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18 petitions

Update posted 2 days ago

Petition to 日本政府国会

日本国内への犬肉輸入を即時禁止に!! Prohibit the import of dog meat !!

【Petition】Please sign and share!! Japanese Government: STOP the import of DOG MEAT!! Dogs are NOT FOOD!!  [犬肉文化wikiより] https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8A%AC%E9%A3%9F%E6%96%87%E5%8C%96 下のリンクは中国やベトナム他の犬肉貿易の実態の一部ではございますがぜひ動画をご覧頂き、ただ「海外の文化だ」や怒りの感情の虜になって署名のサインで終わるのではなく是非ネットを越えて皆様の日常生活で身の回りの方々にも日本では公表されることのない犬肉貿易の現実を拡散して頂きますよう心よりお願い申し上げます。 例えば犬食の盛んなベトナムを例にあげますと最近では経済的理由からか友好親睦を深める日本人の方が増加傾向にあると感じますそれは素晴らしい事だと感じますがその延長でベトナムの(他国の)食文化だから尊重する、レイシズムにあたるからなどの理由で国内のみならず海外での勤務先や旅行などで犬肉を口にする日本人もいるとの声もあります犬食の危険性も海外では認める地域もあり健康被害の症例事例も後を絶ちません、またその残虐性などからも地域によっては違法行為であり密輸盗難などの犯罪の温床にもなっております、こうした現状を日本では公表されることが滅多にないことから現実を知らずに日本国内はもとより東南アジアなどの旅行先などでの飲食店のメニューにもあるからと言う安易な理由で犬肉を口にし犬肉貿易に加担する人が増えないよう日常の場でも機会がございましたら皆様の回りの家族や職場、知人の方などにもこのような現実をシェアして頂けましたらありがたいです。 以下SNS他より参考リンク引用 https://youtu.be/HnUWk0ExqKQ?list=PL006urW0kyy6j0nQBRyitESC3Kjr4oSnM https://youtu.be/kr_ZZGWOxrM https://youtu.be/5Clv-kNAmLE https://www.youtube.com/embed/8WVNrw0aiiU?list=PL006urW0kyy6j0nQBRyitESC3Kjr4oSnM https://www.youtube.com/embed/A4xpakWfT5U?list=PL006urW0kyy6j0nQBRyitESC3Kjr4oSnM https://youtu.be/BBVNXgS7exg https://youtu.be/AjpOjsuZQOk https://youtu.be/kS0VLDG-dy0 https://youtu.be/r2AehHb4Zro 「犬猫肉の安全と懸念」↓ https://sites.google.com/site/dogcatmeathealthsafetyconcerns/ 「金銭目的からペットも盗難され犬肉の犠牲になっています」↓ https://youtu.be/TNUfRLb4wTA   以下三つの動画は韓国で犬肉撲滅の為に活動する「ナミキム」さんをサポートする KOREANDOGS.ORG さんからの善意を頂き引用させてもらいました。↓ https://youtu.be/r7pfcqzirXk https://youtu.be/oDQL9OgJdxc  https://youtu.be/3uR8R8Mu70Q 私が実際に調査に行った都内、神奈川の(新大久保、池袋、上野、横浜など)韓国料理店では『ポシンタン』中国(延辺)料理店では『狗肉火鍋』いずれも滋養や珍味的な感じで出されていました日本人も口にするとの情報もありました、また中部名古屋や関西大阪にも同様に犬肉提供店舗は存在します 以下日本国内のネットで確認できる犬肉料理店の動画、料理店リンクなど一部貼り付けさせて頂きます。