Topic

environment

5 petitions

Update posted 2 weeks ago

Petition to 荒井正吾

「奈良公園」内におけるリゾートホテルの建設反対 Petition to stop resort construction in Nara Park

「奈良公園」内におけるリゾートホテル建設反対署名にご協力ください。 2013年、奈良公園の景勝地「若草山」にモノレールを建設する計画を発表した奈良県荒井知事が、再び奈良公園にリゾートホテルを建設しようとしています。 当該地は「国指定の名勝」であり、「文化財保護法」や「古都保存法」に基づいて「歴史的風土特別保存地区」に指定されています。このような厳しい規制地域には本来一切の建造物を構築することは認められないはずです。 また、当該地は「奈良市風致地区条例」によって「第一種風致地区」に指定され、一切の商業施設の営業は認められていない地域でもあります。 さらに、この地は奈良公園が「ユネスコ世界遺産」の認定を受けるにあたって、住民の住居地区とのバッファーゾーンとして位置づけられており、世界遺産登録に関する違約行為の疑念があります。 県は国から当該地を購入し、奈良公園に編入した上で、県の裁量でホテルを建設しようというものです。公園法によれば、公園の用に呈する建造物以外は建てられないことになっているはずです。県は、さまざまなルールを捻じ曲げてでもホテルを建設しようとしているのです。 自然環境を観光資源として活用する事業が、ムササビや野鳥の生息するこの自然環境を壊すのは本末転倒です。 奈良公園は、日本国の宝であり、世界遺産の登録を受けた世界の財産です。子々孫々に悔いを残さないため、そして「反対意見」が少数ではないことを示すために、日本全国の見識ある皆さんの民意として「署名」をいただきたく存じます。 何とぞ、ご賛同・ご協力をお願いいたします。 要請事項奈良市高畑町の県有地(裁判官官舎跡地)における「リゾートホテル建設計画」の速やかな中止を求めます。 署名呼びかけ団体/呼びかけ人奈良公園の環境を守る会・高畑町住民有志の会辰野勇(代表)、田中幹夫、椎名誠、夢枕獏、野田知佑、渡辺一枝、天野礼子、風間深志、大場隆博 、佐藤秀明、林家彦いち、寺田克也、吐山 真、藤森善正、小宮みち江、大尻育子、桧垣泰弘、波多野武司 署名用紙による署名活動も行っています。署名用紙をダウンロードしてご協力お願いします。 奈良公園の環境を守る会・高畑町住民有志の会http://www.nara-park-mamoru.jp/ Petition to stop resort construction in Nara Park Background      In 2013, Governor Arai of Nara Prefecture announced plans for the construction of a monorail at Nara Park's scenic spot Mt. Wakakusa, and he is again announcing plans for construction of a resort in Nara Park. Nara Park is designated as a "Place of Scenic Beauty," and a "Preservation District for Historic Landscapes" based on Law for the Protection of Cultural Properties and Law for the Preservation of Ancient Capitals. In such a strictly regulated area, new construction should not even be possible, regardless of the type of building. In addition, Nara Park is designated as a "Scenic Site" by Nara City ordinance which means that commercial facilities are not permitted to do business in this area. Furthermore, when the Historic Monuments of Ancient Nara were designated as a “UNESCO World Heritage Site,” areas around Nara Park were designated as buffer zones to separate Historic Monuments from Nara’s residential areas and protect their integrity. This raises the question that new construction could jeopardize the World Heritage Site designation. Nara prefecture purchased this land from the national government, incorporated it into Nara Park, and now intends to construct a resort. Based on regulations set out in the Parks Act, construction is only possible if the building is for park use. The prefecture is trying to build a resort even if that means it must bend various rules and laws.      Even though there is a need for hotels in Nara due to a projected increase in inbound tourism for the Tokyo Olympics in 2020, there is no need for the construction of a resort in Nara Park. It is contradiction to say they want to utilize this natural environment for tourism, because their actions to realize that goal will end up destroying the very same natural environment. When responding to questions from the Prefectural Assembly, the governor stated “There are only a few voices of opposition from the community,” ignoring those opposing construction and proceeding with construction plans.     Nara Park is a treasure of Japan and registered as a World Heritage Site making it a treasure of the world. In order to preserve this place for our children and grandchildren, and show that we are not merely a “few voices of opposition,” we humbly ask for your signature. PetitionCall for the immediate suspension of resort construction on prefectural land in Takabatake-cho Nara City (designated as an official residential area). PetitionersAssociation for the Preservation of Nara Park, Takabatake-cho Residents Association of VolunteersIsamu Tatsuno (Representative), Mikio Tanaka, Makoto Shiina, Baku Yumemakura, Tomosuke Noda, Ichie Watanabe, Reiko Amano, Shinji Kazama, Takahiro Oba, Hideaki Sato, Hikoichi Yayashiya, Katsuya Terada, Shin Hayama, Yoshimasa Fujimori, Michie Omiya, Ikuko Ojiri, Yasuhiro Higaki, and Takeshi Hatano http://www.nara-park-mamoru.jp/

