キャンペーン成功!

富山県での猫連れ去り・虐待事件を富山県警に立件してもらいたい!

4,417人の賛同者により、成功へ導かれました!


まず初めに、私がこのキャンペーンを立ち上げた理由を書きます。

私は古くはこげんたちゃん事件、そして埼玉の元税理士・大矢誠事件や、名古屋のあつた蓬莱軒の店長・従業員による猫虐待事件、最近では去年の福島での神保遼事件、京都での犬が飼い主に蹴られていた件など、多くの動物虐待事件を見る度、心を痛めていました。つい先日も、三重で猫の首が切断されるという痛ましい事件が起きました。

今回の富山の事件では、多くの猫たちが犠牲になり、本人も自供していましたが、SNSでは新村容疑者が逮捕されるか(まだ逮捕に至っていませんでした)、逮捕されてもすぐに釈放になるかもしれないなどの不安を吐露されているのを沢山お見かけし、私もその1人でした。

警察も万人のSNSをチェックしているとは限らないし、それならば皆さんの声を署名でまとめて富山県警にお伝えしたい、きちんと事件として扱って欲しいと望んでいる人が、窃盗罪の被害者の方を含めて他にもこんなにもいるんだということを見てもらいたい。ただそれだけで立ち上げました。それ以外の他意はありません。ただただ、犠牲になった猫たちの無念を、せめて無罪放免という形で終わらせるのはあまりにも悲しく、許されることではない。その思いで立ち上げたのです。例え立件されても、その先にはまた起訴されるかどうかなど、同様の問題は出てくるでしょう。けれどもまず初めの段階の「立件」がされるかを不安に思ってる方はとても多いと思い、立件を目標にさせて頂きました。富山県警も動いてはくださってますが、正式な発表があるまではやはり心配だと思いますので、それまでどうぞよろしくお願い致しますm(_ _)m

富山県で、猫の連れ去り、虐待事件が起きました。

犯人が自供しているにも関わらず、富山県警は「立件の可否を検討」しているそうです。

連れ去られた猫の中には飼い猫もおり、飼い主さんは被害届を受理されています。

犯人は「一人暮らしで寂しくて猫を虐待して遺体は海に捨てた」など、身勝手な供述をしています!これが立件されなかったら、殺された猫たちがあまりにも可哀想です。

どうか富山県警に立件してもらえるよう、署名にご協力よろしくお願い致しますm(_ _)m



今日:Kさんがあなたを必要としています

W Kさんは「富山県警: 富山県での猫連れ去り・虐待事件を富山県警に立件してもらいたい!動物虐待は許されません!」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!Kさんと4,416人の賛同者と一緒に賛同しましょう。