↓ http://matome.naver.jp/odai/2135376263098155501 http://matome.naver.jp/odai/2140220318357862801 https://youtu.be/9VSt1W0wO-o https://youtu.be/PKYMi02-auI http://hamarepo.com/story.php?story_id=2635 http://tabelog.com/tokyo/A1304/A130404/13009185/dtlrvwlst/ http://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140104/14004960/dtlphotolst/1/  http://tabelog.com/tokyo/A1304/A130404/13046030/dtlrvwlst/1698794/?lid=unpickup_review http://tabelog.com/osaka/A2701/A270306/27013882/dtlrvwlst/2719865/ 古い記事もあり現在は犬肉を出していないとする店もあります、ですが犬食批判の声から裏メニューで出されている事もあるようです。 http://www.maff.go.jp/aqs/tokei/toukeinen.html ↑上のリンクは農水省の動物検疫のリンクです開いて頂きますとやや左上に畜産物 PDFと表示されたところをタップでグラフで日本の犬肉輸入が確認できます近年は空欄になっているだけで法律上は犬肉が輸入できるようになっている事に変わりはありません。 非人道的かつ半ば犯罪行為(家畜だけでなくペットも盗まれ違法市場に売られたりしている)残虐極まりない拷問(長時間苦しめる程に味があがると言う迷信から生きたまま焼く、煮る、袋に入れ串刺しにし発狂させる、作業性、品質の為生きたまま毛皮をはがされるなど)で撲殺され韓国や中国、などから冷凍輸入される犬肉や犬皮…国内では公表されない等の理由から国民が現実を知らずに衣類(手袋、革製品など)楽器(三味線の皮など)などで犬皮は使用され消費加担しています。  中国 犬皮の闇工場動画。外部リンク↓ https://www.youtube.com/watch?v=urGkiS_b9bg オリンピック招致を控え日本のイメージアップの為にも、豊食の現代とされ食べ物に困るどころか廃棄だらけの食料事情、利益優先のペット生体販売と意識のない飼い主がもたらす深刻な殺処分問題を抱えるなど動物愛護後進国である現代の日本には他国の犯罪的残虐行為の産物は不要であります 仮に日本で他国と同じようにこの犬肉産業が行われたとするなら動物愛護法違反など犯罪行為に充分該当すると思います (以下抜粋) (環境保健衛生課) 動物の愛護及び管理に関する法律(以下、動物愛護管理法)においては、犬肉を食用に供することを禁止する規定はありませんが、 動物愛護管理法第44条では、愛護動物をみだりに殺し、又は傷つけたものは、2年以下の懲役または200万円以下の罰金、また 虐待をした場合は100万円以下の罰金に処するという規定があり、愛護動物には犬も含まれています。(抜粋以上) 畜産物としてならば犯罪的かつ非人道的背景があることも無視し簡単なサンプリングと検疫証明の確認のみで犬肉や犬皮輸入を合法とする日本のひどく矛盾した法整備に強い憤りと怒りを覚えます即時犬肉(犬皮)輸入、犬食を動物愛護法に盛り込むなど犬肉禁止の措置に取り組んで頂くよう国に強く求めます より良い日本のためにも日本国内への犬肉輸入を即時禁止への賛同お願いいたします!!  ↓ (外部リンクより一部抜粋)中国国営新華社通信によれば、このほど行われた世論調査では玉林市の住民を含む中国人の51.7%が「犬肉の売買を全面禁止してほしい」と考えており、69.5%は「犬肉を全く食べたことがない」と回答した。犬食への反対は、特に若者の間で強い。 (抜粋以上)韓国内でも同様に犬食への批判は高まっています http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/062300234/   最後に私はこの署名は人種差別批判の為に立ち上げた訳ではございませんことを述べさせて頂きます現代の日本では犬は人々の心を癒し家族同様に接する方が大半でありそして彼らは短い犬生にも関わらず人に仕え災害での人命救助、麻薬探知、盲導犬、ご病気を抱えた方々のアニマルテラピーなど幅広い分野で現代日本の社会生活に深く貢献しています、そんな彼らを私はたとえ答えも明白と思われる微力な個人の署名活動だとしてもメディアなどがあまり報じない我々人間の私利私欲がもたらす目を覆いたくなる残虐行為から犬たちを助ける為に少しでも力になりたい声を上げようという思いで一切の肉類を絶ち菜食を心がけこの署名を立ち上げさせていただきました また犬肉貿易や、人間の残酷極まりない蛮行から動物達を救う為に時には命がけで活動をする中国、韓国、その他国々で活動される方々を国籍人種問わず、国や政治的な背景からは切り離し尊敬し進めさせて頂いています事を伝えさせて頂きどうかご理解して頂きますよう深くお願い申し上げます。 皆様どうか微力ではございますがキャンペーン終了まで宜しくお願い致します。 神野重雄。          

