14 сент. 2020 г.
昨日村内のいろいろなリニアの現場は行ってきました。
深ケ沢リニア残土置き場や今は工事が止まっている釜沢、そして変電所予定地です。
どの場所も7月の豪雨でも、もうすでに崩れていて、そんなところに残土置いて、また大雨が降ったら大鹿村大河原のほとんどはその下流にあるので危なすぎると思いました。
釜沢だって、もうすでにあんなに崩れていて、だれもその因果関係は説明できないが、崩れている真っ下でトンネル工事が行われてていて、毎日発破を繰り返しました。ケートラとすれ違えないくらいの狭い村道を毎日ダンプが通って。それじゃあんなに崩れてもおかしくないと思いました。そうじゃなくても大鹿の山は崩れやすいのに。
変電所のところの鳶ケ巣ってだって。川沿いで地層が新しく全体的に崩れやすい大鹿村の中で1番崩れやすい岩盤があるらしい。 今にも崩れそうな感じでした。 そんなところに変電所を建てたら、、、
じいちゃんもばぁちゃんもみんな言っています。大鹿の雨の振り方が変わったって。
ほんと毎回くらい、バケツをひっくり返したような雨がふるようになっています。たぶん、気候変動?なのに、なのに、あんな危ない場所に残土置いたら、これからも発破ガンガンしたり、したらどうなる?
まだ何も起きないうちに、しっかりしっかり考えてもらいたいです。
#リニアは理に合わない
#山の神ありがとう
#大鹿も自然を守ろう
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