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動物

26 petitions

This petition won 1 week ago

Petition to 神戸市立須磨海浜水族園 , 鴨川シーワールド , 株式会社サンケイビル , 株式会社グランビスタ ホテル&リゾート

日本のシャチたちをこれ以上家族から引き離さないで! Don't pull the orcas in Japan away from their family any more!

神戸市立須磨海浜水族園のリニューアルにあたり、シャチの搬入が予定されています。同園は鴨川シーワールドと提携し、シャチを移動させる予定とのこと。(鴨川からの移動については、市議会でも話題に上がっているようなので、間違いはないのかな…と、思います https://youtu.be/wxiZ8ouIzzc?t=1417 ) シャチは本来、家族単位のポッドと呼ばれるグループで生活をしています。現在日本で飼育されているシャチはすべて血縁関係にあり、鴨川シーワールドと名古屋港水族館の2館に分かれて生活をしています。シャチの大きさを鑑みれば1館だけで全頭を飼育するのは難しく、これまでにもシャチの飼育経験のある2館がこれまで日本のシャチたちを飼育・展示してきました。 鴨川シーワールドと提携を結んでいるといえど、これまでシャチの飼育経験のない須磨海浜水族園へわざわざ分離する必要はあるのでしょうか? これまでも日本のシャチたちは鴨川シーワールドと名古屋港水族館の間で移動を繰り返してきました。シャチたちに負担をかけ、家族を引き離してまで移動させる意味とは何でしょうか。 動物園や水族館は、その性質上”種の保存”に多大な貢献をする場所だとこれまで思ってきました。しかし、今回の須磨海浜水族園のリニューアルについては、入園料の値上げなどにより地元神戸の市民からもシャチの搬入をやめて欲しいという声が上がり、署名活動も行われています。 リニューアルされる須磨海浜水族園では、人工授精による繁殖設備の強化なども取り上げられていますが、果たしてそれは現在の2館では不可能なのでしょうか。 鴨川シーワールドと名古屋港水族館では、これまでにも自然交配によるシャチの出産、育成に成功しています。人工授精による繁殖となれば課題はもっと多いはずです。それなのにシャチの飼育経験もない須磨海浜水族園でそれを行うことが、本当に動物のためになるとは考えられません。 本当に”種の保存”が目的なのであれば、シャチたちが今以上に増えて、2館では飼育しきれなくなった段階で須磨海浜水族園さんに手を貸していただくわけにはいかないのでしょうか。 ただの話題作り、ただの金儲けのためにこれ以上シャチたちに負担をかけてまで移動させることはどうかやめていただきたい。   The current plans for the renewal of the Suma Aqualife Park includes the transfer of orcas in cooperation with Kamogawa Sea World. Usually, orcas live in the family groups, called pods, and all orcas bred in Japan are from the same pod. As they are large animals and it is difficult to breed them all in one place, they live separated in two groups, one at Kamogawa Sea World and the other at the Port of Nagoya Public Aquarium. Until now only these two aquariums with experience with orcas where breeding and exhibiting them. However, the orcas will be pulled away from their familly and transfered to Suma Aqualife Park, which, while it will be in cooperation with Kamogawa Sea World, has no experience with orcas. Is it necessary and in their best interest? What do you think about this? The orcas have been transfered many times between Kamogawa Sea World and the Port of Nagoya Public Aquarium. Why burden them with more unnecessary transfers and pull them away from their family? Citizens of Kobe also are campaigning for the cancelation of the orcas transfer and are currently petitioning against it. Suma Aqualife Park has been accepted by the citizens, as an inexpensive and friendly aquarium but the arrival of the orcas will more than double the entrance fee Both the orcas and the citizens of Kobe do not venir from the plan which will serve only the interests of the aquarium owner by creating buzz and money. We do ask for the cancellation of those plans to protect the comfortable life of the orcas. We ask you one more, "What do you think about this?"   ※R1.10.31 言葉が足りず、一部の方にご指摘いただいたため文章の一部を変更しました。繁殖→出産  R1.11.11 英文を追記しました。

Ohkubo Hitomi
1,350 supporters
Update posted 2 weeks ago

Petition to 日本テレビ放送網株式会社 Nippon TV, 株式会社テレビ朝日 TV Asahi, 株式会社TBSテレビ TBS TV, 株式会社テレビ東京 TV TOKYO, 株式会社フジテレビジョン FUJI Television, 山口放送 Yamaguchi Broadcasting, テレビ山口 TV Yamaguchi Broadcasting, 山口朝日放送 Yamaguchi Asahi Broadcasting, サガテレビ SAGA TV, 犬猫肉反対者各位 All Anti-DCMT Activists

犬肉保護犬が日本にやって来る! 日本のマスコミは「残酷な犬猫肉」を取り上げてください!DMT Dogs to Come to Japan for the First Time!

