

【ペット医療過誤死亡事件】 飼主からの不安症状報告や全身検査要求を無視し、杜撰な診療を続けて愛猫を悶死に至らしめた獣医師への抗議署名運動 【medical malpractice】
署名活動の主旨
1.本事件について、国に対応していただきたいこと。
- 本事件の真相究明と公表
- 主治医病院への立入調査
- 主治医への厳罰
※ 本事件の概要は下方に掲載しています。
2.動物たちが安全で誠実な医療を受けられるために必要なこと
- 法律上の動物を器物や動産ではなく「飼育者の家族」へ改正する
- 動物病院・サロン・ホテルなど動物施設全般へのカメラ設置義務
- 獣医師に死亡診断書の作成交付を義務づける
- 医療過誤を起こした病院には営業停止処分を科す
- 深刻な医療過誤を起こした獣医師から獣医師免許を剥奪する
- 自由診療制の廃止(高額すぎる診療費が遺棄の一因である)
現代の動物や飼主は非常に不利な立場に追いやられている。そして卑劣な病院や獣医師は存在する。法律上の動物が「物品」と扱われ、逸失利益もゼロ同然。病院は死因や証拠を隠蔽し、遺族は戦う武器すら与えられない。病理解剖も一般的ではなく、法廷で丸腰の遺族はどう戦えばよいのか。スラップ訴訟も行われており、見るに堪えない。
遺族側は奪われ続けてボロボロだ。こんな世の中はおかしい。獣医師を含めた動物業者たちに刑法の首輪を着ける時期が遂に来たのではないか。命に対して真摯な姿勢を持たない者達に獣医師を名乗る資格は無い。医療過誤で殺されたのは動物だけではない。遺族の心も殺されているということ。いい加減、国による深いメスを入れてもらいたい。
初めての署名活動です。主治医の杜撰診療による医療過誤死にて抗議活動を始めます。皆様のご署名よろしくお願い致します。この病院は猫医療に特化した専門性の高い診療を提供するかのような名称で運営されていますが、実態は全く異なるものでした。
【専門医の見解】 2名の専門医よりご見解を戴いています。
【愛猫】 平均寿命未満の避妊メス。私の唯一の家族で我が子同然に育ててきた可愛い甘えん坊。賢く我慢強い子で殺生もしたことありません。診察台でも大人しく、怖くてもじっと耐えて検査や診察を受けられる子でした。どの病院でも良い子だと言われ、検査も治療もスムーズに受けてきました。お腹の触診もじっとして受けられる子でした。こんな亡くなり方をする虚弱な子ではありません。もっと年を取って老衰や致し方ない病気(正式病名)で最期を迎える時は、私の隣で安心感の中ゆっくり看取ってあげようと思っていました。
【自宅での管理】 毎日の体調記録をつけ、おかしければ受診して、不安症状も主治医に伝えていました。食品も玩具も安全性の高いものを与え、生活事故にも気を付けて大切に育ててきました。掛け替えの無い大切な家族でした。
【病院の実態】 同院では機器があるのに必要な検査を受けさせてもらえず、視診と触診に拘る主治医から「重症ではない・入院不要・ヒルズa/dを強制給餌させて・対症療法しかない」の所見ばかり。1日~4日おきの通院で簡単な対症療法しかしてもらえず、愛猫は死亡日に急変。近隣医院へタクシー搬送したが、無検査で全身状態不明のため迅速な救命措置を行えず、もがき苦しんで絶命した。
【a/d回復期食】 11月、ヒルズ社の回答「a/dは高脂質。注意事項で膵炎には非推奨と記載して販売している。膵炎用は別で2種類ある」。10月から私が尋ねていた「a/dは高脂質では?膵炎に向かないのでは?」に対し、主治医は「a/dの脂質は高くないから強制給餌して」と言い続けていた。a/d食後は嘔吐と下痢とグッタリ症状が最低でも6時間ほど続き、主治医に毎回伝えていたが聞く耳を持ってもらえずa/dに拘って処方され続けた(医院で購入)。
【経緯】 同院へ転医してから死亡日まで
2020年 初診登録(診察券発行)。前週に食欲不振で他院へ行き、全ての検査(血液・尿・レントゲン・エコー)を受けたが、未診断で回復しなかったため、見切りをつけて主治医の病院へ転医した。我が子同然であり、5才で発症した皮膚型肥満細胞腫(高分化)は落ち着いているが進行しないよう常々その心配を訴えていた。必要ならと検査もしてほしいと頼んでいた。初診時には「前週に検査を受けたところで特に異変は無さそうだから」と言われた。肥満細胞腫の検査について特別な検査は行われなかったが、2022年4月の血液検査では「Cre以外は異常なし」と言われた。
