

せかいにつづけ パレスチナ国家(こっか) 承認(しょうにん)
署名活動の主旨
世界(せかい)に つづけ パレスチナ国家(こっか) 承認(しょうにん)
日本(にほん)政府(せいふ)は、 いまこそ パレスチナを 正式(せいしき)に 国家(こっか)として みとめて ください!
しょめいの リンク https://www.change.org/Palestine_State_Recognition
この 地図(ちず)は 2025年(ねん)4月(がつ)、パレスチナを 国家(こっか)として みとめている 国(くに) です。 2024年(ねん)5月(がつ)には スペイン、アイルランド、ノルウェーが パレスチナを 国家(こっか)として みとめました。 そして 2025年(ねん)2月(がつ)には メキシコが みとめました。
国連(こくれん)に はいっている 193の 国(くに)のうち、 76%以上(いじょう)の 147の国(くに)が パレスチナを 国家(こっか)として みとめています。

G7の 国(くに)のうち、フランスの マクロン大統領(だいとうりょう)は 2025年(ねん)4月(がつ)10日(にち)、 「ことしの 6月(がつ)に パレスチナを 国家(こっか)として みとめる つもりだ」と いいました。
また イギリスも 4月(がつ)28日(にち)に 「国家(こっか)承認(しょうにん)は だいじだ」と パレスチナの 政府(せいふ)と 確認(かくにん)しました。
さらに 5月(がつ)19日(にち)には イギリス、フランス、カナダが 共同(きょうどう)声明(せいめい)を だして 「パレスチナ国家(こっか)を 承認(しょうにん)する ことに コミット している」と いいました。
日本(にほん)政府(せいふ)は いま 世界(せかい)に つづいて パレスチナを 国家(こっか)として みとめる べきです。 そして パレスチナ人(じん)が 自分(じぶん)たちの ことを 自分(じぶん)たちで きめる 権利(けんり)を 支持(しじ)するべきです。
パレスチナ人(じん)の 権利(けんり)が だいじにされ、 自由(じゆう)に 生(い)きられる 未来(みらい)が ひつようです。 この署名(しょめい)に 協力(きょうりょく)を おねがいします!
https://www.change.org/Palestine_State_Recognition
日本(にほん)が パレスチナを みとめない 理由(りゆう)は ありません。
日本(にほん)政府(せいふ)は、 公式(こうしき) の意見(いけん)として、 「二国家(にこっか)解決(かいけつ)」を 支持(しじ)しています。 「二国家(にこっか)解決(かいけつ)」とは、 イスラエルと パレスチナの 2つの 国家(こっか)が 平和(へいわ)に 安全(あんぜん)に ともにある ということです。
2024年(ねん)6月(がつ)に、 日本(にほん)の 外務大臣(がいむだいじん)が 「パレスチナ人(じん)が 独立(どくりつ)国家(こっか)を つくりたい ということを 理解(りかい)し、支援(しえん)してきた」と言っています。
2012年(ねん)11月(がつ)に、 国連(こくれん)総会(そうかい)で パレスチナが 「オブザーバー国家(こっか)」に なるかどうかを はなしあいました。 そのとき、 日本(にほん)は 賛成(さんせい)しました。
※「オブザーバー国家(こっか)」とは、 国連(こくれん)に はいっている 正式(せいしき)な 国家(こっか) ではない けれど 国連(こくれん)の はなしあいに 参加(さんか) できる 国(くに)のこと です。
また 2024年(ねん)4月(がつ)に、 国連(こくれん)安保理(あんぽり)で パレスチナが 国連(こくれん)に はいるかどうかを はなしあいました。 そのとき 日本(にほん)は 賛成(さんせい)しました。アメリカが 反対(はんたい)して はなしあいは 否定(ひてい)されました。
2024年(ねん)5月(がつ)に、 国連(こくれん)総会(そうかい)で 「国連(こくれん)安保理(あんぽり)は もういちど パレスチナが 国連(こくれん)に はいることを 考(かんが)えてください」という はなしあいを しました。 そのときも 日本(にほん)は 賛成(さんせい)しました。
