

ソニー【Xperia 1 VII】リコール交換後も不具合再発!突然の電源断・再起動・文鎮化トラブルへの再調査と救済措置を求めます!
署名活動の主旨
問題: 2025年夏のリコール対策済品(Xperia 1 Ⅶ)が、約1年の保証が切れた2026年9月以降、国内外で「突然の文鎮化」「再起動ループ」を再発させています
現状: サポート窓口は「個人の使用問題」「経年劣化」として10万円の有償修理を案内。他社下取りプログラムからも除外され、ユーザーは孤立しています。
目的: 多くのユーザーの声をソニー経営陣へ直接届け、個別対応ではなく「組織的な原因調査」と「点検費用の免除・修理費の減額・無償交換などの柔軟な救済措置」を求めます
■ 背景
昨年夏に発売されたXperia1Ⅶ。美しいカメラ機能、音響を備えた最高級モデルとして高い期待を与えました。しかし発売直後、公式リコールがかかり、一時販売停止となり世間を騒がせたことは記憶に新しいと思います。私も発売直後に購入し、1カ月経たず突然の起動不能(いわゆる文鎮化)となりました。その後すぐに対策済みの「代替品」として新しい端末を2025年9月に受け取りましたが、対策されたはずの交換品であるにもかかわらず、大切に使用してわずか1年1カ月で、リコール時と酷似した不具合「突然画面が真っ暗になり、電源が入らなくなる(文鎮化)」、「再起動ループ」、「異常な発熱」が起こりました。
ソニーサポート窓口からは「個人の使用の問題」「経年劣化」「交換から1年が経過しているため保証外、修理費用10万円、修理をしなくても診断をする人件費として5500円は全額ユーザー負担」との案内を受けています。リコールの対策品すら1年で再度文鎮化してしまうというこの現状は、個人の使用環境や経年劣化の範疇を明らかに超えているのではないでしょうか。
本件に関し、個人的に消費者センターへ相談した上で、紹介された総合通信局や経済産業省への報告・通達も行いました。しかし、各公的機関の性質上、個別のトラブル解決やメーカーへの直接的な強制措置には至っておりません。行政機関からは「力になりたいが、報告と記録にとどめる形になる」との真摯な回答をいただいており、公的な記録としては蓄積されているものの、今まさに困窮しているユーザーが救済されるわけではありません。
だからこそ、私たちは個別の交渉ではなく、多くのユーザーの総意(数)としてソニーへ直接声を届ける必要があると考え、この署名活動を立ち上げました。
■ インターネット上でも散見される同様のトラブル報告
この「突然電源が入らなくなる」「再起動を繰り返す(ループ)」という深刻な症状は、決して私一人の個別事例にとどまりません。SNSやスマートフォンのレビューサイト、各種掲示板等においても、同様に「購入から1年の保証切れ直後に突然文鎮化した」「再起動ループの不具合」「大切に使っていたのに起動しなくなった」等といった、同様の挙動を訴えるユーザーの声が、今年9月以降、頻繁に挙がっています。また、海外でも2回目の文鎮化として話題となり、やはり9月以降に複数のスレッドが立っています。
これらの症状は発売直後、リコール対象となった機種に起きた症状と酷似しています。
個々の端末の使用環境が異なることは承知しておりますが、多くのユーザーが同様の致命的な症状を訴えている以上、そもそものシステムや内部構造に何らかの要因があるのではないかという懸念を拭い去ることができません。これらをすべて個別の「通常故障」や「経年劣化」として処理し、一律で高額な有償対応を適用することは、ブランドへの信頼を寄せて製品を購入したユーザーに対して不誠実であると考えます。
!増え続ける被害報告!
