Petitioning 理事 /JAZA (日本動物園水族館協会・Japanese Association of Zoos and Aquariums) kazutoshi Arai and 8 others

JAZA, WAZA ,MEXT,Nobuteru Ishihara (Minister of the Environment):イルカと小型鯨類の拘束を解き、これ以上の新たな束縛をお止め下さい。

 

[update]

https://www.indybay.org/newsitems/2013/09/01/18742507.php

http://www.indybay.org/newsitems/2013/09/18/18743417.php

"The Huffington Post Japan " should publish this report of Taiji to the Japanese readers.

The petitions were launched by three communities and I hope you can sign. please join with this too. This global delivery NEWS system is a wrong !

[update]

https://www.indybay.org/newsitems/2013/09/01/18742507.php

[update]

"momo" poped out of the pool. She is ok.

( http://oki-park.jp/en/inq/index.html  / okinawa )

http://article.okinawatimes.co.jp/article/2013-08-21_53152

[update]

今週、海外読者向けに日本人による「捕鯨擁護」に関する記事が掲載されました。余りに腹立たしく、本「署名」にも関連しますので、この場をお借りして、日本方々向けに記載させて頂きます。
まず、私はどの環境保護団体・政治団体・宗教団体にも所属していないことをここに明記します。ただし、世界各国の環境保護団体・捕鯨反対国・捕鯨反対個人に対して、最大限の敬意を表しますし、多くの事柄を勉強させて頂きました。この「必要の無い殺戮」に対してご尽力下さいます方々に心より感謝致します。私は自然に敬意する一般個人で御座います。

1)http://www.japantimes.co.jp/opinion/2013/08/07/reader-mail/keeping-dolphins-and-whales/
"Keeping dolphins and whales"

この投稿記事は日本鯨類研究所ICRによって、同新聞前配信の「世界の流れに逆らい、日本のイルカショー産業は繁栄しています」旨記事に対して海外向けに投稿されたものです。勿論、9月に始まるイルカ猟を見据えてのそれである事は間違い在りません。ここで、巧みに単語、「福祉」を使用します。選挙での高齢者等に向けた常套句で御座いますが、「自分は良い人間である」との宣伝句で御座います。(この魔法の言葉「福祉」とは限定された人々を対象とするのでは無く、全ての国民を対象として本来使用されるべき言葉だと、私は理解しております。)
さて、この主旨は「水族館等でしかイルカを観ることが出来ない人々の為に、この産業は維持されなければならず、福祉目的で各国に生体を提供している」「水族館において健康に維持されています」「生体提供事業の成功はイルカの追い込み猟にある」「イルカを飼うだけで、”開発途上国”と呼ばれることに満足であり、私たちはクジラとイルカと緊密に一緒に住むことに誇りを持つ。」と締められます。(彼は水族館に行くことだけでしたイルカに接することが出来ない人々の引用で、”handicap”の単語では無く、”disabled people”を使用しておりますが、私としては日本語訳にする抵抗がありますので、お調べ頂きたい。)
この署名本文にも記載しておりますが、投稿者はこの悲惨な猟について一切触れて折りません。水族館等に於いてイルカ観覧を希望する方々に、この悲惨な過程と現状況を認知して頂くことで、希望者は確実に減少すると確信します。この主旨がイルカ拘束を解こうと尽力している環境保護団体の主張であり、メディアが正確に報道しない情報の拡散と認知促進が、活動・運動内容で御座います。(産業擁護目的の情報隠蔽)仮に現状を理解した上、さらに水族館等がイルカを保有することが当然であると主張し、閲覧を希望される如何なる方々のそれは、”良心にて抑制されるべき我が儘”であると私は申し上げたい。社会に於いて、”抑制されるべき我が儘”は時には法律が抑止します。しかし、抑止される方法として”良心”もまた存在します。他の生き物に対しての良心であります。我が国に於いて、海洋哺乳類保有に対しての法律は”巧み”に存在しません。それがある特定の地域産業の擁護目的で、巧みに存在しなかったならば、真実に沿った
現在の法律制定を早急に考慮しなければなりません。しかし、現在もなお、法制定が産業継続擁護理由で国に望め無いのであるなら、この産業の裏を知らない我が国の多くの人々の”良心”によって、この奴隷産業は閉鎖されるべきであります。海外の多くの方々はそれを強く望み、私も切望致します。

