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peace

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Petition to 内閣総理大臣 安倍晋三, 安倍晋三, 内閣総理大臣 安倍晋三 様

沖縄・高江における米軍ヘリパッド建設中止を! Stop Construction of the US military helipads around Takae

English>http://www.foejapan.org/en/aid/160730.htmlフォームメーラー経由の署名>https://pro.form-mailer.jp/fms/e5d35147104620団体賛同>https://pro.form-mailer.jp/fms/81013f76104628 ※第四次締め切り2016年9月30日 ※8月22日までに、61カ国から231団体、14,011人のご賛同をいただきました。防衛省宛てに、みなさまからいただいたメッセージを提出しました。 ※防衛省・環境省・警察庁と会合をもちました。報告はこちら。「やんばるの森」は、沖縄島北部の国頭山地に広がる亜熱帯の森。ヤンバルクイナをはじめ、地球上でこの森や琉球列島にのみ生息し独自に進化した固有種が見られ、特有の生態系が形成されています。また多くの絶滅危惧種を含む希少種や固有種が生息しており、世界的な生物多様性保全の上でも重要な地域とされています。その価値が認められ、現在、世界自然遺産登録に向けけての取り組みが進められています(注1)。東村高江は人口150人ほどの小さな集落。自然豊かな環境で住民は平和に暮らしてきました。住民たちは、やんばるの森を「神々のすむ森」として畏敬し、守ってきました。しかし、集落を取り囲むように、6か所の米軍オスプレイ用離着陸帯が造成されようとしています。住民の強い反対にも関わらず、すでに2つは出来てしまい、耐えがたい騒音をまき散らしてオスプレイが昼も夜も飛び続けています。今年7月になって隣接する国頭村安波の4か所を造成するために、政府は日本中から500人もの機動隊を派遣し、座り込みの抗議行動を非暴力で行う住民と支援者を暴力的に排除しました。この結果、首を絞められた女性、ろっ骨を折られた男性など、3人が救急搬送されました(注2)。また、沖縄防衛局は市民のテントや全国からの支援物資を持ち去りました。この行為を含み、日本政府の今回の強行手段は違法性が高いものであると複数の弁護士が指摘しています(注3)。日本の本土のメディアは、ほとんどこの状況を報じません。 私たちは、日米両政府に訴えます。このように、人権を踏みにじり、かけがえのない自然と人々の暮らしを壊す高江のヘリパッド建設の強行を直ちにやめてください。私たちはまた、日本・世界のメディアに訴えます。この信じられないような沖縄県東村・国頭村の状況を取材し、真実を報道してください。 私たちは、日本および世界中の心ある市民に訴えます。生物多様性の宝庫であるやんばるの森を守るため、必死で抵抗を続ける人たちのために、声をあげ、行動をおこしてください。 注1)ただし、日本政府による、やんばるの世界自然遺産推薦候補地は、比較的開発が進んだ国頭山地西側だけで、良好な自然が残されている東側の米軍北部訓練場は除外されている。注2)複数の住民・支援者の証言および多くの映像資料による。主要な報道は以下のとおり。・琉球朝日放送)高江で強制排除始まる 2016年7月22日 放送http://www.qab.co.jp/news/2016072281990.html・RBC THE NEWS「東村高江ヘリパッド工事再開」2016年7月22日放送 https://youtu.be/rxQq3u_DN2Y・沖縄タイムス「<米軍ヘリパッド>工事強行、3人搬送 警官500人で市民排除」 2016年7月23日 16:50https://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=179701・琉球新報「国が高江工事を強行 機動隊が市民排除 10時間超 県道封鎖」 2016年7月23日 05:04http://ryukyushimpo.jp/movie/entry-321711.html注2)指摘されている違法行為は、①県道にもかかわらず、県側の許可を取らずに金網のフェンスを張った、②県道にもかかわらず、明確な理由なしに封鎖し、検問を行ったこと、③住民側のテントおよび支援物資を持ち去ったこと、④N1に至る道を営林署への事前協議なしに立木の伐採を行った疑いがあること――などである。 呼びかけ団体(2016年7月30日時点):国際環境NGO FoE Japan美ら海にもやんばるにも基地はいらない市民の会辺野古リレー 辺野古のたたかいを全国へ沖縄環境ネットワーク沖縄のための日米市民ネットワーク(JUCON)ジュゴン保護キャンペーンセンターラムサール・ネットワーク日本国際環境NGO グリーンピース・ジャパンAPLA水源連ピース・ニュース公共事業改革市民会議 We must act now to protect the precious biodiversity of the Yanbaru Forest and the lives of the people of Takae!The construction of the US military helipads in Takae cannot continue! ‘Yanbaru’ is a subtropical forest spanning the Kunigami mountains in northern Okinawa. It is a refuge for many endemic species including the Yanbaru Kuina (or Okinawa Rail), an endangered flightless bird specific to this area. The forest has evolved its own unique ecosystem. Yanbaru Forest meets the criteria for World Heritage Listing, ‘containing the most important and significant natural habitats for in-situ conservation of biological diversity, including those providing habitat for threatened species of outstanding universal value from the point of view of science or conservation.’ Takae, Higashi is a small village with a population of 150. The residents have lived a peaceful existence here surrounded by the beauty and abundance of nature. Believing Yanbaru to be 'the residence of the gods', they have both stood in awe of, and protected it. However, the US Marine Corps, abetted by the Japanese government, are now in the process of constructing four more V-22 Osprey helipads in addition to two existing operational helipads. The construction is planned in a layout which will surround the residential area of Takae, and will require the removal of large swathes of forest and habitat. The sky above Takae now reverberates with the terrifying noise of Ospreys day and night. In July 2016, the Japanese government sent 500 riot police to forcefully remove the non-violent protestors from conducting a peaceful “sit-in” so that construction of the remaining four helipads could proceed. These riot squads have used brutal violence which resulted in sending 3 protesters to ER by ambulances, including a male protester with broken rib and a female protester being choked .[1] The Okinawa Defence Bureau also confiscated the protesters’ base tents and supplies received from supporters throughout Japan. The legal professionals have pointed out that the means resorted to by the Japanese Government over this period,including the above-mentioned actions, have been highly illegal.[2] However, the Japanese mainstream media have barely covered this issue. We demand that the governments of Japan and the United States immediately cease the construction of the helipads, and the trampling of human rights, the destruction of biodiversity and the interruption of the peaceful lives of Takae residents. We urge the media in Japan and the world, to cover this human and ecological crisis in Takae, Kunigami, Okinawa and expose the truth to the public. Finally, we make a plea to all global citizens with consciences, to raise their voices and take action to support the people of Takae, who continue their desperate struggle to protect the biodiversity contained within the precious Yanbaru forest. [1] See below:http://www.qab.co.jp/news/2016072281990.htmlhttps://youtu.be/rxQq3u_DN2Yhttps://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=179701http://ryukyushimpo.jp/movie/entry-321711.html [2] The illegal acts being pointed out include 1) closing the public road that is under the jurisdiction of the prefecture and setting up checkpoints without clear reason or explanation, 2) confiscation of protesters’ base tents and supplies 3) suspicion of clearing the vegetation on the path leading to N1 (one of the designated construction sites) without prior consultation with the District Forest Office. Signatories - as of July 30, 2016 Friends of the Earth JapanCitizens against military bases in Churaumi and in YanbaruHenoko RelayEnvironment Netwaork in OkinawaJapan - US Citizens for OKINAWA Network(JUCON)Save the Dugong Campaign Center(SDCC) Ramsar Network JapanGreenpeace JapanAPLA(Alternative People's Linkage in Asia)Peace NewsCitizens' Council to Reform Public Works