「奈良公園の環境を守る会」 「高畑町住民有志の会」
21,638 supporters
Update posted 10 months ago

Petition to 北陸地方整備局長 , 原田宏哉 , 東北自然エネルギー株式会社社長 , 吉村美栄子

山形県最後の清流「玉川」に造られている、「玉川第二発電所」の建設を中止し、涸れ川になるのを防いでほしい

English follows Japanese 現在山形県小国町の玉川では、東北電力のグループ会社である東北自然エネルギーにより、玉川第二発電所の建設が開始されています。  この発電所の建設を中止して欲しいです。  玉川は山形県に残された最後の流量がある清流であり、最高の透明度を誇る河川です。源流には名峰、飯豊山があり、そこには世界百名瀑にも選出された「梅花皮の滝」も存在します。流域の温身平には第一号の森林セラピー基地であるブナの原生林があり、希少な猛禽や様々な動植物が命を育み、豊かな自然が残されています。玉川渓流沿いの森と、豊かな水量の清流が織りなす景色は小国町のポスター、パンフレットにも頻繁に用いられ、知名度こそ低いものの、小国町や山形県が世界に誇れ、潜在的な観光資源として価値のあるものです。 源流から荒川との合流点までの全域が川底まで見えるほどの透明度で、これほどの流量と透明度を併せ持つ河川は、多くがダムの底に沈んだ日本ではごく僅かですし、山形県にいたってはまず最後でしょう。この川の貴重さは、実際に目にすれば、誰もが理解できるはずです。玉川は道路からほど近いものの、河岸段丘地形のため見えにくく、あまり人の目に触れることがありませんでした。そのため、その美しい水と景色は、コアなカヤック愛好者や一部の釣り師のみが知る世界でした。 玉川の様子をご覧になりたい方はコチラをどうぞ↓※すべての写真は建設によって減水区間となる場所です。https://www.facebook.com/oguni.tamagawa/ 玉川第二発電所は、玉川下流域の新田橋付近に2016年6月より建設されています。完成した場合、片貝にある既存の玉川発電所~新田に建設中の玉川第二発電所までの約7キロの区間が新たに減水区間となります。建設地はコチラです↓https://goo.gl/maps/KbgM5kzHCow ※グーグルの衛星写真からでも、水のきれいさが伝わるかと思います。緑がかっているのはおそらく緑色凝灰岩の影響かと思います。 私は2014年に玉川でゴムボートでの川下りツアーを始めました。これは「ラフティング」と呼ばれるもので、お客様に特別な技量がなくても、川からの景色を楽しめるものです。いくつかの河川を使用しておりましたが、玉川のツアーはその水の美しさから、最もお客様の評価の高いものでした。 2014年7月、ツアーを始めた直後に、発電所の建設計画の発表があり、正直面喰いました。玉川で使用していたコースは、遠方で働きながら3年あまり調査し、見つけ出した区間でしたので、人一倍思い入れが強いものです。何とかしたいという思いでいっぱいです。 電力会社は土地の買収などを着々と進め、2015年の秋には、当初反対の意思を示し、唯一関係した権利を持つ漁協様が、残念ながら諦め、電力会社と和解してしまわれました。その後も建設準備は着々と進められ、2016年6月には発電所は着工されました。友人たちを含め、私の周囲ではなす術がない状態となっておりましたところ、偶然こちらのサイトを見つけ、この文章を書いております。あと1年、早く気づいていたかったです。 玉川第二発電所は計画によると水路式発電所で、既存の玉川発電所の放流口から取水し、20㎥/秒の水を抜き取ります。また同じ箇所に堰を設け、さらに5㎥/秒の水を、上流の玉川発電所によって減水区間となったところから抜き、最大で25㎥/秒の水を抜き取ります。抜き取った水は下流の足野水に建設される玉川第二発電所まで水路で移動し、発電に用いられます。 この行為によって、豊かな水量と最高の透明度を誇る美しい河川は、約7キロに渡って減水区間へと変わります。減水区間で発電所が流す維持水量は、わずか0.9㎥/秒となっており、豊かな水量で美しい川は、砂利がむき出しの、大きめの農業用水路と同程度の水量しか流れない枯れ川の姿となります。これは、既存の玉川発電所が作り出した減水区間の姿をみれば明らかです。上流の玉川発電所などと連帯運用されることで、玉川の流れがある部分のほぼ全域が減水区間・涸れ川となってしまいます。当然ラフティングはおろか、カヤックもできなくなります。  それだけ自然の姿を変えてしまうにも関わらず、玉川第二発電所から得られる電力は最大出力で14200kWとなっており、同じ水路式発電所である信濃川発電所(449000kW)の32分の一ですし、奥只見発電所(560000KW)にいたっては39分の一です。しかも電力需要が高い8月中旬から9月は飯豊山の雪解けによる増水がとまり、発電に適した状態ではないとのことです。また、1、2月の冬期減水期は発電不能になることもあるようです。昨今問題になった最上小国川ダムと違い、治水機能は備えておらず、必ずしも造らなくてはならないものではないはずです。 全体として電力ニーズの伸びが鈍化するなかで、多大な自然資源・潜在的観光資源を損失し、発電所を建設することは、合理的な理由を欠いているように感じます。  電力会社は、流域の地域住民様に十分な説明をされ、合意を受けたと説明されました。