【海外でも「1年後に2回目の文鎮化」の報告!】海外の有名な掲示板(Reddit)でも、10月以降、「Sony Xperia 1 VIIが1年後に2回目の文鎮化を迎えた」というスレッドが続々と立っており、ループ現象や起動不良が起きていることが報告されています。https://www.reddit.com/r/SonyXperia/comments/1tybgeg/sony_xperia_1_vii_died_againfor_the_second_time/
【購入後ちょうど1年でのXpeira1VIIの文鎮化・ループ多発の動き】が、大手修理店などのブログでも報告されています。 記事には「2026年10月になって、購入から約1年経過した端末や、以前交換対応を受けた端末でも再起動ループが発生したという利用者の投稿が見られている」と明記され、修理の受付や注意喚起を行っています。 https://smartcool-dainichi.com/xperia-1-vii-reboot-loop-data-repair/
【スマホダイジェストでも再起動ループの再発が取り上げられました】https://sumahodigest.com/?p=73596
【価格ドットコムでも2026年9月、10月以降に不具合を訴えるユーザーが増えています】https://bbs.kakaku.com/bbs/J0000047863/SortID=26571209/
上記のように、リコール後の再販から1年が経過する今、まさに保証切れのタイミングで同様の不具合を訴える声が国内外で挙がり始めており、今後さらに表面化していくと考えます。
こちらの署名にも「AIでログを分析し、原因:電源IC(PMIC)のレギュレータ ppid=0x59B が過電流保護(OCP)を起こしリセットしているとカスタマーサポートに連絡しているに、ログを受け取らない。解析しないなら先に進まない。」
「今回のリコールでは、交換対応によって不具合の再発を防止することが期待されていた。しかし、交換後の端末でも類似した症状が発生しているユーザーが複数見受けられる現状を考えると、再発防止策が十分であったのか、改めて検証、説明の必要がある。マニュアルどおりに通常修理を案内するだけでは、ユーザーに修理費用や点検費用の負担を強いることに終始しており、十分なサポートとは言えないと感じます」
等のリアルな声、コメントが届いています。
更に驚くべきことには、他社下取りプログラムからXpeira1VIIのみが除外されていることも明らかとなり、下取りという救済の選択肢すら市場から排除されたユーザーへの負担はとても大きくなっています。また、こうした下取り拒否から伺える「資産価値の暴落」が起きている以上、現時点では異常を訴えていないユーザーにとっても不利益を被る事態となっていることは、ソニーとしてもブランドの根幹を揺るがす深刻な事態ではないでしょうか。
「今やスマートフォンは我々の生活を支える不可欠なライフラインであり、更には20万円超えの最高級モデルとして期待されたフラッグシップモデル機種でこのようなことは、本来であれば起きてはならないことではないでしょうか?これ以上、多くのユーザーが不条理に泣き寝入りをすることのないよう、ソニーへ早急な調査と誠意ある対応を求めていきたいと考えます。
■ 私たちの要求
私たちはソニーに対し、以下の対応を強く求めます。
・Xperia 1 Ⅶにおける「短期間での突然の起動不能(文鎮化)」事象について、カスタマーサポートに寄せられている修理実績や発生件数を真摯に調査し原因を究明すること。
・同様の「起動不能」症状が発生した端末に対して、一律で高額な有償修理をユーザーに強いるマニュアル対応を改め、点検費用の免除、修理費用の減額、または無償交換を含めた柔軟な救済措置を設けること。
■ 署名の提出先と、皆様へのお願い
皆様からいただいた大切な署名は、まずは「賛同者500人」を第一の目標として集め、達成した段階でソニー株式会社の経営陣(代表取締役・社長宛て)へ、ユーザーの切実な総意として書面にて郵送したいと考えています。この問題を組織に正しく認識してもらい、実効性のある救済策を引き出すためには、皆様からの具体的な情報が必要です。「私の端末ではこんな症状が出た」「メーカーや公的機関に相談した際、このような案内を受けた」「この問題について、こうすれば解決に近づくのではないかというアドバイス・知恵」など、お気づきの点やご意見がございましたら、ぜひ署名時の「賛同の理由(コメント欄)」に書き込んで教えていただけますと幸いです。
■ 最後に
製品を愛用し、高い期待を持って購入したユーザーが、泣き寝入りせざるを得ない現状を変えたいと考えています。大企業としての社会的責任と、ユーザーの信頼に応える誠実な対応をソニーに求めていきましょう。同様の症状でお困りの方、またこの問題への問題意識を共有していただける皆様、ぜひ署名・拡散へのご協力をよろしくお願いいたします。
※プライバシーへの配慮について 「サイバー攻撃などが怖くて個人情報を出したくない」「メーカーに名前を知られたくない」という方もご安心ください。 署名時に「署名とコメントを公開する」のチェックを外すことで、完全匿名(お名前非公開)で署名が可能です。数字(1筆)としてのみカウントされ、名前が表に出ることはありません。 皆様のご協力をお願いいたします。
!Xへのシェア、拡散も大歓迎です。引き続きの応援をどうぞよろしくお願い致します!
