ行為に向けられた通知表の持ち主 生徒Tの言葉は、

「死ね!ぶっ殺す!なんで触るんだ!」

通知表の持ち主Tは息子に暴言を言いました。

➡️【法令違反】

・学校教育法施行規則第24条(問題行動への不作為)

・文科省指針違反(暴言・威嚇行為への即時指導義務)

複数の生徒クラスメイトがその場を目撃しており、我が子の無実を証言しました。

「触っていたから犯人」「それが現行犯というものだ」

と、元警察官の担任は息子を犯人に決めつけました。

『加害生徒Hは自らの行為を当日に認めており、担任に伝えていました。』

それでも担任は

「触っていたから、犯人はお前だ」

「Hを指導するのは面倒なことになる」

「加害生徒Hへの指導は息子に逆効果になる」

として、加害生徒Hへの指導を放棄。

➡️【法令違反】

・いじめ防止対策推進法違反(被害者保護義務違反)

・冤罪による二次被害の発生

・埼玉県いじめ防止基本方針違反(加害者指導放棄)

 

⏺️我が子には、小学生低学年時代に

「ことばの教室」へ通っていた過去があります。これは同学年の友達は知っていることでした。

ことばの教室は、日常生活に問題ない程度になると、完治することは無く通級は終わります。しかし、泣いている状態等では言葉が聞きにくくなります。

通知表破損犯人の冤罪を着せられ、放課後に担任から強い口調で責められながら、我が子は泣きながら【親切心】【床に落ちていて踏まれそうだったから拾った】ことを伝えています。

…元警察官担任は言いました。

H犯人生徒をその日に犯人と把握しながら

我が子が悔し涙、やるせない涙を見ながら伝えている言葉に耳を傾けず

「泣いていて何を言っているかさっぱり分からないから、だから犯人」

と担任は断定します。

帰宅した我が子は母親に

「何度も何度も踏まれそうだったから、拾ったことを伝えたのに、担任は信じてくれない。クラスメイトも放課後残って証言してくれたのに」「たくさんの目撃したクラスメイトもその場で証言してくれたのに、担任は信じてくれなかった」と激しく泣いていました。

その後に、小学校時代のことばの通級情報が、その中学へ引き継がれていなかったことが分かりました。

➡️【法令違反】

・障害者差別解消法違反(合理的配慮義務違反)

・文科省指針違反(障害特性への理解欠如)

・心理的虐待に該当する不適切指導

・通級情報の引き継ぎがされていない→法律違反

 

👉️中1夏休み開始

 

その冤罪事件の後、息子の心は傷つき、自律神経が乱れていきます。起立性調節障害の病気が発病します。

その夏休み、その件をきっかけに加害者H主導のクラスLINEのいじめが始まりました。

中1のクラスラインと同じ中学に通う小6のクラスライン、同時期。メンバーもほぼ同じでした。我が子をクラスラインからブロックした生徒Aは、「間違えて消してしまった」と罪を認めていません。保護者からの謝罪もありません。しかし、被害者Aをクラスラインに我が子を戻すことも行っていません。

クラス内の同調圧力により息子へのいじめが加速し始めました。

保護者の私は、クラスLINEの証拠を出し指導を求めましたが、元警察官担任は言いました。

「クラスLINEは指導対象外」

「クラスラインから仲間外れにされて、かえって良かったのでは?」

首謀者生徒Hは通知表を破損させた生徒。担任はいじめの指導をしませんでした。さらに、LINEの内容を守秘約束し保護者から伝えた内容を、元警察官担任は、息子が楽しみに参加した校外学習の日に

我が子本人に伝えました。

「お母さんがスマホ見てるけど大丈夫?」と。

我が子が楽しみにしていた遠足の日、体調不良の中、参加し、やっと数週間後振りに登校出来たその日に。

 

➡️【法令違反】

・文科省指針違反(ネットいじめへの指導、介入義務)

・保護者との守秘義務違反

・いじめ防止対策推進法違反

・加害者生徒は被害者生徒を仲間外れにしたことを認めている。

 