確かにその事実は否定できないものではありますが、玉川流域は小国町の中でも特に過疎が進んだ地域です。次代を担う若者の意見や活発な議論の上での合意形成であったのか、疑問が残ります。玉川という貴重な自然資産の形を変えるということに関しては、玉川地区だけでなく、町全体の活発な議論の上、合意形成するべきではなかったのかと考えています。 再生可能エネルギーは促進するべきだと考えておりますし、水力発電自体否定的な訳ではありませんが、もっと人里近い、既に人に広範に利用されている河川などを利用すべきではないでしょうか。水量が豊富で既に広範に人に利用されている最上川や阿賀川で流れ込み式を建設したり、農業用水路・堰による小水力発電を推進したりすることの方が、安定的な発電と自然資源の損失の低減の両立に繋がると考えられます。貴重で価値のある存在である玉川を、発電所建設で無価値にすることは、残念でなりません。 この地域にとって大切なことは、発電所を造るよりも、今あるものを活かしていくことだと思います。ユネスコのジオパークやエコパークの認定を受けたり、探勝路を整備したり、ビジターセンターを設置したり、トレイルを整備したり、ガイドを育成したり、認知度を高める努力をすることこそ、自然を活かし、地域のイメージアップやブランディングに資するものなのではないでしょうか。発電所は造ってしまえば、もう後戻りできません。  自然が生み出した玉川の現在の景色は、人々が理想で思い描く清流の情景そのものです。後世の人々に美しい玉川の姿を残せるよう、玉川第二発電所建設は取りやめるべきです。   Stop construction of a power station on Tama River!  Tama River, the last limpid stream in Yamagata prefecture, is in danger of drying.   The second power station in Tama River has been already under construction by Tohoku Electric Power Co.,Inc. I would like to state that they should stop the construction of a power station. Tama River flows through the town of Oguni, Yamagata. It is the only limpid stream with a certain volume of flowing water and with high water clarity in Yamagata. The water clarity from the headstream to the confluence of Tama and Ara Rives is so high that we can see the river bottom. Its headstream comes from Mt. Iide which has a primeval beech forest with plants and animals of many species including rare raptors. Abundant nature is still there. A forest along Tama River and the limpid stream are often used as a shooting location for posters and brochures. Even though Tama River is not well known, it is valuable to us as potential tourist attractions.  Click and see how beautiful the river is. *All areas in the pictures will be falling under a recession area by the construction. https://www.facebook.com/oguni.tamagawa/ The construction of the power station began in June, 2016, near Shinden Bridge. When the construction is completed, about 7km section between an existing power station and Shinden will be added as a recession area. Check the construction area here ↓ https://goo.gl/maps/KbgM5kzHCow   =編集履歴=======================・場所がわかりにくいというご指摘がございましたので、グーグルマップのリンクを追加いたしました。(8月26日)・簡易ですが英語版を追加しました(8月31日)・意思決定者(宛先)に国土交通省北陸地方整備局長を追加しました(9月6日)・誤字等修正しました。(9月13日)・勝手ながらキャンペーンの趣旨と著しく乖離するコメントにつきましては削除させていただきました。

