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animal cruelty

6 petitions

Update posted 2 weeks ago

Petition to Ambassador Mr. Cheng Yonghua : Embassy of the People’s Republic of China in Japan, 中華人民共和国駐日本国 程永華 大使/Ambassador Mr. Cheng Yonghua:Embassy of the People’s Republic of China in Japan

【Abolish the Yulin Dog Meat Festival / 玉林(ユーリン)犬肉祭を廃止するための請願 】

  中国南部、広西チワン族自治区にある玉林(ユーリン)市では毎年6月にライチと犬肉を食べる玉林犬肉祭が開催されています。2010年以来夏至の6月21日頃から約一週間に渡り夜通し犬猫肉をライチ、ライチ酒と共に食します。その期間中に毎年1万頭の犬が犠牲になります。その調理法は殆どが火鍋ですが、店の前には屋台が並べられ、店先には焼かれた犬猫の丸焼きが吊るされます。名産のライチと犬猫肉が健康に良いという名目で観光客を呼び込み多額の利益をあげています。 この祭に対してあまりの残虐性から中国国内のみならず、全世界から批判が殺到しています。犬は乱暴な捕獲により狭いゲージに入れられ、水や餌を与えられずにトラックに詰め込まれて犬肉業者に渡されます。猫は袋やクレートに詰め込まれて持ち込まれ、犬肉の付け合わせとして用いられます。中国では新鮮である程よいとされているので食べる直前まで殺されずにいます。以下はその問題点です。●入手方法  弓矢で毒殺 一般家庭のペットを窃む 野犬 、すでに死んだ犬 ペット・ショップで不要になった犬猫 ●屠殺方法  感電死 生きたまま茹でる 焼き殺す 撲殺 喉や胸を切開し血を抜く フックにかけて温かいうちに皮を剥ぐ 猫は生きたまま水中に入れ溺死させる ●保管状態   病気かどうか検査、検疫証明書は殆ど無し 冷蔵庫がないところもあり不衛生 コレラ、狂犬病など人体に感染の恐れがある  中国では毎年2000万頭以上の犬が殺されており、世界における消費量の第一位になっています。  ➡世界における犬肉の年間消費量の第一位 ➡密輸業者の増加と密輸組織の摘発 ➡増加するベトナムへの密輸   虐殺と密輸が際限なく起きているのは、中国には動物保護法が無いためです。これまでも地元住民と中国内外から来た動物愛護活動家の対立はありましたが、昨年10月には抗議の為世界19ヶ国同時デモが行われました。  米国ではフロリダ州選出のアルシーL.ヘースティングス下院議員は、この犬肉祭を非難し、犬肉の取引をやめるよう中国に求める決議案を提出しました。➡アメリカ下院は、中国に対しユーリンを非難   犬はあらゆる面で人間社会に貢献してきた生き物であり、人間と共存できる優れた能力を持つ生き物です。食べる物がなかった貧しい時代と違い、どうしても犬猫を殺して食べなければならない理由はありません。安全性についても保証がありません。犬を痛めつけるほどに美味しくなるという根拠のない迷信をもとに行われる屠殺方法はあまりに残酷で文化とは言えません。残虐性、衛生問題、人体への悪影響、そして窃盗という不正入手、これらの上に成り立つユーリン犬肉祭は明らかに動物虐待であり、中国の犯罪を助長することになりかねません。これらの理由から玉林(ユーリン)犬肉祭の廃止を求めます。どうか、ご賛同のほど、よろしくお願いいたします。 メールでの抗議もお願いいたします。➡info@china-embassy.or.jp(在日大使館アドレス)  At Yulin city in Guangxi Zhuang Autonomous Region of south China, Yulin dog meat festival in which people eat dog and cat meat with litchi is held every June. Since 2010, about for 1 week from around June 21st in the summer solstice, they have eaten dog and cat meat with litchi and litchi liquor overnight. Ten thousand dogs are sacrificed each year at the festival. Although most cooking methods are hot pot, plenty of whole roasted dogs and cats are hung on the shop front after stalls are arranged in front of the shops. Local specialties ‘litchi ‘and ‘dog and cat meat’ are attracting tourists by being told they’re good for health, and dog meat trade is making a huge profit. Because of its cruelty, criticism is flooded not only from China but also from the whole world against this festival. Dogs are placed in narrow gauges after violent capture. Stuffed in the truck without water and food, and are handed to the dog meat trader. Cats are packed in bags or crates and they are used as the garnish for dog meat. Because it is said that fresh one is much better in China, they will not be killed until just before they are eaten.The following is the problem●Procurement method Poison with a bow and arrow Steal general household pets Stray dogs, already dead dogs Unsold dogs and cats at the pet shop ●Method of slaughter Electrocution Boil alive Burn to death Beat to death Open the throat and chest and blood Hook and peel off dog’s skin while warm Put living cats in water and drown ●Storage condition There is almost no examination or quarantine certificate as to whether they are sick or not Some cases without refrigerators, so unsanitary Cholera or rabies has a risk of infection with the human body  More than 20 million dogs are killed each year in China and it is the number one in the world of dog meat annual consumption.➡China, the number one in the world of dog meat ➡Increasing smuggling and being disclosed organizations ➡Smuggling to Vietnam is also increasing Slaughter and smuggling of dogs and cats have occurred unlimitedly because there is no animal protection law in China. So far there were conflicts between local residents and animal welfare activists from both inside and outside of China. In October last year, demonstrations were held simultaneously in 19 countries around the world to protest against this festival. In the United States, Florida elected Alcee L. Hastings congressman condemned this dog meat festival and submitted a resolution to China asking for the end of dog meat trade.➡Submitted a resolution to China asking for the end of dog meat trade    Dogs are creatures that have contributed to human society in every aspect, and it is a creature with excellent ability to coexist with humans. Unlike the poor times when there was no food to eat, there is no reason that we have to kill dogs or cats to eat them by all means. There is no guarantee as to its safety. The slaughter method based on the unfounded superstition that it will be more delicious enough to hurt the dog is too cruel and not a culture. Cruelty, sanitation problems, adverse effects on the human body, and illegal procurement by stealing… Yulin dog meat festival, which consists of them, is obviously animal cruelty. It would promote a crime in China. For these reasons we demand the abolition of the Yulin dog meat festival.Thank you for your support.Also we would like you to send an e-mail.➡info@china-embassy.or.jp(address to Embassy of the People’s Republic of China in Japan)

