YouTubeは猫の虐待行為に真っ赤な嘘を重ねることでお金を儲ける悪質な保護猫詐欺手法「M田商法」を利用する動画主を、アカウントBANの対象にすることを宣言してください!

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この署名は、現在YouTubeで横行している卑劣な保護猫詐欺手法「M田商法」を撲滅するための署名です。「動物虐待をイージーマネーの道具にしてしまう保護猫詐欺手法など許せない」という方は、是非ともご協力をお願いします。

「M田商法」の仕組みは以下の通りです


01. 元野良猫に対して、「猫であれば、気性が何であろうと必ず嫌がる」嫌がらせ行為を行って、その猫をパニックに陥らせる。

ここで言う「嫌がらせ行為」とは例えば、信頼関係が全く築けていない猫を極小ケージの中に閉じ込め、ゴム手袋や皮手袋、果てはマジックハンドやシリンジを使って、「猫が全く望んでいない接触」を執拗に強要することを指します。


02. 怒りと恐怖でパニックを起こした猫の前で

「狂暴猫や!狂暴猫や!過去に人間に虐待されて心を閉ざしたんや!」

と狂人のごとく騒ぎ立て、しまいには

「その目に何を見てきたんや、過去に」

などという薄ら寒い大根芝居によって印象操作を行い、「この猫は、過去に虐待を受けてきたからこそ、このような『狂暴猫』になったんだな・・・」と、無知で騙されやすく、お人好しの視聴者たちを洗脳する


03. 動画主が大ウソつきのの詐欺師であることを看破した人たち、あるいは真実を知っていて、それを正しく告発した地元民に対してコメント閉鎖、脅迫と恫喝、嫌がらせ行為を連発することで口封じし、情報統制を敷く

04. こうして自身を「人間に虐待されて心を閉ざした『狂暴猫』を救い出したヒーロー」として演出し、その捏造美談を再生数稼ぎに利用する


以上が「M田商法」の概要です。


この「M田商法」を利用して保護猫詐欺を働いている一人「K」は現在、この男の劣悪極まりない飼養施設のために、「FIP」と呼ばれる死病に追いこまれた猫「Mちゃん」を「狂暴猫」に仕立て上げています。

MちゃんがFIPだと発覚した経緯は壮絶でした。

Mちゃんは病気が発覚した時、一般的な成猫の「半分」にも満たない体重になるまで瘦せ衰えていました。保護猫詐欺師Kは、Mちゃんがトイレで倒れ、糞尿に塗れながら硬直しているのを見て、初めてMちゃんの異常に気づいたのです。

からくもMちゃんは死を免れましたが、保護猫詐欺師Kは今、MちゃんがFIPに苦しんでいた当時に味わった怒りと恐怖を、お金儲けの道具にしています。


なんと保護猫詐欺師Kは、MちゃんのFIP闘病時代、投薬用に用いていたシリンジを使い、ケージ内に追い詰めたMちゃんを突きまわすことで「地獄のFIP時代」を思い出させ、パニックに陥らせることで「狂暴猫」を演出しているのです。

MちゃんはFIP時代、保護猫詐欺師Kに触れられるだけで、恐怖で脱糞していました。

無理もありません。

保護猫詐欺師Kは、異常な程の猫密度の劣悪飼養施設により、MちゃんのFIPを誘発した張本人だからです。にも拘わらず、保護猫詐欺師Kは一片の罪悪感すら持たず、このような非道な見世物ができてしまうのです。信じられますか?

そもそも、シリンジで突きまわされると暴れる猫が「狂暴猫」ならば、「普通の猫」とは一体どこに存在するのでしょう?

YouTubeがこれ以上この「M田商法」を野放しにする場合、YouTubeは「動物虐待による、金儲けの片棒を担いでいる」と後ろ指を指されても、決して文句は言えないでしょう・・・


ここに繰り返します。


YouTubeは猫の虐待行為に真っ赤な嘘を重ねることでお金を儲ける悪質な保護猫詐欺手法「M田商法」を利用する動画主を、アカウントBANの対象にすることを宣言してください!

このメッセージに共感してくださった方々は、なにとぞキャンペーンにご賛同をよろしくお願いします!

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