2022年4月 尿色と尿臭で相談。 ➜ 血圧測定・血液検査(Cre 0.1オーバー以外は正常値) ➜ 高血圧・腎臓病と診断・人間用降圧剤ミカルディス1ヵ月分処方。「秋口に検査で効果を見る・診察不要・薬だけ取りに来て」と言われ、5ヵ月間(人間の20ヵ月間に相当)にわたって診察も検査も無し。副作用を予防する検査も行われず。
2022年5月 ミカルディス服用後の嘔吐を相談するも、「関係ない・ミカルディスに副作用は無い・慣れてないだけ・飲ませ続けて」と指示される。このあと毎月薬を貰いに行き、主治医の指示通り飲ませていた。
2022年8月 薬を貰いに行ったら主治医から「数ヵ月分まとめて出せる」と勧められるが不安を感じて断った。「来月が4月に話し合った検査ですよね。よろしくお願いします」と伝えた。主治医は忘れていたようだ。
2022年9月 体調不良出現。その主訴も添えて受診した。先に診察が行われ、夏蜜柑のように鮮やかな尿色が異常だと伝えた。ミカルディス効果を調べるとともに全身状態の血液検査が行われると思っていたが、主治医はBUNとCreの2項目しか調べておらず、2項目が印字された感熱紙だけを渡された。「血液カプセルが黄色く染まっているから黄疸だ。膵炎だ」と自慢げに診断され、私が部位特定を求めるもはぐらかされた。
その後も不安症状を相談し、部位特定と重症度を調べる全身検査を要求したが、一切行われなかった。「黄疸症状が酷いからビリルビン上昇は間違いないし検査しなくても解る」との内容。普段から体温計も使わない医院。「要らない・触れば分かる」と言われた。聴診器が登場するのも稀。体重計も殆ど測らない。基本的に視診と触診の診察。
2022年10月 9月以降は1~4日おきで通院していたが、視診と触診ばかりで依然として検査して貰えない。点滴とステロイド注射とたまにセレニア注射のみ。増加する不安症状を訴え、全身検査を求め続けた。しかし「問題ない」で片づけられ、検査は1度も行われず。「元気そうな顔つき・重症ではない・入院不要」ずっと言われ続けた。
2022年11月 昼過ぎに急変。主治医は電話に出なかった。前日にセカンドオピニオンで診察してくれたT獣医師が電話に出てくれ、機器充実した近隣の動物病院へタクシー搬送したが、無検査だったため全身症状を把握できず、迅速な救命措置が行えなかった。原因が分からず手が打てなかった。愛猫は苦しみながらも血液検査とレントゲンに耐えた。しかし、救うことはできなかった。地獄の悶死。
【死因】 死因は膵炎ではなかった。腹水もあった(T獣医師は触るなり指摘した)。主治医は毎回、何度も腹部触診していたのに分からなかったのだろうか。一度も一言も私へ質問したり伝えることはなかった。見落としかもしれないし隠蔽の可能性もある。
【主治医の反応】 直後、ご遺体を抱いて同院を訪ね、主治医に死亡直前の検査結果を見せて説明を求めた。主治医はお悔やみも謝罪も言わず、ヘラヘラした軽薄な逃げの印象。またも「ミカルディスに副作用は無い」と断言し、責任転嫁に終始し、「肝臓がもともと悪かったんだろう」「膵炎じゃなくて膵臓癌だったかもね」など医療過誤を匂わせる侮辱発言を重ねた(4月の検査結果で異状なしと言われていた)。主治医は軽薄に「最後は意識ないから苦しまなかったと思うよ」と言い、「それまでも繰返し発作を起こし苦しんでいました。あなたは電話にも出てくれなかった」と私は答えた。お悔やみや謝罪は最後まで一言も無く、私と愛猫は侮辱を浴びせられて帰宅した。
【他院獣医師の見解】(アンチ妨害あり、安全上の非表示対応)
【肝胆膵専門家の見解】(アンチ妨害あり、安全上の非表示対応)
【まとめ】 (アンチ妨害あり、安全上の前半非表示対応)
「不安症状報告や全身検査要求を真剣に捉えて、適切な検査や治療が行われていれば、愛猫が死亡日に生きていた可能性は非常に高く、飼主もこれほどの精神的苦痛を味わうことはなかった。飼主が検査を要求しており、愛猫が検査を受けられる状態であったのに、主治医は頑として検査を行わず、憶測の診断と杜撰な治療に終始し、愛猫を耐え難いほどの苦しみの中で死に至らしめた。」
【転医に踏み切れなかった理由】
1.治療中の転医により悪化・死亡するリスクがあるため。
2.同病院は「猫専門」と大々的に名乗っており、いかにも猫医療に特化した専門性の高い治療を提供しているかのような印象で運営されていたため。
3.主治医から「重症ではない・入院不要」と言われ続けていたため。
【medical malpractice】