[DMT Rescued Dogs to Come to Japan for the First Time:  Urging the Media to Cover!!]                                  ↓↓↓ ENGLISH BELOW ↓↓↓   現在、韓国では、一部の人間が犬食を文化とした「犬を殺して肉にする産業」 という生業が存在します。 現在の韓国の法令では「犬は『家畜』に該当する」 となっているため、犬にとっては『動物保護法』はあってないような 無法地帯のごとく、多くの犬が犠牲になっています。 ここではこれらを反対すると共に、この現実を世界に周知させ、人間の仲間である筈の 犬の「生きる権利 」を訴えることを目的とします。 韓国では多くの犬肉業者が存在し反対派も多く存在する中で根本的な解決もないままに、この度 奇跡的にレスキューされた 「25頭の犬たち」が救いを求め 生きる場所を探すために、日本にやって来ます! 長い歴史の中で「犬肉」にされかけた犬たちが、しかも これほどの頭数が、日本に来るのは史上初ではないでしょうか!       「なぜ、この子たちが 食べられなければ いけなかったのか」 「なぜ、この子たちが 日本に逃げて来なくては ならないのか」 この現実をまず 各テレビ局に届け 、多くのマスメディアに参入して頂くことを 私たちは望んでいます!この主旨に賛同を頂けましたら、ぜひ 署名を よろしくお願い申し上げます。 「残酷に殺すと美味しくなる」という「迷信」を信じるままに、動物たちを生きたままバーナーで焼き殺す などの蛮行を続ける犬肉産業者らは、まだまだ世界中に数多く存在し続けています。 世界中で年間何千万頭という、残酷に殺され 怒号の悲鳴をあげて死んでいった犬たちの 亡き声を、私たちの一人一人が 声をあげて 、今でも 犠牲になっている犬たちのためにどうかお願いします!    注意:この電子署名の目的は動物愛護です。民族差別的コメントは削除させていただきます。各犬猫肉産業国々には素晴らしい活動家たちもいます。命を掛けて戦っている活動家を前にすべての国民を一括りにして『悪人扱い』することは禁止させていただきます。 ********************** ●参考:「アジア犬肉紀行」  http://www.adg-theater.com/asiandogs/ 無料配信 アジアン・ドキュメンタリーズ : https://asiandocs.co.jp/con/254?from_category_id=5 アマゾンプライム: https://www.amazon.co.jp/dp/B07ZTRP1GL ●参考:日本に来る25頭についての情報 活動家おおおかクララさんより → http://bit.ly/3bktOkZ 「さっちーのブログ」より → http://bit.ly/2SdJJcY ●参考:犬猫肉関連Facebook ページ  反DCMTJapan: https://www.facebook.com/anchiInunekonikuDCMT/ 反犬猫肉JPNW: https://www.facebook.com/adacmjnw/ アジア犬肉紀行:  https://www.facebook.com/asiandogs/ 世界愛犬連盟: https://www.facebook.com/WDAJapan/ *********************** [DMT Rescued Dogs to Come to Japan for the First Time: Urging the Media to Cover!!] In South Korea, some people still regard the consumption of dog meat as part of their food culture.  Therefore, professional dog meat traders still exist in South Korea today. Under the South Korean livestock laws in effect as of the first day of 2020, dogs are included in the livestock category.  This means that they are considered to be edible.  Therefore, the South Korean Animal Protection Act is meaningless with regard to dogs.  In this current situation, without laws to protect them, many dogs are falling victim to those who want to eat them.  We are adamantly opposed to this atrocity! Oddly enough, the Japanese media has almost never covered the topic of the global dog and cat meat trade.  Therefore, we have decided to stand up and make this issue widely known to the people of Japan.  Our goal is to increase awareness in Japan about the cruel dog and cat meat trade in Asia / Africa, in order to increase more pressure on DCMT countries. We strongly demand that all dogs be given the right to live!  Dogs are our friends!  They are not food! Although there are many dog meat traders in South Korea, there are also many people there who are opposed to the consumption of dog meat.  In such circumstances, a fundamental solution to the issue of the dog meat trade has not yet been found.  However, early this summer, 25 dogs which were miraculously rescued by CARE from an illegal slaughterhouse in Cheonan City, South Korea, will come to Japan!  This the first time in history that so many dogs will come to Japan after escaping from the dog meat trade.  In Japan, they will seek safe and secure places to live for the rest of their lives.  Why do these and other dogs have to live in fear of being eaten?  Why are they forced to flee from their own country to Japan? First, we intend to spread this information to Japanese TV stations, and then we hope many other kinds of mass media in Japan will also get involved! If you agree that the Japanese media should cover the story of these rescued dogs, we would appreciate your signature. Please help us tell the Japanese media to address the issue of the dog and cat meat trade, which is currently an important issue around the world.   You can also help by working to increase your own country’s mass media coverage on the issue of the dog and cat meat trade!   PLEASE: Do not leave any racially / ethnically discriminatory comments here.  In each DMT country, there are also great activists who are fighting very hard against this evil trade. Thank you very much for your support!  