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署名活動の主旨
問題: 2025年夏のリコール対策済品(Xperia 1 Ⅶ)が、約1年の保証が切れた2026年9月以降、国内外で「突然の文鎮化」「再起動ループ」を再発させています
現状: サポート窓口は「個人の使用問題」「経年劣化」として10万円の有償修理を案内。他社下取りプログラムからも除外され、ユーザーは孤立しています。
目的: 多くのユーザーの声をソニー経営陣へ直接届け、個別対応ではなく「組織的な原因調査」と「点検費用の免除・修理費の減額・無償交換などの柔軟な救済措置」を求めます
■ 背景
昨年夏に発売されたXperia1Ⅶ。美しいカメラ機能、音響を備えた最高級モデルとして高い期待を与えました。しかし発売直後、公式リコールがかかり、一時販売停止となり世間を騒がせたことは記憶に新しいと思います。私も発売直後に購入し、1カ月経たず突然の起動不能(いわゆる文鎮化)となりました。その後すぐに対策済みの「代替品」として新しい端末を2025年9月に受け取りましたが、対策されたはずの交換品であるにもかかわらず、大切に使用してわずか1年1カ月で、リコール時と酷似した不具合「突然画面が真っ暗になり、電源が入らなくなる(文鎮化)」、「再起動ループ」、「異常な発熱」が起こりました。
ソニーサポート窓口からは「個人の使用の問題」「経年劣化」「交換から1年が経過しているため保証外、修理費用10万円、修理をしなくても診断をする人件費として5500円は全額ユーザー負担」との案内を受けています。リコールの対策品すら1年で再度文鎮化してしまうというこの現状は、個人の使用環境や経年劣化の範疇を明らかに超えているのではないでしょうか。
本件に関し、個人的に消費者センターへ相談した上で、紹介された総合通信局や経済産業省への報告・通達も行いました。しかし、各公的機関の性質上、個別のトラブル解決やメーカーへの直接的な強制措置には至っておりません。行政機関からは「力になりたいが、報告と記録にとどめる形になる」との真摯な回答をいただいており、公的な記録としては蓄積されているものの、今まさに困窮しているユーザーが救済されるわけではありません。
だからこそ、私たちは個別の交渉ではなく、多くのユーザーの総意(数)としてソニーへ直接声を届ける必要があると考え、この署名活動を立ち上げました。
■ インターネット上でも散見される同様のトラブル報告
この「突然電源が入らなくなる」「再起動を繰り返す(ループ)」という深刻な症状は、決して私一人の個別事例にとどまりません。SNSやスマートフォンのレビューサイト、各種掲示板等においても、同様に「購入から1年の保証切れ直後に突然文鎮化した」「再起動ループの不具合」「大切に使っていたのに起動しなくなった」等といった、同様の挙動を訴えるユーザーの声が、今年9月以降、頻繁に挙がっています。また、海外でも2回目の文鎮化として話題となり、やはり9月以降に複数のスレッドが立っています。
これらの症状は発売直後、リコール対象となった機種に起きた症状と酷似しています。
個々の端末の使用環境が異なることは承知しておりますが、多くのユーザーが同様の致命的な症状を訴えている以上、そもそものシステムや内部構造に何らかの要因があるのではないかという懸念を拭い去ることができません。これらをすべて個別の「通常故障」や「経年劣化」として処理し、一律で高額な有償対応を適用することは、ブランドへの信頼を寄せて製品を購入したユーザーに対して不誠実であると考えます。
!増え続ける被害報告!