anti@dogandcatmeat 反犬猫肉
69,749 supporters
Update posted 2 weeks ago

Petition to 環境省、環境大臣 , 東京都知事 , 東京都福祉保健局 , 環境省自然環境局 , 東京都

東京オリンピックまでにペットショップの犬、猫の生体販売をなくそう Petition to ban all pet shops from selling dogs and cats

☆ショーケースに入った犬、猫に違和感はありませんか? ペットショップで売られている犬、猫たちの裏では、ショーケースに並ぶ前の、“流通過程” で、1年に25000匹もの命が犠牲になっています。この数は保健所での殺処分数に含まれていないのです。 なぜこんなにも命の余剰がでるのかは次の通りです。 ①繁殖所で大量に生産される→②セリ市に出される→③不良品や売れ残りが出る 店頭に並ぶ前にはじかれる命です。またボロボロになるまで繁殖に使われた子も処分の対象です。 保健所は業者からの犬猫は受け付けません。それで悪徳な “引き取り屋” に引き渡され、劣悪な環境でやがて息絶えたり、大量に遺棄される事件も多数起こっています。 温かい、血の通った、罪のない命です。せまいケージの中で、一度も空を見ることもなく、一生を終える。病気であろうと誰にも気づかれず苦しみ死んでいく。 「大量生産、大量廃棄」、ペットショップのショーケースに並べるために起きているこの流通システムを根本から変えましょう!闇に葬られる何万もの命をなくしましょう。 そもそも生き物を、野菜と同じように販売していてはおかしいのです。そんなあたりまえの倫理観に、もう私たちは気付かなければなりません。 2020年、東京オリンピックで、“成熟国家” “輝く東京” をアピールしても “生体販売” している日本は輝いて見えるのでしょうか? このまま “まだまだ遅れた国” であり続けないためにも、東京オリンピックに目標を定めて “ペットショップの犬、猫の生体販売をゼロ” にするよう、今こそ声をあげましょう! Petition to ban all pet shops from selling dogs and cats by the year of the Tokyo Olympics 2020!  Mass-produced, mass-dumped…  We have to stop this cruel cycle.  No less than 25,000 dogs and cats (per year) are abused to die in the process of trading before being sold and more than 80,000 abandoned are sent to the brutal gas chamber every year in Japan.  Your single click can change the current animal protection law and reform the pet industry of Japan. It’s high time for Japan, for Tokyo to change with the Tokyo Olympics close at hand!

