このキャンペーンは終了しました

サーカスの舞台裏で虐待に苦しむ動物を救うために、サーカス動物使用を反対しよう!

1,116人の賛同者が集まりました


動物を使ったサーカスの表は華やか、裏は残酷

現在動物を使ったサーカスはまだ日本に存在します。華麗な装飾品を身につけ二足歩行をする象、火の輪を潜るライオン。動物が動物らしくない「非現実的」なパフォーマンスをすることで人々は視線が惹きつけられ、興味を持ちます。しかし、その動物らしくない非現実なパフォーマンスは人間が動物に対して行うトレーニングなしでは動物はできません。なぜなら?動物はそのために生まれてきたわけではないから、人間の娯楽のために生きるスキルがもともとないからです。

舞台の裏は残酷です。動物は故郷から離れ、狭いケージで毎日を過ごします。退屈、怒り、ストレスで動物達の精神状態は乱れます。また、長時間のトレーニングで動物達の自由は保証されていません。全生涯狭いケージで、サーカスの道具として生涯を終える動物達も多くいます。

一度みんなに考えてもらいたい。「本当にサーカスに動物は必要か?」動物が人間のためにパフォーマンスをすることを廃止したら、どれだけの人が困るのでしょうか。困る人は果たしているのでしょうか。

きっと今の現状だと、サーカスで動物が本来あるべき姿ではないのを見て、胸が痛む方は多くいると思います。また一番被害にあってる動物達は、言葉にして声に出せないだけで助けを求めています。少しでも動物虐待という問題を減らすためにも日本のすべてのサーカス団体での「動物使用禁止」を呼びかけたいです。そのためには多くの人の賛同と理解が必要です。動物も人間も同じ地球で生きる地球人です。より良い動物と人間の共生のためにもみなさんの力をぜひ貸してください。



今日:清香さんがあなたを信じています

鈴木 清香さんは「認定: サークスの舞台裏で虐待に苦しむ動物を救うために、サーカス動物使用を反対しよう!」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!清香さんと1,115人の賛同者と一緒うに賛同しましょう。