「イルカを飼うだけで、”開発途上国”と呼ばれることに満足であり、私たちはクジラとイルカと緊密に一緒に住むことに誇りを持つ。」

投稿者が指す 「私たち」とは誰のことなのか?この産業に関わっている方々のことか?日本代表と思い込み、満足し、誇りを持たれ、代表意見として海外に発信されては甚だ迷惑であります特定産業、及び、地域限定として発言して頂きたい。海外での大きな困惑を私は感じる時があります。「この産業を死守したい組織が海外に「伝統」「文化」等の常套句を発信するが、これは本当に現在日本人の意見なのだろうか?」と。国民に全ての情報を提供せず、粛々と暴利を貪っててきた組織を今まで通り放置することが、次世代・未来に何の得があるのでしょうか?現日本国民の全てが承知し、推進し、捕鯨産業は継続されていると、海外に思わせたいのではないですか?現情報がメディアによって提出され無い訳ですから、全くもって、酷い話ではありませんか。現強力捕鯨内閣の元、「捕鯨」は粛々と完全国有化に動いております。

「イルカを飼うだけで、”開発途上国”と呼ばれることに満足であり、私たちはクジラとイルカと緊密に一緒に住むことに誇りを持つ。」

この状況下で”一緒に住む”とは、主張することが出来ない他の種を支配することを意味します。「支配=誇り」であるなら、この国の”精神成長”など在りません。(nazi発言が脳裏を過ぎります)。”開発途上”何て、とんでもない。それ以下であります。水産庁から毎年補助金を受けて調査捕鯨を行っている日本鯨類研究所ICRとしての発言であるなら捨ておけません。少なくとも私は違いますが、貴方は如何でしょうか?

2)http://www.huffingtonpost.com/hiroshi_yamaguchi/on-japanese-people-and-wh_b_3720538.html    ”On Japanese People and Whales”
さて、本記事においてこの教授殿が何を言いたいのか、さっぱり分からず、この手の曖昧な表現が現在進行している国際捕鯨問題に何を齎すのか、不明で御座います。
「日本のメディアからの発信がほとんどみられないのは、よろしくないと思う」前置きの後、このフレーズで長々とした文章は幕を開けます。”グローバル・メディア・スタディーズ学部教授” との肩書きを持つ教授殿で御座いますが、「何故、日本メディアにて捕鯨はタブー視されているのか?」の大問題には一向に触れず、長々な文章は意味不明なまま完結して仕舞います。何を学校でお教えられているのか、、、。「よろしくない」なら、教授が肩書き振りかざして改善にご尽力するべきであり、日本メディアの構造を熟知していなければならないお立場でありながら、この記事内容では情報操作の一環であると、私は不快感を持ちます。「心優しい日本人」を演出する為に過去引用文まで持ち出し、延々と愚文章は継続されます。千葉県は日本最大級の沿岸捕鯨基地がある事には一切触れず、海外メディアを意識した記述には辟易します。大学で何をお教えになられているのか? ”情報操作学”?
この手の記事は去年、ニューヨークタイムズにて、******日本現代表s氏のそれが思いだされます。数名の方々が「捕鯨の未来」旨を書かれて折りましたが、s氏の抽象論主体のだらだらとした記事には大変失望しました。もっとも、鯨肉窃盗事件(欧米では鯨肉横領証拠摘発で英雄扱いでしょうが、全て捕鯨擁護体制な我が国に於いては、愚行に違い在りません。結局、横領問題は頓挫、メディアによって巧みに摩り替えられ、重い見せしめ逮捕となりました。)以来、******日本は捕鯨問題から自然エネルギー(風力発電)問題に移行しており、彼の文章に斬新さは期待して折りませんでしたが、余りの酷さに、******日本が築き上げてきた業績に泥を塗った者としての、責任感の無さ、覚悟の無さに、怒りを覚えました。(風力発電と言えば、鯨肉販売を中止しない日本ネット最大手が関与して来ますから、何処で,何時この団体が線引きをするのかは不明。)因みにアマゾンは即刻、指摘通り、日本での鯨肉販売を中止しました。
さて、「現在の捕鯨問題」をお話したい。歴史だの文化だの、牛だの、豚だの、、、と、曖昧な事柄をウダウダと何年も継続し、いい加減、現世代で幕引きとしましょう。「外国メディアと日本メディアとの情報格差は意図的にもたらされているもの」であると、私は思います。(ご専門家のブログに詳細ございますので、ご参照頂きたい。)上記記述の事柄でウダウダとご申し出される方々の為に、幕引きする前に記述します。