神野 重雄
17,518 supporters
Update posted 2 weeks ago

Petition to Ambassador Mr. Cheng Yonghua : Embassy of the People’s Republic of China in Japan, 中華人民共和国駐日本国 程永華 大使/Ambassador Mr. Cheng Yonghua:Embassy of the People’s Republic of China in Japan

【Abolish the Yulin Dog Meat Festival / 玉林(ユーリン)犬肉祭を廃止するための請願 】

  中国南部、広西チワン族自治区にある玉林(ユーリン)市では毎年6月にライチと犬肉を食べる玉林犬肉祭が開催されています。2010年以来夏至の6月21日頃から約一週間に渡り夜通し犬猫肉をライチ、ライチ酒と共に食します。その期間中に毎年1万頭の犬が犠牲になります。その調理法は殆どが火鍋ですが、店の前には屋台が並べられ、店先には焼かれた犬猫の丸焼きが吊るされます。名産のライチと犬猫肉が健康に良いという名目で観光客を呼び込み多額の利益をあげています。 この祭に対してあまりの残虐性から中国国内のみならず、全世界から批判が殺到しています。犬は乱暴な捕獲により狭いゲージに入れられ、水や餌を与えられずにトラックに詰め込まれて犬肉業者に渡されます。猫は袋やクレートに詰め込まれて持ち込まれ、犬肉の付け合わせとして用いられます。中国では新鮮である程よいとされているので食べる直前まで殺されずにいます。以下はその問題点です。●入手方法  弓矢で毒殺 一般家庭のペットを窃む 野犬 、すでに死んだ犬 ペット・ショップで不要になった犬猫 ●屠殺方法  感電死 生きたまま茹でる 焼き殺す 撲殺 喉や胸を切開し血を抜く フックにかけて温かいうちに皮を剥ぐ 猫は生きたまま水中に入れ溺死させる ●保管状態   病気かどうか検査、検疫証明書は殆ど無し 冷蔵庫がないところもあり不衛生 コレラ、狂犬病など人体に感染の恐れがある  中国では毎年2000万頭以上の犬が殺されており、世界における消費量の第一位になっています。  ➡世界における犬肉の年間消費量の第一位 ➡密輸業者の増加と密輸組織の摘発 ➡増加するベトナムへの密輸   虐殺と密輸が際限なく起きているのは、中国には動物保護法が無いためです。これまでも地元住民と中国内外から来た動物愛護活動家の対立はありましたが、昨年10月には抗議の為世界19ヶ国同時デモが行われました。  米国ではフロリダ州選出のアルシーL.ヘースティングス下院議員は、この犬肉祭を非難し、犬肉の取引をやめるよう中国に求める決議案を提出しました。➡アメリカ下院は、中国に対しユーリンを非難   犬はあらゆる面で人間社会に貢献してきた生き物であり、人間と共存できる優れた能力を持つ生き物です。食べる物がなかった貧しい時代と違い、どうしても犬猫を殺して食べなければならない理由はありません。安全性についても保証がありません。犬を痛めつけるほどに美味しくなるという根拠のない迷信をもとに行われる屠殺方法はあまりに残酷で文化とは言えません。残虐性、衛生問題、人体への悪影響、そして窃盗という不正入手、これらの上に成り立つユーリン犬肉祭は明らかに動物虐待であり、中国の犯罪を助長することになりかねません。これらの理由から玉林(ユーリン)犬肉祭の廃止を求めます。どうか、ご賛同のほど、よろしくお願いいたします。 メールでの抗議もお願いいたします。➡info@china-embassy.or.jp(在日大使館アドレス)  At Yulin city in Guangxi Zhuang Autonomous Region of south China, Yulin dog meat festival in which people eat dog and cat meat with litchi is held every June. Since 2010, about for 1 week from around June 21st in the summer solstice, they have eaten dog and cat meat with litchi and litchi liquor overnight. Ten thousand dogs are sacrificed each year at the festival. Although most cooking methods are hot pot, plenty of whole roasted dogs and cats are hung on the shop front after stalls are arranged in front of the shops. Local specialties ‘litchi ‘and ‘dog and cat meat’ are attracting tourists by being told they’re good for health, and dog meat trade is making a huge profit. Because of its cruelty, criticism is flooded not only from China but also from the whole world against this festival. Dogs are placed in narrow gauges after violent capture. Stuffed in the truck without water and food, and are handed to the dog meat trader. Cats are packed in bags or crates and they are used as the garnish for dog meat. Because it is said that fresh one is much better in China, they will not be killed until just before they are eaten.The following is the problem●Procurement method Poison with a bow and arrow Steal general household pets Stray dogs, already dead dogs Unsold dogs and cats at the pet shop ●Method of slaughter Electrocution Boil alive Burn to death Beat to death Open the throat and chest and blood Hook and peel off dog’s skin while warm Put living cats in water and drown ●Storage condition There is almost no examination or quarantine certificate as to whether they are sick or not Some cases without refrigerators, so unsanitary Cholera or rabies has a risk of infection with the human body  More than 20 million dogs are killed each year in China and it is the number one in the world of dog meat annual consumption.➡China, the number one in the world of dog meat ➡Increasing smuggling and being disclosed organizations ➡Smuggling to Vietnam is also increasing Slaughter and smuggling of dogs and cats have occurred unlimitedly because there is no animal protection law in China. So far there were conflicts between local residents and animal welfare activists from both inside and outside of China. In October last year, demonstrations were held simultaneously in 19 countries around the world to protest against this festival. In the United States, Florida elected Alcee L. Hastings congressman condemned this dog meat festival and submitted a resolution to China asking for the end of dog meat trade.➡Submitted a resolution to China asking for the end of dog meat trade    Dogs are creatures that have contributed to human society in every aspect, and it is a creature with excellent ability to coexist with humans. Unlike the poor times when there was no food to eat, there is no reason that we have to kill dogs or cats to eat them by all means. There is no guarantee as to its safety. The slaughter method based on the unfounded superstition that it will be more delicious enough to hurt the dog is too cruel and not a culture. Cruelty, sanitation problems, adverse effects on the human body, and illegal procurement by stealing… Yulin dog meat festival, which consists of them, is obviously animal cruelty. It would promote a crime in China. For these reasons we demand the abolition of the Yulin dog meat festival.Thank you for your support.Also we would like you to send an e-mail.➡info@china-embassy.or.jp(address to Embassy of the People’s Republic of China in Japan)