いま、 パレスチナの ひとたちが 危(あぶ)ない めに あっています。 その原因(げんいん)は、 パレスチナの ひとたちが 自分(じぶん)たちの ことを 自分(じぶん)たちで きめる 権利(けんり)や 自由(じゆう)を うばわれている からです。
問題(もんだい)を 解決(かいけつ)する ために、 パレスチナの 国家(こっか)をつくる べきです。 そうすれば パレスチナも 国際法(こくさいほう)で まもられます。
そのために 日本(にほん)や 世界(せかい)が 協力(きょうりょく)して 行動(こうどう)する 必要(ひつよう)が あります。
いままで 日本(にほん)政府(せいふ)は、 パレスチナ人(じん)の 権利(けんり)を 支持(しじ)して きました。 パレスチナを みとめない 理由(りゆう)は ありません。 わたしたちは いま 独立(どくりつ)国家(こっか)の パレスチナを みとめるように 日本(にほん)政府(せいふ)に もとめます。
占領(せんりょう)を 終(お)わらせ、パレスチナ人(じん)の 権利(けんり)を まもろう
パレスチナの ひとたちは 1948年(ねん)、イスラエルが できたときの 戦争(せんそう)で 家(いえ)を おいだされて、 たくさんの ひとが 難民(なんみん)に なりました。 ※このできごとを 「ナクバ」と いいます。
国連(こくれん)は パレスチナの ひとたちが 故郷(こきょう)に かえる 権利(けんり)を みとめています。 しかし イスラエルは みとめないで じゃましています。
ガザと ヨルダン川(がわ)西岸(せいがん)に のこった ひとたちも います。 かれらは 1967年(ねん)から ずっと イスラエルの 占領(せんりょう)のもとで くらして います。 イスラエルで くらしている パレスチナ人(じん)も います。 かれらは ユダヤ人(じん)を 優先(ゆうせん)する 社会(しゃかい)の なかで マイノリティーとして くらしています。
2023年(ねん)10月(がつ)から つづく イスラエルの ガザへの 攻撃(こうげき)で、 52,000人(にん)以上(いじょう)の 市民(しみん)が ころされました。 その多(おお)くは、こどもと 女性(じょせい)です。 イスラエルが 食(た)べもの、水(みず)、くすり、燃料(ねんりょう)などを ガザに いれないので、 たくさんの ひとたちの 命(いのち)が 危険(きけん)です。
また 西岸(せいがん)では、 イスラエル軍(ぐん)と、入植者(にゅうしょくしゃ)が 攻撃(こうげき)しているので、 40,000人が 家(いえ)を おいだされて います。
国際(こくさい)司法(しほう)裁判所(さいばんしょ)(ICJ)は 2024年(ねん)7月(がつ)、 意見(いけん)を だしました。 ICJは イスラエルが、 ガザと 西岸(せいがん)と 東(ひがし)エルサレムを 占領(せんりょう)しているのは 国際法(こくさいほう)に 違反(いはん)していると いました。 そして 占領(せんりょう)を 終(お)わらせるように 世界(せかい)に いいました。
2024年(ねん)9月(がつ)には 国連(こくれん)の はなしあいで 1年(ねん)以内(いない)に 占領(せんりょう)を 終(お)わらせるように 決定(けってい)しました。 日本(にほん)も 賛成(さんせい)しました。
わたしたちは いま 占領(せんりょう)に NOといい、 パレスチナ人(じん)の 権利(けんり)を まもるべきです。 パレスチナを 国家(こっか)として みとめるよう もとめます。
日本(にほん)が パレスチナを 国家(こっか)と みとめる 意味(いみ)
日本(にほん)は これまで 「二国家(にこっか)解決(かいけつ)」と いいながら、 イスラエルだけを 国家(こっか)として みとめていました。 パレスチナの 国家(こっか)を みとめれば そのアンバランスな 状況(じょうきょう)を でることが できます。 そして イスラエルに いまの 暴力(ぼうりょく)を やめさせ、 国際法(こくさいほう)を まもらせるために 圧力(あつりょく)を かけることが できます。
