オリンピック開催に伴い立入禁止となった国立競技場及び周辺で暮らす猫たちへの「餌やり&保護」をさせてください!

キャンペーン成功!

オリンピック開催に伴い立入禁止となった国立競技場及び周辺で暮らす猫たちへの「餌やり&保護」をさせてください!

12,625人の賛同者により、成功へ導かれました!

発信者:一般社団法人 42825(よつやねこ) 宛先:JOC 日本オリンピック委員会

緊急!みなさまのお力をお貸しください!!
 
まもなくTOKYO2020オリンピックパラリンピックが始まります。メイン会場となる国立競技場周辺では、以前より数匹の猫が暮らしています。6月〜9月30日まで交通規制と立入規制が実施され、現在は立入禁止エリアとなった敷地内に猫たちが取り残されています。猫たちを保護するために東京都も新宿区も手を尽くしてくださいましたが、まだ数匹の猫たちが保護できていない状況です。
 
警備が大変に厳しい場所のため、新宿区の地域猫サポーターさん(※新宿区では行政とボランティアが協働で「飼い主のいない猫対策」いわゆる地域猫活動を行なっています。不妊・去勢手術を行い元の場所に戻し給餌給水活動等をするのが新宿区地域猫サポーターです)も、立ち入ることが許していただけません。6月末から餌やり・水やりも難しく、保護もできない危機的状況となっています。あの場所は現在JOCの管理下にあるため、新宿区であって新宿区ではない場所だということも非常に高い壁となっています。

新宿区地域猫サポーターさんたちが、国立競技場スタジアム及び周辺の猫たちの給餌給水活動の継続と保護をさせていただけるよう、JOC  日本オリンピック協会及びオリンピックパラリンピック組織委員会、明治神宮外苑に向けて、署名をお願いいたします。

餌やりができなければ保護もできません!どうかみなさまのお力をお貸しください!

こちらで、JOCおよびオリンピックパラリンピック組織委員会に向けた『嘆願書』のメール送付のお願いも行っております。あわせてご協力いただけましたら幸いです。嘆願書のメール送付の詳細は下記リンクよりご確認ください。 https://nekoojisankitayo.mystrikingly.com/

 

キャンペーンの内容にご賛同いただける方は、赤色の「いますぐ賛同する」または「賛同する」ボタンのクリックをお願いいたします!

※オリンピック・パラリンピック開催を間近に控えた大変な状況につき業務に支障をきたすことがないよう、お電話での嘆願はどうかお控えくださいますようお願いいたします

キャンペーン成功!

12,625人の賛同者により、成功へ導かれました!