一般社団法人 オンリーワン、特定非営利活動法人アニマルライブ、 反DCMTJapan
1,958 supporters
Started 3 months ago

Petition to ペット関係施設 , ペット関係イベント担当者 , ペットOKの店

愛犬を癌の危険から守るためにー犬&各種ペット関係の施設やイベントの分煙化

副流煙と犬や猫の癌や悪性リンパ腫との強い関連性が指摘されています。しかし人間のための分煙や禁煙化が進んでいても、犬やその他ペット向けには未整備であるのが現状です。愛犬や愛猫が長く健康で暮らせるように、後悔よりも行動しませんか? ペット関係施設やイベントの分煙化に署名のご協力をお願いします。 <たばこ副流煙が犬や猫の癌を引き起こすとの論文> たばこ副流煙の人間への害が明確になって久しい今、犬その他ペットへの発がん性も指摘されています: 副流煙によるペットへの健康被害(by オクラホマ州立大学 マクアリスター医師) (抄訳):近年、ペットへの副流煙の著しい影響を指摘する科学的論文が多く出されており、猫では口腔癌と悪性リンパ腫、犬では肺癌と鼻腔癌への関連性が指摘されている。マズルの長い犬種は鼻腔癌に、短頭種は肺癌になる傾向がある。鼻腔癌に冒された犬は通常1年と生きられない。 (Science Dailyより一部抜粋。詳細はリンク参照) "Secondhand Smoke Is A Health Threat To Pets" “There have been a number of scientific papers recently that have reported the significant health threat secondhand smoke poses to pets,” MacAllister said. “Secondhand smoke has been associated with oral cancer and lymphoma in cats, lung and nasal cancer in dogs.” "secondhand smoke is greatly associated with the increased occurrence of cancer in the nose and sinus area among dogs "  “The increased incidence was specifically found among the long nosed breed of dogs. Shorter or medium nosed dogs showed higher rates for lung cancer.” "Unfortunately, dogs affected with nasal cancer normally do not survive more than one year" <分煙化が進んでいない残念な経験> 公共の場所で自由に動き回ることが許されないペットを、副流煙の危険から極力守ってあげるのが、飼い主の務めだと思います。 しかし、愛犬と一緒の楽しいはずのお出かけや訓練が、分煙されていないために残念な思い出となってしまった経験が私には下記のように少なからずあります: *野外の競技会やイベントで喫煙場所の設定がされておらず、副流煙を避けることが困難 *犬の訓練所で喫煙場所が設定されておらず、訓練を中止したり場所を何度も変えたりしなければならない *屋内のイベントでドアのすぐ外に喫煙場所が設定されており、会場にもうもうと煙が入るため、早々に退散 *カフェなどでは、ペットOKのスペースは喫煙も可の店が多く、結局利用できない <分煙化についての改善依頼内容> 愛犬や愛猫を副流煙の危険から守りたい、でもそれができない、という状況を改善するため、署名を集める事により、具体的には、ペット(主に犬)関係のイベント担当者や施設に、下記を依頼する予定です: 1.競技会や訓練所、ドッグラン、催し物など、屋外でのイベントや施設では、犬と一般の参加者が副流煙を吸い込む危険性がないような十分遠い場所(駐車場の奥の一角など)に喫煙場所を設置し、タープやテントの中なども含めて、指定の喫煙場所以外は禁煙としてください。特に競技会場や運動場、イベント会場など、犬が一定時間以上滞在するエリアに煙が流れ込まない事を重視してください。犬の活動エリアに煙が流れ込まないような喫煙場所が設置できない場合は、敷地内を全禁煙にすることを検討ください。 2.屋内イベントの場合は、室内に副流煙が流れ込まない、できるだけ会場から遠い場所に喫煙場所を設置し、風の方向によって煙が流れてくる可能性のあるドアや窓は閉めきってください。 3. ペット可の店舗や宿泊施設は、喫煙場所とペット可のスペースを分離し、また、ペット可のスペースにも副流煙が流れ込まない工夫をしてください。(または敷地内全禁煙とするのがベスト) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 以上、私としては、関係組織を非難したり、クレームをつけたりするのではなく、「誰もが気持ちよく、安心して、楽しく過ごせるように」、というお願いベースで進めたいと考えております。 どうぞ、皆さまの可愛いペットの健康を守るため、ペット関係のイベントや施設をできる限りスモークフリーに近づけるために、皆さまのお力をお貸しください。 <愛犬、愛猫を癌などで亡くされた方へ> 全てのペットの癌が喫煙原因でない事は当然ですが、もしも本署名内容で悲しい思い出を呼び起こしてしまいましたら申し訳ございません。どうぞその点ご容赦いただき、今後、あなたのペットと同様に辛い日々を送る子が少しでも減るように、ご協力いただけましたら幸いです。 <喫煙される方へ> この署名を読んでくださっているだけで、あなたがペットへの思いやりに溢れた方という事がわかります。あなたはきっとペットが副流煙を吸い込むことがないように配慮されていると思いますが、そうでない方がいらっしゃるのも事実です。物言わぬペットたちの苦しみを少しでも減らすため、どうぞ、ご協力いただけますようお願いいたします。

愛犬の 母
589 supporters