

確実にオリンピック強行が原因で、感染拡大した証拠があるので、五輪関係者を危険罪(多くの人の生命を危険に晒す罪。最高刑は極刑)で告発する。
署名活動の主旨
オリンピックが原因で、感染拡大。
政府もIOCも加害者・被告
犯人は当然罪を否定します。関係ないと・・
しかし、ウイルスのゲノムを分析すれば、海外から齎されたウイルスと特定できます。
14日の隔離も無く、空港からスルーし、全国各地で
各国の選手が合宿しています。
合宿をキャンセルした都道府県では、感染者数が少なく
過去最大を記録している関東や沖縄では合宿が行われています。
「オリンピック選手 合宿 沖縄など」で検索してみよう。
現在、記録的に増えている地域で、各国選手らが合宿している。
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/780793
国民の85%が反対し、学者や著名人、天皇陛下までもが
危惧した大会を強行し、日本だけではなく、世界に
感染拡大を招く、安心安全が出鱈目だった運営は許せません。
生物学的に、ウイルスは、他のウイルスと合体することで変異・進化する。
コウモリに感染するウイルスが人間に感染するウイルスに変化した理由が、ウイルスの合体である。
コウモリ由来のウイルスと、人間に由来するウイルスが、合体することで
人間に感染するウイルスに変異したのである。
よって世界中から一度に9万に来日するオリンピックで、確実に変異株が発生する。
エボラ、インド型、ブラジル型などが、合体して
スーパー耐性ウイルスが発生し、ワクチンも薬も効かず、致死率が飛翔的に高くなる。
また人は、運動すると酸素を、10倍以上消費する。
安静時の体内酸素消費量は1分間に約300mLであるが、運動時は、3000mL以上
つまり、普通の人よりも、10倍以上感染しやすくなる。
そして、吸った量だけ吐き出すため、10倍以上、他人に感染させる。
証拠として、野球選手、力士、jリーガー、全国の運動部が次々に感染している。
(現在、子供の重症化がクローズアップされているが、前記の事から
運動会、運動部は、即禁止にする必要があるが、政府やテレビ局はオリンピック強行のため、警告や報道もしない)
つまり、オリンピック強行で選手が次々に感染することになる。
そして、関係者らに感染させ、都内は地獄と化す。
五輪選手はスーパースプレッターであり、彼らが国内で
クラスターの原因になり、オリンピック後は、オリンピック株という強力な
スーパー耐性変異株で国内は地獄と化し、
感染した各国の選手が、帰国し母国でスーパースプレッターとなり
全世界に、凶悪な変異ウイルスをばら撒き文明崩壊した結果
「武漢よりも、東京の方が悪い」「日本のせいで、世界が崩壊した」となる。
さらに、PCR検査の精度は、6%であり、94%の陽性者が
陰性と判断され入国することになる。
正に五輪強行は「不特定または多数人の生命・身体・重要な財産の安全を脅かす罪」であり、危険罪に該当する。
よって、五輪関係者は、この罪を問われることになる。
そして、スポンサーのための五輪であるならば、非買運動で阻止することが可能である。
そもそも、新型コロナは「空気感染するエイズ」である。
証拠として
1肺炎や発熱、リンパ節が腫れる、咽頭炎、皮疹(ひしん)、筋肉痛、頭痛、下痢など症状が同じ
2細胞内に侵入しエイズのように、リンパ球の約80パーセントを占める「T細胞」に感染するという仕組みが同じ
3インドの学者が、エイズウイルスと同様のRNAが含まれていることを発見して発表。(しかし一部が似ているだけと、もみ消される)
4mRNAワクチンには、エイズウイルスのRNAが含まれる https://karyukai.jp/column/4093
5エイズの治療薬が効果を発揮
6エイズウイルスと形状が似ている
7エイズ同様、ADEが発生する
8子供は重症化せず、免疫の弱い高齢者や疾患者が重症化する
これだけの証拠があれば裁判でも勝てるほどである。
これらの事から、子供が重症化しないではなく「数年後発症する恐れ」
後遺症ではなく「症状」である。
しかし、全ての国のニュースでは、現在も「新型コロナ」
おそらく「空気感染するエイズ」と報道するとパニックになるから?