Anti-Dog and Cat Meat Japan Network 反・犬猫肉ジャパンネットワーク
60,384 supporters
Update posted 3 weeks ago

Petition to 環境省, 環境大臣

殺処分廃止に向け、収容期間延長と返還・譲渡を促す政策を実施してください

殺処分廃止に向け、収容期間延長と返還・譲渡を促す政策を実施してください 殺処分廃止を求める声は高まっていますが、具体的政策がなければ、現実問題として厳しいでしょう。そこで、殺処分廃止に向けて、以下の2点の実現を検討していただきたく、ここに請願いたします。 1) 収容スペース確保のための刑務所・矯正施設の有効活用。  ・これは「命」の世話をすることで、収監者の社会性向上にも役立ちます。 2) 図書館や大手書店にあるような簡単なタッチパネル式端末を開発し、ショッピングセンターや駅、警察署、市役所等に設置。保健所収容動物情報がリアルタイムで検索できるようにし、迷子動物の返還を促すとともに、保健所・センターからの「譲渡」という選択肢を市民に浸透させます。 Use Prisons and Develop the Devices for Quick Search to Stop Killing Sheltered Animals! It is difficult to stop killing sheltered animals without practical measures.We request the following: 1) Use prisons and youth prisons to expand the space for sheltered animals  ・We think it is valuable for improvement of the prisoners by having them take care of "life." 2) Develop the devices for quick search of animals in the shelters, similar to ones installed at libraries or large book stores. Install the devices in places such as shopping centers, train stations, bus stops, police stations and town halls. These devices are useful for lost animal owners to search their pets, as well as to improve the awareness of the sheltered animals and the concept of "adoption."

大熊 あつこ
3,514 supporters
Update posted 2 months ago

Petition to 東京都知事殿 The Governor of Tokyo, 小池百合子殿 Ms. Yuriko Koike

東京都における犬・猫の殺処分において「ガス処分機の使用停止」を求めます!Request for suspension of using gas disposal machines

