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今日は、MBS放送のカメラが回る中、そして赤旗と毎日新聞の記者も参加される中、参加者7名で合わせて1,598筆の署名を副市長に提出しました。 「何故市長は、直接受け取ることさえできないのか」

百々 雅夫高砂市, Giappone
23 dic 2024

今日は、MBS放送のカメラが回る中、そして赤旗と毎日新聞の記者も参加される中、参加者7名で合わせて1,598筆の署名を副市長に提出しました。
冒頭、「なぜ市長は直接受け取ることさえできないのか」に対して、副市長は「公務のため」と回答。日程調整もしてきたにもかかわらずこの回答。住民の思いを軽視する対応に本当にあきれました。

さらにです。私の訴えとともに署名が提出された後、住民の方から一言ずつ話をする段取りになっていたのですが、その前に突如、副市長が退席。「それが丁寧な対応か」などと声が飛び、マスコミの方も、住民の声を聞こうともしない、副市長の対応にあきれておられました。
赤旗は、退席したことも含めて記事にすると言っていました。

テレビカメラも回っている中、そのような対応が、周りからどう受け止められるのか、そんなことさえも考えられないのでしょうか。

市長や副市長の「受け止める」とか「丁寧に」などという言葉に何の重みもないことがハッキリして、俄然やる気が出てきました。
みなさん、ここからです!
思いと力を合わせて頑張りましょう。

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