ここで注意しなければいけないのは、ワクチンには、エイズウイルスのRNAが含まれるである。
つまり「ワクチンを打つとエイズになるのである」
また、ワクチン推進派は「mRNAワクチンは核内に侵入しません」と主張するが
普通のウイルスは核内で増殖するのが常識であり、ワクチンで作られたウイルスは確実に、核内に侵入する。
オリンピックを強行するため、全世界で数万人が亡くなってる危険なワクチンを、何の説明もなく真実を隠蔽し、国民に摂取するという暴君。
https://wikileak.web.fc2.com/index.html
危険罪とは「不特定または多数人の生命・身体・重要な財産の安全を脅かす罪。 公共危険犯ともいう」
地獄のオリンピックと人体実験ワクチン
mRNAワクチンとは、ワクチンではなく「遺伝子治療」である。
従来のワクチンは、不活化ワクチンという物であり、簡単に言えば「ウイルスの死骸」
この抗原に対応する抗体の発生により、重症化を防ぐ。
それに対し、mRNAワクチンは「ウイルスの素・種」であり、接種後体内で無限にウイルス形成され、
この抗原に対応する抗体の発生により、重症化を防ぐ。
つまり、前者は、体内でウイルスが増えることはなく、後者は、無限に体内でウイルスが増え続け
他者へもウイルスを感染させる可能性があり、また体内で変異ウイルスが形成される可能性がある。
証拠して、臨床試験されたイギリス、ブラジル、南アフリカなどで変異ウイルスが発生している。
またイスラエルでは、ワクチンの接種後直ぐ感染者が増加している事実がある。
さらに、体内には元々RNAがあり、RNAによりタンパク質が形成されているが
外部から入れられた第三のmRNAと混ざり、本来のタンパク質が形成されず細胞が癌化する可能性もある。
ちなみに、現在コロナに対応した不活化ワクチンは、中国が3種、ロシアが1種「コビワク」採用され
日本では、1種開発中であり、こちの方が安全なのである。ただしADEの可能性も否定できない。
https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-55657280
よって、mRNAワクチンを接種した五輪選手がバブル形式の選手村に集まると
閉鎖されて感染が爆発的に増えたクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」と同様の事が発生する。
集まった選手によりウイルスが、ばら撒かれ選手が次々に感染、そして変異ウイルスが複数発生
選手村は地獄と化すのであり、死にたくなければ五輪に参加するべきではないのである。
当然、感染者は選手に留まらず、国民にも感染し、世界に蔓延することになる。
これが人類滅亡の引き金になりかねない。
このオンライン署名は終了しました
署名活動の主旨
オリンピックが原因で、感染拡大。
政府もIOCも加害者・被告
犯人は当然罪を否定します。関係ないと・・
しかし、ウイルスのゲノムを分析すれば、海外から齎されたウイルスと特定できます。
14日の隔離も無く、空港からスルーし、全国各地で
各国の選手が合宿しています。
合宿をキャンセルした都道府県では、感染者数が少なく
過去最大を記録している関東や沖縄では合宿が行われています。
「オリンピック選手 合宿 沖縄など」で検索してみよう。
現在、記録的に増えている地域で、各国選手らが合宿している。
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/780793
国民の85%が反対し、学者や著名人、天皇陛下までもが
危惧した大会を強行し、日本だけではなく、世界に
感染拡大を招く、安心安全が出鱈目だった運営は許せません。
生物学的に、ウイルスは、他のウイルスと合体することで変異・進化する。
コウモリに感染するウイルスが人間に感染するウイルスに変化した理由が、ウイルスの合体である。
コウモリ由来のウイルスと、人間に由来するウイルスが、合体することで
人間に感染するウイルスに変異したのである。
よって世界中から一度に9万に来日するオリンピックで、確実に変異株が発生する。
エボラ、インド型、ブラジル型などが、合体して
スーパー耐性ウイルスが発生し、ワクチンも薬も効かず、致死率が飛翔的に高くなる。
また人は、運動すると酸素を、10倍以上消費する。
安静時の体内酸素消費量は1分間に約300mLであるが、運動時は、3000mL以上
つまり、普通の人よりも、10倍以上感染しやすくなる。
そして、吸った量だけ吐き出すため、10倍以上、他人に感染させる。
証拠として、野球選手、力士、jリーガー、全国の運動部が次々に感染している。
(現在、子供の重症化がクローズアップされているが、前記の事から
運動会、運動部は、即禁止にする必要があるが、政府やテレビ局はオリンピック強行のため、警告や報道もしない)
つまり、オリンピック強行で選手が次々に感染することになる。