【海外でも「1年後に2回目の文鎮化」の報告!】海外の有名な掲示板(Reddit)でも、10月以降、「Sony Xperia 1 VIIが1年後に2回目の文鎮化を迎えた」というスレッドが続々と立っており、ループ現象や起動不良が起きていることが報告されています。https://www.reddit.com/r/SonyXperia/comments/1tybgeg/sony_xperia_1_vii_died_againfor_the_second_time/
【購入後ちょうど1年でのXpeira1VIIの文鎮化・ループ多発の動き】が、大手修理店などのブログでも報告されています。 記事には「2026年10月になって、購入から約1年経過した端末や、以前交換対応を受けた端末でも再起動ループが発生したという利用者の投稿が見られている」と明記され、修理の受付や注意喚起を行っています。 https://smartcool-dainichi.com/xperia-1-vii-reboot-loop-data-repair/
【スマホダイジェストでも再起動ループの再発が取り上げられました】https://sumahodigest.com/?p=73596
【価格ドットコムでも2026年9月、10月以降に不具合を訴えるユーザーが増えています】https://bbs.kakaku.com/bbs/J0000047863/SortID=26571209/
上記のように、リコール後の再販から1年が経過する今、まさに保証切れのタイミングで同様の不具合を訴える声が国内外で挙がり始めており、今後さらに表面化していくと考えます。
こちらの署名にも「AIでログを分析し、原因:電源IC(PMIC)のレギュレータ ppid=0x59B が過電流保護(OCP)を起こしリセットしているとカスタマーサポートに連絡しているに、ログを受け取らない。解析しないなら先に進まない。」
「今回のリコールでは、交換対応によって不具合の再発を防止することが期待されていた。しかし、交換後の端末でも類似した症状が発生しているユーザーが複数見受けられる現状を考えると、再発防止策が十分であったのか、改めて検証、説明の必要がある。マニュアルどおりに通常修理を案内するだけでは、ユーザーに修理費用や点検費用の負担を強いることに終始しており、十分なサポートとは言えないと感じます」
等のリアルな声、コメントが届いています。
更に驚くべきことには、他社下取りプログラムからXpeira1VIIのみが除外されていることも明らかとなり、下取りという救済の選択肢すら市場から排除されたユーザーへの負担はとても大きくなっています。また、こうした下取り拒否から伺える「資産価値の暴落」が起きている以上、現時点では異常を訴えていないユーザーにとっても不利益を被る事態となっていることは、ソニーとしてもブランドの根幹を揺るがす深刻な事態ではないでしょうか。
「今やスマートフォンは我々の生活を支える不可欠なライフラインであり、更には20万円超えの最高級モデルとして期待されたフラッグシップモデル機種でこのようなことは、本来であれば起きてはならないことではないでしょうか?これ以上、多くのユーザーが不条理に泣き寝入りをすることのないよう、ソニーへ早急な調査と誠意ある対応を求めていきたいと考えます。
■ 私たちの要求
私たちはソニーに対し、以下の対応を強く求めます。
・Xperia 1 Ⅶにおける「短期間での突然の起動不能(文鎮化)」事象について、カスタマーサポートに寄せられている修理実績や発生件数を真摯に調査し原因を究明すること。
・同様の「起動不能」症状が発生した端末に対して、一律で高額な有償修理をユーザーに強いるマニュアル対応を改め、点検費用の免除、修理費用の減額、または無償交換を含めた柔軟な救済措置を設けること。
■ 署名の提出先と、皆様へのお願い
皆様からいただいた大切な署名は、まずは「賛同者500人」を第一の目標として集め、達成した段階でソニー株式会社の経営陣(代表取締役・社長宛て)へ、ユーザーの切実な総意として書面にて郵送したいと考えています。この問題を組織に正しく認識してもらい、実効性のある救済策を引き出すためには、皆様からの具体的な情報が必要です。「私の端末ではこんな症状が出た」「メーカーや公的機関に相談した際、このような案内を受けた」「この問題について、こうすれば解決に近づくのではないかというアドバイス・知恵」など、お気づきの点やご意見がございましたら、ぜひ署名時の「賛同の理由(コメント欄)」に書き込んで教えていただけますと幸いです。
■ 最後に
製品を愛用し、高い期待を持って購入したユーザーが、泣き寝入りせざるを得ない現状を変えたいと考えています。大企業としての社会的責任と、ユーザーの信頼に応える誠実な対応をソニーに求めていきましょう。同様の症状でお困りの方、またこの問題への問題意識を共有していただける皆様、ぜひ署名・拡散へのご協力をよろしくお願いいたします。
※プライバシーへの配慮について 「サイバー攻撃などが怖くて個人情報を出したくない」「メーカーに名前を知られたくない」という方もご安心ください。 署名時に「署名とコメントを公開する」のチェックを外すことで、完全匿名(お名前非公開)で署名が可能です。数字(1筆)としてのみカウントされ、名前が表に出ることはありません。 皆様のご協力をお願いいたします。
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