これによって 公正(こうせい)で ずっと つづく 和平(わへい)への ステップになることが できます。
国家(こっか)には、 国際法(こくさいほう)が 適用(てきよう)されます。 日本(にほん)が パレスチナを 国家(こっか)として みとめれば、 日本(にほん)は 「国際法(こくさいほう)を まもります」、「人権(じんけん)を まもります」という メッセージを 世界(せかい)に だすことが できます。
これは 世界平和(せかいへいわ)が 安定(あんてい)するために とても 大事(だいじ)です。 G7のなかで 日本(にほん)が さきに パレスチナを 国家(こっか)として みとめれば、アラブの国(くに)や グローバルサウスの国(くに)と うまく 外交(がいこう)を できるかもしれません。
世界(せかい)の たくさんの国(くに)は、すでに パレスチナを 国(くに)として みとめています。 日本(にほん)政府(せいふ)は、いま 世界(せかい)と ともに パレスチナを 正式(せいしき)に 国家(こっか)として みとめてください。
あなたの 声(こえ)が おおきな 力(ちから)に なります。 ぜひ 署名(しょめい)に 協力(きょうりょく)してください。
リンク:https://www.change.org/Palestine_State_Recognition
れんらく:
palestine.recognition.jp@gmail.com
2025年(ねん)5月(がつ)27日(にち)
署名(しょめい)を うけとる ひと
石破(いしば)茂(しげる) 総理大臣(そうりだいじん)、岩屋(いわや)毅(たけし) 外務大臣(がいむだいじん)
署名(しょめい)を はじめた ひと
パレスチナ 国家(こっか) 承認(しょうにん)を もとめる 実行(じっこう)委員会(いいんかい)

40,024
署名活動の主旨
世界(せかい)に つづけ パレスチナ国家(こっか) 承認(しょうにん)
日本(にほん)政府(せいふ)は、 いまこそ パレスチナを 正式(せいしき)に 国家(こっか)として みとめて ください!
しょめいの リンク https://www.change.org/Palestine_State_Recognition
この 地図(ちず)は 2025年(ねん)4月(がつ)、パレスチナを 国家(こっか)として みとめている 国(くに) です。 2024年(ねん)5月(がつ)には スペイン、アイルランド、ノルウェーが パレスチナを 国家(こっか)として みとめました。 そして 2025年(ねん)2月(がつ)には メキシコが みとめました。
国連(こくれん)に はいっている 193の 国(くに)のうち、 76%以上(いじょう)の 147の国(くに)が パレスチナを 国家(こっか)として みとめています。

G7の 国(くに)のうち、フランスの マクロン大統領(だいとうりょう)は 2025年(ねん)4月(がつ)10日(にち)、 「ことしの 6月(がつ)に パレスチナを 国家(こっか)として みとめる つもりだ」と いいました。
また イギリスも 4月(がつ)28日(にち)に 「国家(こっか)承認(しょうにん)は だいじだ」と パレスチナの 政府(せいふ)と 確認(かくにん)しました。
さらに 5月(がつ)19日(にち)には イギリス、フランス、カナダが 共同(きょうどう)声明(せいめい)を だして 「パレスチナ国家(こっか)を 承認(しょうにん)する ことに コミット している」と いいました。
日本(にほん)政府(せいふ)は いま 世界(せかい)に つづいて パレスチナを 国家(こっか)として みとめる べきです。 そして パレスチナ人(じん)が 自分(じぶん)たちの ことを 自分(じぶん)たちで きめる 権利(けんり)を 支持(しじ)するべきです。
パレスチナ人(じん)の 権利(けんり)が だいじにされ、 自由(じゆう)に 生(い)きられる 未来(みらい)が ひつようです。 この署名(しょめい)に 協力(きょうりょく)を おねがいします!