茶谷 富佐子
6,804 supporters
Update posted 2 months ago

Petition to 日本政府国会

日本国内への犬肉輸入を即時禁止に!! Prohibit the import of dog meat !!

【Petition】Please sign and share!! Japanese Government: STOP the import of DOG MEAT!! Dogs are NOT FOOD!!  [犬肉文化wikiより] https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8A%AC%E9%A3%9F%E6%96%87%E5%8C%96 下のリンクは中国やベトナム他の犬肉貿易の実態の一部ではございますがぜひ動画をご覧頂き、ただ「海外の文化だ」や怒りの感情の虜になって署名のサインで終わるのではなく是非ネットを越えて皆様の日常生活で身の回りの方々にも日本では公表されることのない犬肉貿易の現実を拡散して頂きますよう心よりお願い申し上げます。 例えば犬食の盛んなベトナムを例にあげますと最近では経済的理由からか友好親睦を深める日本人の方が増加傾向にあると感じますそれは素晴らしい事だと感じますがその延長でベトナムの(他国の)食文化だから尊重する、レイシズムにあたるからなどの理由で国内のみならず海外での勤務先や旅行などで犬肉を口にする日本人もいるとの声もあります犬食の危険性も海外では認める地域もあり健康被害の症例事例も後を絶ちません、またその残虐性などからも地域によっては違法行為であり密輸盗難などの犯罪の温床にもなっております、こうした現状を日本では公表されることが滅多にないことから現実を知らずに日本国内はもとより東南アジアなどの旅行先などでの飲食店のメニューにもあるからと言う安易な理由で犬肉を口にし犬肉貿易に加担する人が増えないよう日常の場でも機会がございましたら皆様の回りの家族や職場、知人の方などにもこのような現実をシェアして頂けましたらありがたいです。 以下SNS他より参考リンク引用 https://youtu.be/HnUWk0ExqKQ?list=PL006urW0kyy6j0nQBRyitESC3Kjr4oSnM https://www.youtube.com/embed/8WVNrw0aiiU?list=PL006urW0kyy6j0nQBRyitESC3Kjr4oSnM https://youtu.be/r2AehHb4Zro 「犬猫肉の安全と懸念」↓ https://sites.google.com/site/dogcatmeathealthsafetyconcerns/ 「金銭目的からペットも盗難され犬肉の犠牲になっています」↓ https://youtu.be/TNUfRLb4wTA   KOREANDOGS.ORGさんより引用させてもらいました。↓ https://youtu.be/r7pfcqzirXk https://youtu.be/oDQL9OgJdxc  https://youtu.be/3uR8R8Mu70Q 私が実際に調査に行った都内、神奈川の(新大久保、池袋、上野、横浜など)韓国料理店では『ポシンタン』中国(延辺)料理店では『狗肉火鍋』いずれも滋養や珍味的な感じで出されていました日本人も口にするとの情報もありました、また中部名古屋や関西大阪にも同様に犬肉提供店舗は存在します 以下日本国内のネットで確認できる犬肉料理店の動画、料理店リンクなど一部貼り付けさせて頂きます。↓ http://matome.naver.jp/odai/2135376263098155501 http://matome.naver.jp/odai/2140220318357862801 https://youtu.be/9VSt1W0wO-o https://youtu.be/PKYMi02-auI http://hamarepo.com/story.php?story_id=2635 http://tabelog.com/tokyo/A1304/A130404/13009185/dtlrvwlst/ http://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140104/14004960/dtlphotolst/1/  http://tabelog.com/tokyo/A1304/A130404/13046030/dtlrvwlst/1698794/?lid=unpickup_review http://tabelog.com/osaka/A2701/A270306/27013882/dtlrvwlst/2719865/ 古い記事もあり現在は犬肉を出していないとする店もあります、ですが犬食批判の声から裏メニューで出されている事もあるようです。 