【i-liveVライバー】マシェリ・ミルティーユ謹慎解除要請

0 人が賛同しました。もう少しで 100 人に到達します!


ZIZAI 株式会社専属事務所i-live所属

マシェリミルティーユの謹慎解除要請

  1. マシェリミルティーユというVライバーがなんの訪れもなく休止活動を宣言しました。
  2. マシェリミルティーユ氏の言動には自分の意志ではないという文言が狡猾にもうまく書かれていました。
  3. マシェリミルティーユ氏は基本ライバーやリスナーとも問題を起こすことは少ないライバーであり、イベントでは高額稼ぐようなライバーである。
  4. 12/8の配信では9日に会社訪問に行くとウキウキの様子だった。この日はイベント最終日前日だった。
  5. 12/9のイベント最終日になんの音沙汰も無い。最終的に最後の最後で浮上したものの、何を言っているかわからないほど感情を乱していた。
  6. 12/10 if you can't see tea fairy,you look for  and find me? (もし私がいなくなっても探して見つけ出してくれますか?)という謎のネガキャンにも見えるツイートをする。そして突然のゲリラ配信。その配信も我心あらずな状態でいつもならどこどこ行ったよという報告もなく(会社訪問してきたよ!という文言もなく)その後動画でみんなで優しい世界を作りたいという趣旨の動画をアップ、公式的な告知で穂波ゆゆさんとのコラボ延期を発表。また、引退まで匂わすようなリスナーへの感謝のツイートが出る。
  7. 12/10 18:53活動休止ツイートを発表。イリアムのイベント開催等は19時である。まるで作られているようにも見える。
  8. マシェリ氏は以前より縦読み暗号など得意としてきた。このツイートにも暗号を発見。一身上の都合というべきところを「私情」という単語を使った。似たような言葉では私事という言葉を使う。私情というのは自分もしくは誰かの意図的、意志が加わっていると言う意味になる。その日のコラボ配信を楽しみにしていたマシェリ氏が、自分の意志だと考えにくく、これは意図的に休止に追い込まれた、故に考えるが運営側だと必然として考えられる。 
  9. マシェリミルティーユ氏が違反に抵触してそうなったとしたら、違反になる前にマネージャーや会社側がヒヤリングを行い、対処を早め、あれは良くてこれはだめという線引をしなかったためと考えられる。なぜならば、マシェリミルティーユ氏がリスナーやライバーと露骨に揉めた経験がないからである。
  10. これはマシェリミルティーユ氏に限らず、今のイリアムの制度では、αテスターに優しく所属には酷く厳しいとリスナー目線で見ることができる。
  11. 一刻も早く毎日頑張って配信していたマシェリミルティーユ氏の開放を嘆願書及び署名として記します。
  12. そしてマシェリミルティーユ氏はαテスターの暴走に対して自身のイリアム引退を考えたツイート(もう消してある)あったので、我々リスナーとしてはマシェリミルティーユ氏の復活後、事務所のメンタルヒーリングに勤め上げてほしいと願います。