https://www.change.org/Palestine_State_Recognition
日本(にほん)が パレスチナを みとめない 理由(りゆう)は ありません。
日本(にほん)政府(せいふ)は、 公式(こうしき) の意見(いけん)として、 「二国家(にこっか)解決(かいけつ)」を 支持(しじ)しています。 「二国家(にこっか)解決(かいけつ)」とは、 イスラエルと パレスチナの 2つの 国家(こっか)が 平和(へいわ)に 安全(あんぜん)に ともにある ということです。
2024年(ねん)6月(がつ)に、 日本(にほん)の 外務大臣(がいむだいじん)が 「パレスチナ人(じん)が 独立(どくりつ)国家(こっか)を つくりたい ということを 理解(りかい)し、支援(しえん)してきた」と言っています。
2012年(ねん)11月(がつ)に、 国連(こくれん)総会(そうかい)で パレスチナが 「オブザーバー国家(こっか)」に なるかどうかを はなしあいました。 そのとき、 日本(にほん)は 賛成(さんせい)しました。
※「オブザーバー国家(こっか)」とは、 国連(こくれん)に はいっている 正式(せいしき)な 国家(こっか) ではない けれど 国連(こくれん)の はなしあいに 参加(さんか) できる 国(くに)のこと です。
また 2024年(ねん)4月(がつ)に、 国連(こくれん)安保理(あんぽり)で パレスチナが 国連(こくれん)に はいるかどうかを はなしあいました。 そのとき 日本(にほん)は 賛成(さんせい)しました。アメリカが 反対(はんたい)して はなしあいは 否定(ひてい)されました。
2024年(ねん)5月(がつ)に、 国連(こくれん)総会(そうかい)で 「国連(こくれん)安保理(あんぽり)は もういちど パレスチナが 国連(こくれん)に はいることを 考(かんが)えてください」という はなしあいを しました。 そのときも 日本(にほん)は 賛成(さんせい)しました。
いま、 パレスチナの ひとたちが 危(あぶ)ない めに あっています。 その原因(げんいん)は、 パレスチナの ひとたちが 自分(じぶん)たちの ことを 自分(じぶん)たちで きめる 権利(けんり)や 自由(じゆう)を うばわれている からです。
問題(もんだい)を 解決(かいけつ)する ために、 パレスチナの 国家(こっか)をつくる べきです。 そうすれば パレスチナも 国際法(こくさいほう)で まもられます。
そのために 日本(にほん)や 世界(せかい)が 協力(きょうりょく)して 行動(こうどう)する 必要(ひつよう)が あります。
いままで 日本(にほん)政府(せいふ)は、 パレスチナ人(じん)の 権利(けんり)を 支持(しじ)して きました。 パレスチナを みとめない 理由(りゆう)は ありません。 わたしたちは いま 独立(どくりつ)国家(こっか)の パレスチナを みとめるように 日本(にほん)政府(せいふ)に もとめます。
占領(せんりょう)を 終(お)わらせ、パレスチナ人(じん)の 権利(けんり)を まもろう
パレスチナの ひとたちは 1948年(ねん)、イスラエルが できたときの 戦争(せんそう)で 家(いえ)を おいだされて、 たくさんの ひとが 難民(なんみん)に なりました。 ※このできごとを 「ナクバ」と いいます。
国連(こくれん)は パレスチナの ひとたちが 故郷(こきょう)に かえる 権利(けんり)を みとめています。 しかし イスラエルは みとめないで じゃましています。
ガザと ヨルダン川(がわ)西岸(せいがん)に のこった ひとたちも います。 かれらは 1967年(ねん)から ずっと イスラエルの 占領(せんりょう)のもとで くらして います。 イスラエルで くらしている パレスチナ人(じん)も います。 かれらは ユダヤ人(じん)を 優先(ゆうせん)する 社会(しゃかい)の なかで マイノリティーとして くらしています。
