自民党に忖度した道警は違法捜査を認め、該当警察官(山本謙、伊藤尚平、櫻井洋一郎、伊藤圭佑)の懲戒免職と謝罪を!!

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確定判決や訴状より概要をまとめます。

北海道警察の警察官(山本謙課長以下伊藤尚平、櫻井洋一郎、伊藤圭佑)が任意捜査において、2時間以上、距離にして10キロ以上、恫喝を続けながら長時間つきまといを行い、無理やりタクシーに乗り込んできて移動の自由を制限してきたという事案です。(この事実は訴状のみならず刑事裁判の確定判決でも認められています)

当然令状はありません。一般人が行うと逮捕・監禁罪、警察官であれば特別公務員職権濫用罪に該当します。

事件自体は違法収集証拠を排除するまでもなく犯罪の証明がないということで無罪が確定しています。その際に犯人性を完全否定する無実の証拠隠蔽を行い、その卑劣な行為が明らかになったため証拠に基づかない屁理屈な論告やり直しを行ったのが現釧路区検の菅原光博と現横浜地検の太田恭介です。

卑劣な検察官を追放する署名はこちらです

この事件は自称被害者が自民党国会議員のため、議員様の機嫌を取り、出世につなげようと試み、犯人ではない人間を無理やり犯人に仕立て上げるために行ったと考えれば説明のつく違法な捜査であり、証拠がないから強引な捜査を行ったと考えられます。報道 によると請求棄却を求めて争う姿勢だそうです。争う余地など全くない事件です。証拠を捏造して同意があったかのように見せるつもりでしょうか?このような道警の態度には呆れてものが言えません。

さらに道警は、山本謙を道警本部の刑事部捜査1課課長補佐に出世させ、伊藤圭佑も大阪府警に出向させるなど出世街道を歩ませる厚遇をしています。

本来であれば警察官の資格は無く、関係した警察官は事実関係をきちんと認め、真摯に謝罪するべきです。

道警としても特別公務員職権濫用罪に該当する重大な違法行為ですので懲戒免職処分を行うことが妥当であり、このキャンペーンでは謝罪と懲戒免職を求めます。