This is my first signature campaign. I'm Japanese, live in Japan. Sorry, I’m not good at English, but make my efforts for my beloved cat. So could you please your sign for protest movement to attending veterinarian ?
Please sign・・・ Please support us・・・
I lost my beloved cat by medical malpractice.
She was my last family member. I have raised like my own daughter.
The veterinarian(he)made uncertain diagnosis without every necessary tests for her, and continued only sloppy easy treatments.
I continued to request 「Please check her with medical equipment」.
Then I asked cause and severity of illness too.
Many times I requested. But he didnt. No explanation. The hospital has general testing equipments. But he didnt give us any chance to have examinations. Therefore she died in agony・・・. It's exactly a hell on earth・・・. We deprived of the rights to live by him, the vet.
Im standing in the sea of tears from the day she died.
The waves of reproach and regret are constantly crashing to me.

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署名活動の主旨
1.本事件について、国に対応していただきたいこと。
- 本事件の真相究明と公表
- 主治医病院への立入調査
- 主治医への厳罰
※ 本事件の概要は下方に掲載しています。
2.動物たちが安全で誠実な医療を受けられるために必要なこと
- 法律上の動物を器物や動産ではなく「飼育者の家族」へ改正する
- 動物病院・サロン・ホテルなど動物施設全般へのカメラ設置義務
- 獣医師に死亡診断書の作成交付を義務づける
- 医療過誤を起こした病院には営業停止処分を科す
- 深刻な医療過誤を起こした獣医師から獣医師免許を剥奪する
- 自由診療制の廃止(高額すぎる診療費が遺棄の一因である)
現代の動物や飼主は非常に不利な立場に追いやられている。そして卑劣な病院や獣医師は存在する。法律上の動物が「物品」と扱われ、逸失利益もゼロ同然。病院は死因や証拠を隠蔽し、遺族は戦う武器すら与えられない。病理解剖も一般的ではなく、法廷で丸腰の遺族はどう戦えばよいのか。スラップ訴訟も行われており、見るに堪えない。
遺族側は奪われ続けてボロボロだ。こんな世の中はおかしい。獣医師を含めた動物業者たちに刑法の首輪を着ける時期が遂に来たのではないか。命に対して真摯な姿勢を持たない者達に獣医師を名乗る資格は無い。医療過誤で殺されたのは動物だけではない。遺族の心も殺されているということ。いい加減、国による深いメスを入れてもらいたい。
初めての署名活動です。主治医の杜撰診療による医療過誤死にて抗議活動を始めます。皆様のご署名よろしくお願い致します。この病院は猫医療に特化した専門性の高い診療を提供するかのような名称で運営されていますが、実態は全く異なるものでした。
【専門医の見解】 2名の専門医よりご見解を戴いています。
【愛猫】 平均寿命未満の避妊メス。私の唯一の家族で我が子同然に育ててきた可愛い甘えん坊。賢く我慢強い子で殺生もしたことありません。診察台でも大人しく、怖くてもじっと耐えて検査や診察を受けられる子でした。どの病院でも良い子だと言われ、検査も治療もスムーズに受けてきました。お腹の触診もじっとして受けられる子でした。こんな亡くなり方をする虚弱な子ではありません。もっと年を取って老衰や致し方ない病気(正式病名)で最期を迎える時は、私の隣で安心感の中ゆっくり看取ってあげようと思っていました。