Abe Takeshi
14,014 supporters
This petition won 1 year ago

Petition to 土佐清水市長 泥谷 光信様、土佐清水市議会議長 永野 裕夫様、高知県知事 尾崎 正直様、高知県議会議長 三石 文隆様

高知県土佐清水市 大岐に計画中のメガソーラーの建設に反対します

高知県土佐清水市は、四国でも最西端に位置し、南国の太陽と青い空、滴る緑と恵み豊かな海が残り土佐清水市のほとんどがスッポリと「足摺宇和海国立公園」の中に属しています。その中でも、土佐清水の玄関口にある「大岐の浜」は白い砂浜、青々とした緑豊かな自然林にかこまれ、日本最後の原風景と言われる、美しい砂浜です。今、大岐の浜に大規模な太陽光発電(メガソーラー)の計画が進められています。浜の北側に広がる山林を皆伐して、四国で2番目の規模となる大開発です。(2015.6.15現在)。雨が降ると大量の土砂が大岐の浜周辺に流れ出し、磯やけ等、保水力が失われた山から大量の汚泥が海に放出されることが心配されます。その影響は、大岐の浜だけでなく、近隣で営まれる漁業にも深刻な打撃を与えることになるではないでしょうか。森は海の恋人といわれるように、山も森も川も海も、水と大地によってつながり、その自然の恵みを、農林漁業者という自然を産業として成立させ担ってきたものたちの手で、採取し、育み、収穫し、国民の命を支えていくみなさんの誇りです。 わたしたちは、未来の子供たちの為にこの豊かな自然を残していくことが一番の使命だと考えます。 森は二酸化炭素を吸収して酸素を供給します。その森を皆伐するこの計画は、再生可能エネルギーとしての太陽光発電を考えれば本末転倒ではないでしょうか。 私たちは本計画を速やかに中止し、また将来においてもこのような計画が再び繰り返されることのないよう市長および市議会、ひいては県に対して働きかけて ゆきます。土佐清水の豊かな自然と健全な環境を次の世代に受け渡すために、皆さまのご協力をお願いします。   ※コメント欄にご記入ください。①大岐に行ったことがある②行ってみたい③大岐を知っている等    英訳) Tosashimizu City, in Kochi Prefecture, is located in the most westerly part of Shikoku island. It has tropical sun and blue skies with lush greenery and a rich sea. Most of Tosashimizu belongs to the Ashizuri-Uwakai National Park. At the entrance of Tosashimizu, which is surrounded by a healthy, natural green forest, is a white sandy beach known as Ohki Beach. This beautiful sandy beach is said to be one of Japan's last untouched coastal areas. A large solar development project, the second largest in Shikoku at the time of writing (6.15.2015), intends to clear the forest that lies to the north of the beach. Without this forest, rainfall will carry a large amount of sediment from the mountains into the sea. This will not only influence the size of the beach but also have a serious impact on local fisheries. This forest supplies oxygen by absorbing carbon dioxide. Moreover, the forest protects the beach. The mountains, forests, rivers, the sea, water and the earth are all connected to one another in perfect balance. It is through the blessings of this nature that the local people have been able to establish agriculture, forestry and fishing industries. These industries are not only the pride of Tosashimizu but also are essential to support the lives of the local people. We, for the future of our children, are requesting that this rich area of nature be left in its natural state. The plan to clear-cut the forest and replace it with solar panels is misguided as the purpose of renewable energy is to help our environment, not destroy it. We urgently want this plan stopped, and we also wish to prevent any other plans such as this to be proposed in the future. We intend to lobby the mayor and the city council and eventually take this issue to the prefectural government. We want to pass this rich nature and Tosashimizu's healthy environment to the next generation! Thank you for your cooperation. The Association for the Protection of Tosashimizu's Natural Environment                