👉️中2 7月上旬

担任は中1と同じ元警察官の先生でした。

我が子は中1冬に重度の起立性調節障害と診断されました。

しかし息子は「普通に登校したい」と唯一、登校のモチベーションであった部活動に夕方から、きちんと参加していました。息子のモチベーションであること、それを担任も部活動K顧問も認識していました。顧問は特別支援学校の担任です。

K顧問はの病気を認識しており、強いストレスが、わが子の命取りになることを、学校管理職、顧問、担任は知っていました。

ある日、

部活動顧問は病気悪化となる暴言を言います。その間際まで母親はK顧問と電話をしており、息子への暴言制止を何度も頼み、伝えています。しかしK顧問はそれを完全に無視、部活中にその強いストレス発言を我が子へ言いました。

その強いストレスにより、その翌日から寝たきりになり、部活動には全く行けなくなりました。起立性調整障害の担当医からは、精神科への通院医師を紹介されました。

 

そして、翌日から寝たきり生活となり、一日一食やっとベット上で食べられる状態、

息子はみるみるやせ細り、栄養失調ギリギリの骨と皮の体格になりました。

栄養失調状態となり担当医師から点滴での入院を勧められました。

モチベーションだった部活動には、その日の顧問の強いストレス発言により

その日以来、一切行けなくなりました。

K顧問はその日の発言を「本当に悪化するとは思いませんでした」と悪びれることもなく発言しています。その当日母親からの間際までドクターストップがかかっていると伝えていたことは、完全に無視し、我が子の病を悪化させました。またこの件において顧問が多くの虚偽発言を私達にしていたことが判明しています。

 

その半年後、一度勇気を出して、部活動のためだけに、登校したことがありました。やはり部活動が好き、元の生活に戻りたいと願っていたのだと思います。

が、部室前の廊下で我が子に対して教師はこう言いました。

「楽器を返しに来たの?」

我が子は部活動に参加する勇気を無くし、そのまま、楽器を置き、即帰宅しました。

その時

『久しぶりだね!元気にしてた?』

もしも、そう言ってくれていたら…部活動に参加し、もとのモチベーションを取り戻すことができたかもしれません。

その日以来、もう二度と部活動には行くことが出来なくなりました。卒業の三送会にも、夏祭りにも、定期演奏会にも部活動の練習にも。

👉️中2 秋

合唱コンクール

【行事だけでも参加したい】体調は更に悪化した状態でしたが、その気持ちだけは強く家のベットの上で課題の合唱曲を練習し、当日久しぶりに登校し、舞台に立ちました。

音楽が好きな我が子は久しぶりに、いきいきとした表情で帰宅しました。

その晩合唱コンクールのクラスの打ち上げが近くのお店で行われました。その打ち上げ開催は全クラスメイトがいる学校で決まったことでした。

我が子は所用があり途中参加を希望し、クラスLINEでクラスメイトに連絡しました。

しかし、そのクラスメイトは「席が満席だから無理」途中参加を断ります。しかし、実際お店は満席ではなく、座れる席はありました。

この件を元警察官担任に報告しましたが 

「ひとりひとり聞き取りするのは大変」と指導を拒否、

仲間はずれにされたことを担任は一切指導せず、放置。

「元に戻りたい」その気持ちで自らをどうにか支え、息子は病気と闘いながら中2を過ごしていきます。

 

👉️【令和7年5月】

中3 修学旅行2泊3日

【心が完全に折れた日】

 
中学3年生になっても、病気と心の状態が悪く息子は不登校の状態が続いていました。

それでも我が子は、学校を完全に諦めていたわけではありませんでした。

「修学旅行だけでも、どうしても行きたい」「普通に登校したい」「普通に学校生活を過ごしたい」

修学旅行は2泊3日。集合時間は朝5時。
行きたい一心で、息子は前日ほとんど眠らず仕度をし、朝4時まで起きていました。
しかし、心と体は限界だったのでしょう。集合時間直前に力尽きて眠ってしまいました。