【自宅での管理】 毎日の体調記録をつけ、おかしければ受診して、不安症状も主治医に伝えていました。食品も玩具も安全性の高いものを与え、生活事故にも気を付けて大切に育ててきました。掛け替えの無い大切な家族でした。
【病院の実態】 同院では機器があるのに必要な検査を受けさせてもらえず、視診と触診に拘る主治医から「重症ではない・入院不要・ヒルズa/dを強制給餌させて・対症療法しかない」の所見ばかり。1日~4日おきの通院で簡単な対症療法しかしてもらえず、愛猫は死亡日に急変。近隣医院へタクシー搬送したが、無検査で全身状態不明のため迅速な救命措置を行えず、もがき苦しんで絶命した。
【a/d回復期食】 11月、ヒルズ社の回答「a/dは高脂質。注意事項で膵炎には非推奨と記載して販売している。膵炎用は別で2種類ある」。10月から私が尋ねていた「a/dは高脂質では?膵炎に向かないのでは?」に対し、主治医は「a/dの脂質は高くないから強制給餌して」と言い続けていた。a/d食後は嘔吐と下痢とグッタリ症状が最低でも6時間ほど続き、主治医に毎回伝えていたが聞く耳を持ってもらえずa/dに拘って処方され続けた(医院で購入)。
【経緯】 同院へ転医してから死亡日まで
2020年 初診登録(診察券発行)。前週に食欲不振で他院へ行き、全ての検査(血液・尿・レントゲン・エコー)を受けたが、未診断で回復しなかったため、見切りをつけて主治医の病院へ転医した。我が子同然であり、5才で発症した皮膚型肥満細胞腫(高分化)は落ち着いているが進行しないよう常々その心配を訴えていた。必要ならと検査もしてほしいと頼んでいた。初診時には「前週に検査を受けたところで特に異変は無さそうだから」と言われた。肥満細胞腫の検査について特別な検査は行われなかったが、2022年4月の血液検査では「Cre以外は異常なし」と言われた。
2022年4月 尿色と尿臭で相談。 ➜ 血圧測定・血液検査(Cre 0.1オーバー以外は正常値) ➜ 高血圧・腎臓病と診断・人間用降圧剤ミカルディス1ヵ月分処方。「秋口に検査で効果を見る・診察不要・薬だけ取りに来て」と言われ、5ヵ月間(人間の20ヵ月間に相当)にわたって診察も検査も無し。副作用を予防する検査も行われず。
2022年5月 ミカルディス服用後の嘔吐を相談するも、「関係ない・ミカルディスに副作用は無い・慣れてないだけ・飲ませ続けて」と指示される。このあと毎月薬を貰いに行き、主治医の指示通り飲ませていた。
2022年8月 薬を貰いに行ったら主治医から「数ヵ月分まとめて出せる」と勧められるが不安を感じて断った。「来月が4月に話し合った検査ですよね。よろしくお願いします」と伝えた。主治医は忘れていたようだ。
2022年9月 体調不良出現。その主訴も添えて受診した。先に診察が行われ、夏蜜柑のように鮮やかな尿色が異常だと伝えた。ミカルディス効果を調べるとともに全身状態の血液検査が行われると思っていたが、主治医はBUNとCreの2項目しか調べておらず、2項目が印字された感熱紙だけを渡された。「血液カプセルが黄色く染まっているから黄疸だ。膵炎だ」と自慢げに診断され、私が部位特定を求めるもはぐらかされた。
その後も不安症状を相談し、部位特定と重症度を調べる全身検査を要求したが、一切行われなかった。「黄疸症状が酷いからビリルビン上昇は間違いないし検査しなくても解る」との内容。普段から体温計も使わない医院。「要らない・触れば分かる」と言われた。聴診器が登場するのも稀。体重計も殆ど測らない。基本的に視診と触診の診察。
2022年10月 9月以降は1~4日おきで通院していたが、視診と触診ばかりで依然として検査して貰えない。点滴とステロイド注射とたまにセレニア注射のみ。増加する不安症状を訴え、全身検査を求め続けた。しかし「問題ない」で片づけられ、検査は1度も行われず。「元気そうな顔つき・重症ではない・入院不要」ずっと言われ続けた。
2022年11月 昼過ぎに急変。主治医は電話に出なかった。前日にセカンドオピニオンで診察してくれたT獣医師が電話に出てくれ、機器充実した近隣の動物病院へタクシー搬送したが、無検査だったため全身症状を把握できず、迅速な救命措置が行えなかった。原因が分からず手が打てなかった。愛猫は苦しみながらも血液検査とレントゲンに耐えた。しかし、救うことはできなかった。地獄の悶死。