FoE Japan
11,439 supporters
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Petition to The Norwegian Nobel Committee : Dear Ms Kaci Kullmann Five(Chair of the Nobel Committee)

世界各国に平和憲法を広めるために、日本国憲法、特に第9条、を保持している日本国民にノーベル平和賞を授与してください。Please award the Nobel Peace Prize to the Japanese citizens who have maintained Article 9 in the Constitution of Japan. http://chn.ge/1bNX7Hb

For English petition please see ⇒ HERE    http://chn.ge/1bU0payFor Korean petition please see ⇒ HERE   http://chn.ge/SX9NHaFor Chinese petition please see ⇒ HERE  http://chn.ge/1kRuUIJFor Spanish ⇒ HEREFor French ⇒ HERE 憲法九条の素晴らしさを共有し、守り、活かし、世界に向けて広めていく取組の一つとして、実行委員会を組織し、ノルウェー・ノーベル委員会宛の署名活動を開始しました。 ノーベル平和賞は個人か団体に贈られるものなので、憲法は対象ではありません。しかし、EUが団体としてノーベル平和賞を受賞出来るなら、憲法前文から始まり基本的人権の尊重と徹底した戦争放棄を謳った憲法九条を戦後70年近く保持している日本国民も団体としてノーベル平和賞を受賞出来る可能性はあるのではないでしょうか。 日本国民は、積極的に憲法を活かすまでには至っていないかもしれません。しかし、世界中が武器を片手に戦力で物事を推し進めようとする圧力の中で、世界中の人の幸せと平和を願い、戦争への反省から、まず自ら率先して戦争の放棄、武力の不保持を定めた憲法を、戦後70年近くもの間保持してきました。このことによる世界の平和と安定への貢献は計り知れないほど大きいと言えるのではないでしょうか。 もちろん、日本国民全員が現憲法に賛成しているわけではありません。しかし、今現在も、今この時も、憲法を変えてはいません。これはひとえに、戦後、戦争への反省と平和への願いを込めて、大勢の方々が戦争の悲惨さと愚かさを語り継ぎ、祈りを込めて受け継がれてきた平和への願いがまだなお深く息づいているからだと思います。 そして、受賞に向けて、「世界の平和を願い戦争しないことは良い事であり、守り、広めていこう!!」という価値観の共有自体にも、意味があるのではないでしょうか。この改憲の危機に直面している今、世界の平和のために平和憲法を守り、活かし、広めていくための取組の一つとしてご理解・ご協力いただけましたら幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会 共同代表:   石垣義昭、落合正行、鷹巣直美、高橋順二、竹内康代、星野恒雄、松本ルカ  (2015-9-9より)   ブログ: http://nobel-peace-prize-for-article-9.blogspot.jp/                    FB:https://www.facebook.com/nobelpeace9jou  (この署名は、ノーベル平和賞を授与されるまで継続いたします。) 以下 署名文の和訳と英訳です。   ノルウェー・ノーベル委員会 御中  日本国憲法は前文からはじまり 特に第9条により 徹底した戦争の放棄を定めた国際平和主義の憲法です。特に 第9条は、戦後、日本国が戦争をできないように日本国政府に歯止めをかける大切な働きをしています。そして、この日本国憲法第9条の存在は、日本のみならず、世界平和実現の希望です。しかし、今、この日本国憲法が改憲の危機にさらされています。   世界各国に平和憲法を広めるために、どうか、この尊い平和主義の日本国憲法、特に第9条、を今まで保持している日本国民にノーベル平和賞を授与してください。 To:  The Norwegian Nobel Committee : Dear Ms.Kaci Kullmann Five  Chair of the Nobel Committee    The Japanese Constitution is a pacifist constitution that stipulates renunciation of war in its preamble and notably Article 9. Article 9 in particular has been playing an important role since the end of WWII in preventing the Japanese government from waging war. Article 9 has become the hope of those who aspire for peace in Japan and the world. However, the Japanese Constitution is currently under the threat of being revised.   To spread a peace constitution in all the countries of the world, we request that the Nobel Peace Prize be given to the Japanese citizens who have continued maintaining this pacifist constitution, Article 9 in particular, up until present.   ------------------------------------------------------------------------ 参考資料 (署名用紙は下記サイトからダウンロードできます.)*evernoteのログインは、スキップすることが出来ます。 ・【 署名用紙 】 ⇒  https://www.evernote.com/shard/s394/sh/1242e0af-79ed-476a-9f5b-e6f69e17555a/51e2c96c34dfe06b1ae6f76b60a44a33 ・推薦人募集 ⇒ http://nobel-peace-prize-for-article-9.blogspot.jp/2015/11/blog-post.html ・賛同人一覧 2014年3月8日現在   http://nobel-peace-prize-for-article-9.blogspot.jp/2014/03/201438.html ----------------------------------------------------------------------------------- 日本国憲法      日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。  日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。  われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。  日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。     第二章 戦争の放棄  第九条  日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。 ②  前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。  

「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会 Executive Committee for “The Nobel Peace Prize for Article 9 of the Japanese Constitution”
77,435 supporters
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Petition to 内閣総理大臣 安倍晋三

