22 jul 2024
キャンペーン開始から九日で、約600名の賛同を頂きました。誠にありがとうございます。 ですが京都市行政の姿勢を変えるには、まだまだ足りません。現在の京都市の姿勢は、残念ながら、市民の思いに寄り添っているとは言えません。自ら指定した「山並み背景型美観地区」を積極的に保全して行こうという姿勢は見られないのです。
7/10京都市会まちづくり委員会での、建物と山並み背景との調和に関する質問に対して、都市景観部長は「調和とは背景を遮らないというものではない」と答弁しています。遮られて見えない背景と調和するとは、どういう意味でしょうか。このような姿勢で京都の景観を守れるとは思えません。
このような行政の姿勢を変えていくには、より多くの賛同・署名を民意として突きつける他は有りません。引き続いてこの署名を拡散頂きます様、お願い致します。
リンクをコピー
WhatsApp
Facebook
Nextdoor
Eメール
X(旧:Twitter)