【死因】 死因は膵炎ではなかった。腹水もあった(T獣医師は触るなり指摘した)。主治医は毎回、何度も腹部触診していたのに分からなかったのだろうか。一度も一言も私へ質問したり伝えることはなかった。見落としかもしれないし隠蔽の可能性もある。
【主治医の反応】 直後、ご遺体を抱いて同院を訪ね、主治医に死亡直前の検査結果を見せて説明を求めた。主治医はお悔やみも謝罪も言わず、ヘラヘラした軽薄な逃げの印象。またも「ミカルディスに副作用は無い」と断言し、責任転嫁に終始し、「肝臓がもともと悪かったんだろう」「膵炎じゃなくて膵臓癌だったかもね」など医療過誤を匂わせる侮辱発言を重ねた(4月の検査結果で異状なしと言われていた)。主治医は軽薄に「最後は意識ないから苦しまなかったと思うよ」と言い、「それまでも繰返し発作を起こし苦しんでいました。あなたは電話にも出てくれなかった」と私は答えた。お悔やみや謝罪は最後まで一言も無く、私と愛猫は侮辱を浴びせられて帰宅した。
【他院獣医師の見解】(アンチ妨害あり、安全上の非表示対応)
【肝胆膵専門家の見解】(アンチ妨害あり、安全上の非表示対応)
【まとめ】 (アンチ妨害あり、安全上の前半非表示対応)
「不安症状報告や全身検査要求を真剣に捉えて、適切な検査や治療が行われていれば、愛猫が死亡日に生きていた可能性は非常に高く、飼主もこれほどの精神的苦痛を味わうことはなかった。飼主が検査を要求しており、愛猫が検査を受けられる状態であったのに、主治医は頑として検査を行わず、憶測の診断と杜撰な治療に終始し、愛猫を耐え難いほどの苦しみの中で死に至らしめた。」
【転医に踏み切れなかった理由】
1.治療中の転医により悪化・死亡するリスクがあるため。
2.同病院は「猫専門」と大々的に名乗っており、いかにも猫医療に特化した専門性の高い治療を提供しているかのような印象で運営されていたため。
3.主治医から「重症ではない・入院不要」と言われ続けていたため。
【medical malpractice】
This is my first signature campaign. I'm Japanese, live in Japan. Sorry, I’m not good at English, but make my efforts for my beloved cat. So could you please your sign for protest movement to attending veterinarian ?
Please sign・・・ Please support us・・・
I lost my beloved cat by medical malpractice.
She was my last family member. I have raised like my own daughter.
The veterinarian(he)made uncertain diagnosis without every necessary tests for her, and continued only sloppy easy treatments.
I continued to request 「Please check her with medical equipment」.
Then I asked cause and severity of illness too.
Many times I requested. But he didnt. No explanation. The hospital has general testing equipments. But he didnt give us any chance to have examinations. Therefore she died in agony・・・. It's exactly a hell on earth・・・. We deprived of the rights to live by him, the vet.
Im standing in the sea of tears from the day she died.
The waves of reproach and regret are constantly crashing to me.

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2022年11月23日に作成されたオンライン署名