保護者は、集合時間前に担当S教員へ連絡を入れました。

昼ごろ目を覚ました息子は、真っ先にこう言いました。
「途中からでもいいから、参加したい」

その希望は学校に伝わり、

1泊目の夕食からの合流が許可されました。
息子は、少しだけ笑顔を取り戻し、家を出る準備をしていました。

しかし、その直後でした。

修学旅行担当のS先生から、一本の電話が入りました。

「JTBから、途中参加はダメだと言われました。来ないでください」

理由の説明はありませんでした。

後で確認したところJTBは途中参加を拒否していないこと。当時の経緯を説明してくれました。

その時すでに、我が子のスーツケースは関西の宿泊先ホテルに届いていました。
参加できるはずだった修学旅行。
行く準備も、心の準備も、すべて整えていたのに――
息子は、教員の虚偽発言により、参加を許されませんでした。

電話を切ったあと我が子は何も言いませんでした。
ただ、がっくりと肩を落とし、寂しそうな表情で、その二泊三日を家で過ごしました。

この出来事を境に、我が子の登校したいと思う皆無となり、変わってしまいました。

 

⚠️ 実際の責任主体は 学校(校長・教育委員会)

旅行会社は

✔ 学校と契約した「業務委託先」息子の 参加を断る判断権限は一切なし

❌ 違反 学校教育法施行規則 第79条

特別活動(修学旅行等)は、全生徒を対象に実施される教育活動

👉 正当理由なく排除→ 特別活動の受益権侵害

 

❌ 違反

いじめ防止対策推進法 第2条・第23条

・行事から排除

.心理的苦痛を与える

👉 いじめ・不適切指導に該当

❌ 違反

障害者差別解消法 第7条

👉️息子の荷物はすでに関西の宿泊先ホテルへ配送済み

▶️夕食からの合流を学校が一度了承しているが、後から「JTB旅行会社が断った。」と虚偽発言。

❌ 学校教育法 第11条

行事参加停止のような不利益処分は、校長判断が必要だが、校長のその判断は無かった。当日の書類不存在。また旅費費用についても返金せず、保護者からの指摘により、判明。保護者の指摘が無ければ旅費横領となっていました。その後に費用について開示請求いたしましたが、こちらも公開されず、真相はまだ不明です。

我が子に起きた、これら全ての対応、今、日本中の学校現場に起きている現状…

加害者生徒、加担した教員は何事もなかったように登校、仕事をしています。

わが子のことを、加害生徒Hは、「俺が主体でイジメたわけじゃない。他にもいた。そうなったあなたの子に原因がある」「俺にはこの世に怖いものはない」と私達保護者に言い、

そのH保護者は、「うちの子はいじめていない」と開き直り謝罪は一切ありません。

この生徒を放置したままで良いのでしょうか?

 

▶️義務教育・学習侵害権違反

定期試験も与えられず、

義務教育を受ける権利を全て奪われたままです。

日本のいじめは、もはや個人の問題ではありません。

学校内の冤罪と隠蔽は、子どもの心、人生を壊します。

被害者が消え、加害者という犯罪者が守られる学校を、もう終わらせてください。

 

『普通に学校へ通いたい』

その当たり前の願いを、次の世代の子どもが失わないために。 

どうか、署名という行動で、あなたの意思を示してください。

※同じ思いをされていらっしゃるさいたま市の被害者の方、一緒に行政に働きかけませんか?

一人では大変なことも、力を合わせれば少しでも動くことがあるかもしれません。是非ご連絡お願い致します。一人で抱え込まず、協力しましょう。

 

 

 

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ゆーかり ぽぽらす署名発信者子どもたちの未来のために、教育環境、教員の質の向上、教育委員会の隠蔽体質 我が子に起きたことを皆様に知っていただきたいです。 今後同じ二次被害が起こらないことを願って!署名活動を始めました。 よろしくお願いします。

意思決定者

さいたま市教育委員会教育長竹居秀子
さいたま市教育委員会教育長竹居秀子

賛同者からのコメント

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