2023年(ねん)10月(がつ)から つづく イスラエルの ガザへの 攻撃(こうげき)で、 52,000人(にん)以上(いじょう)の 市民(しみん)が ころされました。 その多(おお)くは、こどもと 女性(じょせい)です。 イスラエルが 食(た)べもの、水(みず)、くすり、燃料(ねんりょう)などを ガザに いれないので、 たくさんの ひとたちの 命(いのち)が 危険(きけん)です。
また 西岸(せいがん)では、 イスラエル軍(ぐん)と、入植者(にゅうしょくしゃ)が 攻撃(こうげき)しているので、 40,000人が 家(いえ)を おいだされて います。
国際(こくさい)司法(しほう)裁判所(さいばんしょ)(ICJ)は 2024年(ねん)7月(がつ)、 意見(いけん)を だしました。 ICJは イスラエルが、 ガザと 西岸(せいがん)と 東(ひがし)エルサレムを 占領(せんりょう)しているのは 国際法(こくさいほう)に 違反(いはん)していると いました。 そして 占領(せんりょう)を 終(お)わらせるように 世界(せかい)に いいました。
2024年(ねん)9月(がつ)には 国連(こくれん)の はなしあいで 1年(ねん)以内(いない)に 占領(せんりょう)を 終(お)わらせるように 決定(けってい)しました。 日本(にほん)も 賛成(さんせい)しました。
わたしたちは いま 占領(せんりょう)に NOといい、 パレスチナ人(じん)の 権利(けんり)を まもるべきです。 パレスチナを 国家(こっか)として みとめるよう もとめます。
日本(にほん)が パレスチナを 国家(こっか)と みとめる 意味(いみ)
日本(にほん)は これまで 「二国家(にこっか)解決(かいけつ)」と いいながら、 イスラエルだけを 国家(こっか)として みとめていました。 パレスチナの 国家(こっか)を みとめれば そのアンバランスな 状況(じょうきょう)を でることが できます。 そして イスラエルに いまの 暴力(ぼうりょく)を やめさせ、 国際法(こくさいほう)を まもらせるために 圧力(あつりょく)を かけることが できます。
これによって 公正(こうせい)で ずっと つづく 和平(わへい)への ステップになることが できます。
国家(こっか)には、 国際法(こくさいほう)が 適用(てきよう)されます。 日本(にほん)が パレスチナを 国家(こっか)として みとめれば、 日本(にほん)は 「国際法(こくさいほう)を まもります」、「人権(じんけん)を まもります」という メッセージを 世界(せかい)に だすことが できます。
これは 世界平和(せかいへいわ)が 安定(あんてい)するために とても 大事(だいじ)です。 G7のなかで 日本(にほん)が さきに パレスチナを 国家(こっか)として みとめれば、アラブの国(くに)や グローバルサウスの国(くに)と うまく 外交(がいこう)を できるかもしれません。
世界(せかい)の たくさんの国(くに)は、すでに パレスチナを 国(くに)として みとめています。 日本(にほん)政府(せいふ)は、いま 世界(せかい)と ともに パレスチナを 正式(せいしき)に 国家(こっか)として みとめてください。
あなたの 声(こえ)が おおきな 力(ちから)に なります。 ぜひ 署名(しょめい)に 協力(きょうりょく)してください。
リンク:https://www.change.org/Palestine_State_Recognition
れんらく:
palestine.recognition.jp@gmail.com
2025年(ねん)5月(がつ)27日(にち)
署名(しょめい)を うけとる ひと
石破(いしば)茂(しげる) 総理大臣(そうりだいじん)、岩屋(いわや)毅(たけし) 外務大臣(がいむだいじん)
署名(しょめい)を はじめた ひと
パレスチナ 国家(こっか) 承認(しょうにん)を もとめる 実行(じっこう)委員会(いいんかい)

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2025年5月27日に作成されたオンライン署名