http://www.maff.go.jp/aqs/tokei/toukeinen.html ↑上のリンクは農水省の動物検疫のリンクです開いて頂きますとやや左上に畜産物 PDFと表示されたところをタップでグラフで日本の犬肉輸入が確認できます近年は空欄になっているだけで法律上は犬肉が輸入できるようになっている事に変わりはありません。 非人道的かつ半ば犯罪行為(家畜だけでなくペットも盗まれ違法市場に売られたりしている)残虐極まりない拷問(長時間苦しめる程に味があがると言う迷信から生きたまま焼く、煮る、袋に入れ串刺しにし発狂させる、作業性、品質の為生きたまま毛皮をはがされるなど)で撲殺され韓国や中国、などから冷凍輸入される犬肉や犬皮…国内では公表されない等の理由から国民が現実を知らずに衣類(手袋、革製品など)楽器(三味線の皮など)などで犬皮は使用され消費加担しています。  中国 犬皮の闇工場動画。外部リンク↓ https://www.youtube.com/watch?v=urGkiS_b9bg オリンピック招致を控え日本のイメージアップの為にも、豊食の現代とされ食べ物に困るどころか廃棄だらけの食料事情、利益優先のペット生体販売と意識のない飼い主がもたらす深刻な殺処分問題を抱えるなど動物愛護後進国である現代の日本には他国の犯罪的残虐行為の産物は不要であります 仮に日本で他国と同じようにこの犬肉産業が行われたとするなら動物愛護法違反など犯罪行為に充分該当すると思います (以下抜粋) (環境保健衛生課) 動物の愛護及び管理に関する法律(以下、動物愛護管理法)においては、犬肉を食用に供することを禁止する規定はありませんが、 動物愛護管理法第44条では、愛護動物をみだりに殺し、又は傷つけたものは、2年以下の懲役または200万円以下の罰金、また 虐待をした場合は100万円以下の罰金に処するという規定があり、愛護動物には犬も含まれています。(抜粋以上) 畜産物としてならば犯罪的かつ非人道的背景があることも無視し簡単なサンプリングと検疫証明の確認のみで犬肉や犬皮輸入を合法とする日本のひどく矛盾した法整備に強い憤りと怒りを覚えます即時犬肉(犬皮)輸入、犬食を動物愛護法に盛り込むなど犬肉禁止の措置に取り組んで頂くよう国に強く求めます より良い日本のためにも日本国内への犬肉輸入を即時禁止への賛同お願いいたします!!  ↓ (外部リンクより一部抜粋)中国国営新華社通信によれば、このほど行われた世論調査では玉林市の住民を含む中国人の51.7%が「犬肉の売買を全面禁止してほしい」と考えており、69.5%は「犬肉を全く食べたことがない」と回答した。犬食への反対は、特に若者の間で強い。 (抜粋以上)韓国内でも同様に犬食への批判は高まっています http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/062300234/   最後に私はこの署名は人種差別批判の為に立ち上げた訳ではございませんことを述べさせて頂きます現代の日本では犬は人々の心を癒し家族同様に接する方が大半でありそして彼らは短い犬生にも関わらず人に仕え災害での人命救助、麻薬探知、盲導犬、ご病気を抱えた方々のアニマルテラピーなど幅広い分野で現代日本の社会生活に深く貢献しています、そんな彼らを私はたとえ答えも明白と思われる微力な個人の署名活動だとしてもメディアなどがあまり報じない我々人間の私利私欲がもたらす目を覆いたくなる残虐行為から犬たちを助ける為に少しでも力になりたい声を上げようという思いで一切の肉類を絶ち菜食を心がけこの署名を立ち上げさせていただきました また犬肉貿易や、人間の残酷極まりない蛮行から動物達を救う為に時には命がけで活動をする中国、韓国、その他国々で活動される方々を国籍人種問わず、国や政治的な背景からは切り離し尊敬し進めさせて頂いています事を伝えさせて頂きどうかご理解して頂きますよう深くお願い申し上げます。 皆様どうか微力ではございますがキャンペーン終了まで宜しくお願い致します。 神野重雄。          