<東京都知事 小池百合子 殿   「飼い主が見つからなかった」「高齢で飼えない」などの理由で日本において殺処分された犬や猫の数は、2015年度で9万2,656頭にも及びます。東京都では殺処分数は744頭(うち犬20頭、猫724頭)でした。  世界中から多くの人が日本を訪れる東京オリンピックまであと4年をきりました。が未だ日本では多くの都道府県で、いわゆる「ドリームボックス」といわれる二酸化炭素を使用した殺処分機が使用され、多くの犬・猫がガス室での窒息死により大変苦しんで死んでいく事実があります。 その為、先駆的な一部の県(神奈川県、札幌市、京都市)ではすでにその使用を停止し、全て注射や投薬に切り替えています。センターの職員の人もはっきりと「使用をしていない、またはする方向で考えていない」と発言しています。  東京都においては、センターで殺処分せざるを得ない犬の数が少ないため、犬の殺処分にはほとんどガス処分機は使用していないのが現状のようです。 しかしながら東京都は、使用する機会は少ないものの、ケースバイケースでは使用する可能性があり、「使用していない」または「使用する予定はない」と明言していません。 聞き取り調査をした結果、明言が出来ない理由としては人を怖がる犬の場合取り押さえて注射をするより犬にとって負担が低いと思われることや、今後沢山の犬を処分しなくてはならない事を想定して(狂犬病の発生等)ガス処分機は使用するかもしれないし、また、安楽死の処置をする獣医師の精神的苦痛を考えるとガス処分機をなくせないとのことでした。 また猫の捕獲頭数が未だ多いことも原因の1つかもしれません。  しかし、人を怖がる犬の処置については、餌に薬を混ぜて沈静させてから安楽死を行うこともできますし、例えば狂犬病等蔓延により、一度に沢山の犬の処分の為にガス処分機に頼らなければならないという事態は想定し難いです。 殺処分をするにしても精神的、肉体的苦痛を与えないように様々な工夫ができるはずです。 そのため、東京都における犬・猫の殺処分において「ガス処分機の使用停止」を求めます。> 未来の社会を担う子供たちの為にも、ペットも人間も生きごこちのよい社会を目指して時代にそぐわない「命の殺処分」という仕組みを一緒に変えていきませんか!?このキャンペーンを実現させる為皆様のご賛同とソーシャルメディアでの拡散をお願い致します。 NPO法人 PUCCI 私達プッチは2014年に東京都に認証されたNPO法人です。ペットの殺処分を削減する為、ペットショップでの多頭展示販売の禁止や動物取扱業者の適切な規制を求める法制度改正や条例の制定、ペット販売・購入方法の改善提案などを行うことで、現行のペット販売や行政の仕組みを変え、蛇口を締める活動を行っています。 ~English~ The number of dogs and cats killed in Japan due to reasons such as “could not find anyone to be an owner” or “elderly owners could not keep them anymore” was 92,656 in 2015. In Tokyo, it was 744 (20 dogs and 724 cats). It is less than 4 years till the Tokyo Olympic for which Tokyo will accommodate visitors from all over the world. In many prefectures in Japan, so called “Dream Box” (disposal machine using carbon dioxide) is still used and many dogs and cats die suffering from suffocation in the gas chamber. Therefore, some pioneering areas (Kanagawa Prefecture, Sapporo City, and Kyoto City) have already stopped using the “Dream Box” and changed to injection and administration of  drugs. Staffs of the centers state clearly “we do not use it, or do not intend to use it”.  In Tokyo Prefecture, because the number of dogs being killed in the center is small, it seems that currently gas disposal machine is not used. However, there is sill a possibility that Tokyo Prefecture uses it on a case-by-case basis and Tokyo Prefecture have not declared “we do not use it” or “we will not use it”. Reasons why Tokyo Prefecture cannot declare this, according to the hearing, are that in case of dogs afraid of humans it is less burden than injections while being held down, that gas disposal machine may be used in case many dogs needs to be disposed (Rabies, etc.) and emotional distress of veterinarians who perform euthanasia.  It may be also one of the reasons that many cats are still caught.  However, in case of dogs afraid of humans it is possible to perform euthanasia after putting them under sedation by mixing it in the feed, and it is hard to presume situations when gas disposal machines must be used to kill many dogs at one time due to Rabies, etc. Even when disposing, one should be able to work out not to give emotional and physical distress in many different ways. Therefore, we ask you for “suspension of using gas disposal machine” to kill dogs and cats in Tokyo Prefecture. About PUCCI We, Pucci are a non-profit organization certified in Tokyo in 2014. In order to reduce animal cruelty and deaths, our goal is lobbying the system and tightening the regulation for breeders and to stop or limit the over the counter pet selling. Changing the sales methods and purchasing system can reduce the animal cruelty and deaths.

NPO法人プッチ
13,093 supporters