LGBT差別と新宿区議会に政治的圧力をかける鈴木賢教授に謝罪を求めます!

LGBT差別と新宿区議会に政治的圧力をかける鈴木賢教授に謝罪を求めます!

0 人が賛同しました。もう少しで 100 人に到達します!
100 の賛同で,このキャンペーンは ページ上のおすすめに表示される可能性が高くなります!
発信者:高野 幸助 宛先:LGBT

明治大学教授であり、LGBT人権活動家を自称する鈴木賢教授のヘイトスピーチおよび今まで行われてきた一般LGBT当事者への差別的な言動に抗議します。
以下鈴木賢教授の問題行動です。

①「新宿区吉住区長へ クソ区長発言」
「新宿区議会の審議を傍聴。よだかれん議員が新宿区におけるパートナーシップ制度の導入を強く要望。吉村区長、国が検討すべきことで、区はやらないと明言。クソ区長!」  Twitterにて
⇒民主主義で選ばれた行政の長に対する発言として極めて無礼であり、不適切です。
「新宿区条例案の説明会をリモートでやります。議会で反対する議員が出ないように、多くの方の関心を集めたいと思います。よろしくお願い申し上げます」LINEにて
⇒民主主義の新宿区議会の議論に対する弾圧ともとれます。民主主義に対する重大な挑戦と考えています。
「連帯する気がない人はLGBTではない。つまりGでもない。」
⇒政治的な思想信条を否定をし、LGBT当事者の存在を否定するヘイトスピーチと考えます。全体主義に従わそうとする恐怖政治を自称LGBT活動家である鈴木賢教授がしていることは、重大な人権侵害として考えています。
「コイツは殺された方がいい」
⇒杉田水脈議員に対するTwitterでの鈴木賢教授のヘイトスピーチ。

これらの言動以外にも数々の問題を起こして、一般のLGBT当事者のみならず傷ついている新宿区民や日本国民は数多くいます。

是非、鈴木賢教授に謝罪をして頂くため、ご賛同を募ります。
ご理解とご協力を何卒宜しくお願いします。

 

0 人が賛同しました。もう少しで 100 人に到達します!
100 の賛同で,このキャンペーンは ページ上のおすすめに表示される可能性が高くなります!