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オバマ大統領に、広島を訪問して頂き、被爆者の話を聞き資料館の吉永小百合さんのイヤホンガイド最後の展示『爆心地820mにわずか1ヶ月で咲いた真っ赤なカンナの写真』をご覧いただけるよう

74人の賛同者が集まりました


☆ オバマ大統領に広島訪問を!

5月のサミットでオバマ大統領に、広島を訪れて頂き、被爆者の話に耳を傾け、吉永小百合さんのイヤホンガイド最後の展示『爆心地820mにわずか1ヶ月で咲いた真っ赤なカンナの写真』をご覧いただけるよう、皆さまの祈りをお願い致します。

☆ 真っ赤なカンナの使命

『爆心地820mに、原爆投下からたった1ヶ月で返り咲いた真っ赤なカンナの写真』から私たちは未来に向けて何をすべきかを学んでいます。オバマ大統領がカンナの写真をご覧になり、カンナの咲いた意味を感じて頂きたいと願います。

☆ カンナの祈り

過去は過去として捉え、人類が皆、『未来』という同じ方向を向いて並び立つことを祈ります。
そして、その未来とは、『平和な未来』です。

☆ 今、このタイミングで3つの事象が出遭える奇跡!

①リニューアル(2016年)により、カンナの写真は無くなります
②被爆者も年々亡くなり、実体験としての話も聞けなくなります
③ノーベル平和賞を受賞されたオバマ大統領の任期も迫ります

☆ 本当の花が咲くのは 「75年」

「75年は草木は生えない」と書かれたカンナの写真が言いたかったこと。2020年にようやく本当の意味での草木が芽吹き、花が咲く、本当のカンナの花が咲くのは75年後なのかもしれません。その日の芽吹きのための種を撒くのが、このたびのオバマ大統領の広島訪問と思えてなりません。

☆ カンナ・プロジェクト(2004〜)とは

資料館の出口の最後の展示「真っ赤なカンナ」と出遭った一人の大学講師が、カンナがほとんどの人に知られていないことを知り「花にも恩を忘れてはならない」「二度と同じ過ちを繰り返してはならない」「平和な未来は子どもたち自らが作る」をコンセプトに繰り広げる自費による教育的活動 
         ホームページ http://canna-project.com

☆ 真っ赤なカンナのバトンを子どもたちがつなぐ意味
    「お互いがお互いに想いを馳せ合う」ということ

広島で咲いたカンナの球根をバトンに,子どもたちがつないでいます。お互いが、お互いに想いを馳せ合うことで平和が作れると信じて子どもたちがつなぐ平和のバトンです。
全国26都道府県157校に「カンナのバトン」 がつながりました。
世界にも、モンサンミッシェル、バチカン、ベトナム、タンザニアなど
13カ国につなぎました。

☆ 戦争は最後の手段でもなければ、最初の選択でもありません
子どもたちに「穏やかな地球」を残してやりたい!

「世界中の人の心に平和と希望の花を咲かせましょう!」

 

 



今日:CPさんがあなたを信じています

Canna Project CPさんは「s: オバマ大統領に、広島を訪問して頂き、被爆者の話を聞き資料館の吉永小百合さんのイヤホンガイド最後の展示『爆心地820mにわずか1ヶ月で咲いた真っ赤なカンナの写真』をご覧いただけるよう」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!CPさんと73人の賛同者と一緒うに賛同しましょう。