神野 重雄(Shigeo )
20,063 supporters
Update posted 4 months ago

Petition to 中川雅治 , 古田尚也 , 大橋洋治 , インガーアンダーセン , 三反園訓 , 山田文雄 , 朝山毅 , 高岡秀規 , 翁長雄志 , 徳田康光

Protect Cats from easy Killing that excludes World Heritage

日本語版 Japanese Government is about to kill around 1,000 stray cats, in Amami Oshima, southwest island of the country. The culling is rapid and meaningless mass slaughter, and will ruin the effort of World Heritage registration in reverse.    We oppose to the killing for 3 reasons as follows.  1. Rare species will never be protected by killing cats Amami and its surrounding islands are candidates for World Natural Heritage. Because rare species such as Amami Rabbits and Okinawa Rails inhabit. Some researchers requested the Ministry of the Environment to consider the culling of the cats because they prey on the rare species.   However, a survey conducted by the Ministry shows that the rabbits are increasing. And,  in 2016, all that can conclude the cause of death was a traffic accident in Amami Oshima. Even if you kill dogs and cats, the problem will never be solved.  2. There has been "Success Example”.  On Tokunoshima island, next to Amami Oshima, Dobutsu Kikin, an incorporated public interest foundation, and three local governments conducted the trap-neuter-return (TNR) approach. Dobutsu Kikin means “Animal Fund” in Japanese.  By the TNR, a preventive measure against breeding of cats, for about 2.5 years from Nov. 2014, around 3,000 cats (95% of the whole island)  became infertile, while Amami Rabbits increased.  We are convinced that this Tokunoshima model can be applied to Amami Oshima and Okinawa..  【From related News report】   A staff of Tokunoshima local government  (60) said, "If so many cats are killed, the value of the world heritage will be gone." (Sankei News 2016.4.15)  3. Easy slaughter is against UNESCO's philosophy.    The philosophy of UNESCO, which registers the World Natural Heritage, is "respect for diversity", “Non-Exclusiveness" "to build peaceful bases in the minds of people".   However, "to kill a large amount of cats for World Heritage registration" is not only meaningless, but also completely opposes the philosophy of UNESCO.    We are convinced that the TNR activities that have been held at Tokunoshima in order to coexist with cats and Amami Rabbits have supported World Heritage registration in line with UNESCO's philosophy.   If a massive killing of cats done in Amami Oshima, the international community certainly will condemn Japanese Government and the registration application must be rejected. That way, the past efforts that local municipalities and animal fund have been advancing will be completely spoiled   NPO corporation Goal Zero, Hope to Life Team ZERO、Yamaguchi Veterinary Medicine Hospital, etc.  Submission of the signature:  Minister of the Environment, UNESCO, Top of Local governments including  Okinawa, Kagoshima Prefecture.  Related links Project Report of Sakura-Neko (Spayed/Neutered Cats) TNR on Tokunoshima Island (PDF) FYI. Related report of Tokunoshima TNR, Toyokeizai online December 07,2015 http://toyokeizai.net/articles/-/95190 Appropriate TNR reduces stray cats. Tokunoshima TNR project summary (Japanese) Animal Fund (Japanese) https://www.doubutukikin.or.jp/   Ministry of Environment https://www.env.go.jp/en/

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