そして、関係者らに感染させ、都内は地獄と化す。
五輪選手はスーパースプレッターであり、彼らが国内で
クラスターの原因になり、オリンピック後は、オリンピック株という強力な
スーパー耐性変異株で国内は地獄と化し、
感染した各国の選手が、帰国し母国でスーパースプレッターとなり
全世界に、凶悪な変異ウイルスをばら撒き文明崩壊した結果
「武漢よりも、東京の方が悪い」「日本のせいで、世界が崩壊した」となる。
さらに、PCR検査の精度は、6%であり、94%の陽性者が
陰性と判断され入国することになる。
正に五輪強行は「不特定または多数人の生命・身体・重要な財産の安全を脅かす罪」であり、危険罪に該当する。
よって、五輪関係者は、この罪を問われることになる。
そして、スポンサーのための五輪であるならば、非買運動で阻止することが可能である。
そもそも、新型コロナは「空気感染するエイズ」である。
証拠として
1肺炎や発熱、リンパ節が腫れる、咽頭炎、皮疹(ひしん)、筋肉痛、頭痛、下痢など症状が同じ
2細胞内に侵入しエイズのように、リンパ球の約80パーセントを占める「T細胞」に感染するという仕組みが同じ
3インドの学者が、エイズウイルスと同様のRNAが含まれていることを発見して発表。(しかし一部が似ているだけと、もみ消される)
4mRNAワクチンには、エイズウイルスのRNAが含まれる https://karyukai.jp/column/4093
5エイズの治療薬が効果を発揮
6エイズウイルスと形状が似ている
7エイズ同様、ADEが発生する
8子供は重症化せず、免疫の弱い高齢者や疾患者が重症化する
これだけの証拠があれば裁判でも勝てるほどである。
これらの事から、子供が重症化しないではなく「数年後発症する恐れ」
後遺症ではなく「症状」である。
しかし、全ての国のニュースでは、現在も「新型コロナ」
おそらく「空気感染するエイズ」と報道するとパニックになるから?
ここで注意しなければいけないのは、ワクチンには、エイズウイルスのRNAが含まれるである。
つまり「ワクチンを打つとエイズになるのである」
また、ワクチン推進派は「mRNAワクチンは核内に侵入しません」と主張するが
普通のウイルスは核内で増殖するのが常識であり、ワクチンで作られたウイルスは確実に、核内に侵入する。
オリンピックを強行するため、全世界で数万人が亡くなってる危険なワクチンを、何の説明もなく真実を隠蔽し、国民に摂取するという暴君。
https://wikileak.web.fc2.com/index.html
危険罪とは「不特定または多数人の生命・身体・重要な財産の安全を脅かす罪。 公共危険犯ともいう」
地獄のオリンピックと人体実験ワクチン
mRNAワクチンとは、ワクチンではなく「遺伝子治療」である。
従来のワクチンは、不活化ワクチンという物であり、簡単に言えば「ウイルスの死骸」
この抗原に対応する抗体の発生により、重症化を防ぐ。
それに対し、mRNAワクチンは「ウイルスの素・種」であり、接種後体内で無限にウイルス形成され、
この抗原に対応する抗体の発生により、重症化を防ぐ。
つまり、前者は、体内でウイルスが増えることはなく、後者は、無限に体内でウイルスが増え続け
他者へもウイルスを感染させる可能性があり、また体内で変異ウイルスが形成される可能性がある。
証拠して、臨床試験されたイギリス、ブラジル、南アフリカなどで変異ウイルスが発生している。
またイスラエルでは、ワクチンの接種後直ぐ感染者が増加している事実がある。
さらに、体内には元々RNAがあり、RNAによりタンパク質が形成されているが
外部から入れられた第三のmRNAと混ざり、本来のタンパク質が形成されず細胞が癌化する可能性もある。
ちなみに、現在コロナに対応した不活化ワクチンは、中国が3種、ロシアが1種「コビワク」採用され
日本では、1種開発中であり、こちの方が安全なのである。ただしADEの可能性も否定できない。
https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-55657280
よって、mRNAワクチンを接種した五輪選手がバブル形式の選手村に集まると
閉鎖されて感染が爆発的に増えたクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」と同様の事が発生する。
集まった選手によりウイルスが、ばら撒かれ選手が次々に感染、そして変異ウイルスが複数発生
選手村は地獄と化すのであり、死にたくなければ五輪に参加するべきではないのである。
当然、感染者は選手に留まらず、国民にも感染し、世界に蔓延することになる。
これが人類滅亡の引き金になりかねない。
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2021年7月3日に作成されたオンライン署名