土佐清水の豊かな自然を未来につなぐ会
2,018 supporters
Started 3 years ago

Petition to 山本有二農林水産大臣殿 , 山本公一環境大臣殿 , 松野博一文部科学大臣殿

「週に1日ベジタリアン」プレッジ(宣誓)!Let's go vegetarian one day a week!

* For English version, please click here. 「週に1日ベジタリアン」プレッジ(宣誓)! 〜 どうしてプレッジをするの? 〜- 国連による報告では、畜産に関わる温室効果ガスの排出量は、全輸送機関が排出する量を上回る18%。(*1)- 畜産動物の放牧などでアマゾンの熱帯雨林の70%が消滅。(*1) 中米のコスタリカでは熱帯雨林の80%が消滅 (*2)。- 「海洋デッドゾーン」 (工場式畜産農場から膨大な汚染水が沿岸水域に流出、富栄養化と酸素欠乏により海洋生物の生命が絶たれる水域)の増加。2008年に確認されたデッドゾーンは世界で405カ所。(*3)- 空気汚染、土壌汚染、水源枯渇。- 工場式畜産農場で飼育される動物たちは最低限の福祉により守られることもなく、密閉された環境で動き回ることも出来ず、残酷な扱いを受けながらその一生を終える。(*4)- 劣悪な環境で動物たちを飼育するため、抗生物質の使用量は膨大。米国では全抗生物質使用量の70%に上り(*5)、環境へ流出。- 本来、飢餓問題を抱える国々の人たちが食することができるはずの穀物は、飼料として畜産動物に与えられている。食肉1キロの生産のために必要とする穀物量は牛肉で11キロ、豚肉で7キロ、鶏肉で4キロ、鶏卵で3キロ。(*6)でも!- 米国に住む全員が1年を通して、1週間に1日肉食をしない場合の環境への効果は、1,920万台の車を路上からなくすことと同じ温室ガス排出の削減に繋がり(*7)、日本の人口で換算すると800万台以上 。- 肉食を減らすことで、癌や心臓病のリスクの減少へ。- 環境破壊の歯止めに!- 日本で屠殺される畜産動物たちの数は1年で8億3千7百万以上。その一頭、一匹、一羽に思いを寄せる。(*8) 環境、動物、私たちの健康のために「週に1日ベジタリアン」プレッジ(宣誓)をして思いやりのあるライフスタイルを!政府レベルでもこうした環境問題や私たちに出来ることを広め、学校給食や教育機関、コミュニティでも推進して下さい。また培養肉(*9) の開発にも期待しています! 関連リンク:ポール・マッカートニー卿の環境運動、日本でも推進 プロモーション画像ミートフリーマンデー・ジャパン by JPVS 「Glass Walls(ガラスの扉)」 出演 ポール・マッカートニー (動物が残酷に扱われる映像もあります。)   <注>*1  「Livestock's Long Shadow」国連機関FAO(食糧農業機関)*こちらのレポートはページ数が多い(416頁)PDF なため、リンクが開くのにお時間がかかります。記されていますのはページ xxi です。同レポートのまとめ (国連機関FAO)*2  Catherine Caulfield: A Reporter At Large The Rain Forest, Newyorker, January 14,1985*3  Virginia Institute of Marine Science*4  CFT記事「工場式畜産農業とは?」            *5  Union of Concerned Scientists*6  農林水産省「食糧事情」*7  US Carbon Savings Table by Party for the Animals (オランダ政党 )Scientific Bureau*8  総務省統計局畜産統計調査(2013年公表)*9  CFT記事「培養肉とは?」

日本ベジタリアン協会(JPVS) & あしたへの選択/Choices for Tomorrow (CFT)
1,291 supporters