沖縄県民の民意尊重と、基地の押し付け撤回を求める全国統一署名

 日本全土のわずか0.6%にすぎない沖縄に、在日米軍専用施設の74%が集中していることは周知の事実です。  その結果、沖縄が日本に復帰した1972年以降も、米軍人等による犯罪は後を絶たず、復帰後44年間だけでも5910 件にのぼり、うち凶悪犯罪は575件を占めています。2016年4月にも、ウォーキング中の20歳の女性が元海兵隊員に殺害されました。加えて、戦闘機など米軍機による耐え難い爆音被害の実態は、司法も認めています。10万人余の県民大会が配備撤回を求めたオスプレイの訓練による被害は、自治体の調査でも激しさを増しており、「運用協定」などは米軍優先で空文にすぎなくなっています。  沖縄県民は幾度も、県民大会や国政選挙、自治体選挙で、また県議会や市町村議会で、米軍基地の県内移設に反対する意思を示してきました。2013年1月には、県議会議長と全議員、市町村関係4団体の長、全41市町村長と市町村議会議長の連名による、オスプレイの配備撤回と普天間飛行場の閉鎖・撤去、県内移設の断念を求める「建白書」を携え、安倍首相に直訴しました。  にもかかわらず政府は、新基地建設に反対する非暴力の抗議行動に対して、沖縄県外から数百人もの機動隊を投入して弾圧・排除しつづけています。これは人権と民主主義の理不尽な否定にほかなりません。  また、辺野古新基地とオスプレイ・パッドの建設が、ジュゴンやサンゴなど貴重な海洋生物の生命を奪い、ヤンバルの森のかけがえのない生態系を破壊することは明らかで、国際的にも批判されています。  このようなことから、私たちは次の事項の実現を求めます。  【 請 願 事 項 】 一、名護市辺野古への新基地建設をやめること。 一、全国各地へのオスプレイの配備に反対し、とりわけ東村、国頭村にまたがる北部訓練場でのオスプレイ・パッドの建設工事を直ちにやめること。 一、危険な普天間飛行場はただちに閉鎖し、すみやかな返還を実現すること。 一、沖縄駐留の米海兵隊を撤退させること。 一、不平等な日米地位協定を抜本的に改定すること。 ※Change.orgでのネット署名は、制度上、総理大臣あてのみ有効となりますので、官邸提出分として取り扱います。 ※自筆での署名をご希望の方は http://sogakari.com/?p=2222 より署名用紙をダウンロードしてください。 ※第ニ次集約:2017年3月31日 【呼びかけ団体】 基地の県内移設に反対する県民会議 「止めよう!辺野古埋立て」国会包囲実行委員会 戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会     (以下英訳) Respect the Will of the People of Okinawa Island and Stop Imposing Burden of Hosting US Forces on Them Your Excellencies: Okinawa, an island that occupies only 0.6% of Japan’s land area, hosts 74% of US military facilities in Japan. It is this reality that forces Okinawans to live under the threat of crimes committed by American servicemen. For the past 44 years since the island was returned to Japan in 1972, the number of offenses committed by US soldiers amounted to 5,910, of which 575 were heinous crimes. In April 2016, a twenty-year-old local woman, while jogging, was murdered by a former US Marine. And on top of it, people in Okinawa suffer from the unbearable nuisance of noise caused by US military aircraft, in particular fighter jets. The extent of damage inflicted on the population is documented in court rulings. MV-22 Osprey drills are another source of affliction. When US Marines intended to deploy MV-22 Osprey in Okinawa, over 100,000 Okinawans turned out at a mass rally to oppose the deployment. The plan, however, went uninterrupted, causing a lot of pain on the residents, which have been revealed by local government’s investigations. The Japanese and US governments agreed in advance on the operational guideline of MV-22 Osprey, but it is already a dead letter since the need of the US forces is always prioritized. People in Okinawa expressed, many times over, opposition to the plan to relocate the US base to another place in the island on a number of occasions; mass rallies, National Diet elections, local assembly elections, sessions of the Prefectural Assembly and municipal assemblies. In January 2013, The Chairman and all the members of the Okinawa Prefectural Assembly, the presidents of the four associations of municipal governments and assemblies in Okinawa, and the mayors and chairpersons of all the 41 municipal governments and assemblies of Okinawa jointly signed a letter of petition, in which they demanded of Prime Minister Abe that his administration retract the decision to deploy MV-22 Osprey and Futenma Air Station be closed and removed from Okinawa. The Government of Japan, however, chose the path of suppressing the non-violent campaign opposing the construction of a new air station by the force of riot police officers, hundreds of whom are mobilized from prefectures in the mainland. It is a gross violation of human rights and democratic principles. Moreover, if a new air station at Henoko and the Osprey Pad are built, they will deny a habitat to invaluable marine creatures like dugongs and corals, and destroy the irreplaceable ecosystem of the Yanbaru Forest. For this, international environmental groups criticize the governments. Cognizant of the above-mentioned, we, undersigned, hereby petition: The construction of a new air station at Henoko, Nago City be stopped; The deployment of MV-22 Osprey to any place in Japan be disapproved, and the construction works for the Osprey Pad in the North Drill Range located in Higashi and Kunigami villages be immediately terminated; Futenma Air Station be closed down without delay and returned to Japan, given the fact that it endangers the lives of people in Okinawa; The US Marines be withdrawn from Okinawa; and The Status of Forces Agreement, which only entrenches unfair treatment of people in Okinawa, be fundamentally amended. ※ A petition signed at Change.org is only valid when it is addressed to the Prime Minister. All petitions signed at Change.org will be submitted to the Prime Minister’s Office. ※ Download a petition sheet at http://sogakari.com/?p=2222 if you need one to sign on. ※The second round of the petition campaign will end on March 31, 2017. This petiton is coordinated by:All Okinawans’ Congress Against the Relocation of the US Base in the IslandThe Organizing Committee for Petitions to National Legislators: “No to Landfill at Henoko”The National Action Committee “No to War/Yes to Article Nine”  

戦争させない・9条壊すな! 総がかり行動実行委員会
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