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「歴史」、、、南氷洋に日本が捕鯨する歴史など歴史と呼べるほどの時間は無し。
「伝統文化」、、沿岸捕鯨(イルカ含む)文化を主張するなら、最新の器具も使わず、西洋から伝わったウエットスーツなど使用せず、裸でやるべき。イカダで遣りなさいよ。手で漕いでさ。ずるいよ。猟の賛否はその後の議題。楽して猟しようなんて、その了見が「伝統文化」継承の本質・資格で無し。
「食文化」、、、今、牛も豚も鳥も食べてるジャン。こんなに海外と摩擦がある「鯨肉」に何で拘る?限定地域を除いて、今週、何回鯨肉食べた?
「間引き」、、、これを、一国が主張して行うべき事では無いし、「商業捕鯨」と「調査捕鯨」で揉めている段階なのに、「捕鯨」を肯定する要因として、使用されるべき大義では無い。もし、本当に必要ならば、未来、国連もしくは同レベルの国際機関 NGO.NPOを含め大論議される大問題です。何故なら、「鯨はこの星を横断してるんだから」。この星内の人間と他住人との大問題です。人間主体のみで他の種に対して手を加える訳だから、慎重調査されるべき案件。勿論、自然の理がある訳ですから必要性は無いと考えます。私は断固反対ですし、却下されるでしょう。日本の後付けの理論の一つに過ぎません。これだけ、自然を犯し続けている訳ですから、神気取りで行う事柄ではありません。イルカ殺戮を止めさせる為の理由の一つに水銀保有量が在りますが、そもそも、人間が環境に排出したものです。それが生死の理由になるなんて、悲しい話でしょ。それでも殺される。。。哀れな話です。
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では、昭和でも無く、21世紀の話をしましょう。簡潔に記載しますから、「もっと深く、正確に知りたい」との方はご専門家のブログ等をご参照ください。
まず、*捕鯨(鯨肉)関連は簡単に3つに区分されると考えます。
1)遠洋捕鯨
オーストラリアとの国際裁判は「商業捕鯨」が禁止されたにも拘らず、「調査捕鯨」との名目で「商業捕鯨」を行っている日本はインチキだ!との旨。そして、国際捕鯨委員会iwcにて、この日本「調査捕鯨」承認に際して、日本賛成票を経済的後進国からODA(税金)で買ってるジャンか?が主な環境保護団体の主張。「殺戮行為のみの産業」との当方指摘も勿論あります。(後に説明しますが、船団の係留、鯨肉工場、出荷、etc,と港が潤うと言う訳です。)昨今、韓国はこの「調査捕鯨」に乗り出す旨をIWCにて発表したが、取り止め、絶大なる世界評価を得る。電化製品及び、世界市場を睨み、全く賢明な判断。今後は「殺さない調査」に重点移行。
2)沿岸捕鯨
小型鯨類猟・・・水産省が各県に許可発行。
イルカ猟・・・・各県知事が許可発行。
3)鯨肉輸入
ノルウエー・アイスランド等、国際捕鯨委員会(IWC)に所属していない国からの鯨肉輸入。鯨肉の輸入輸出は禁止されていると認識していましたが、何故、処罰が無いのか?この曖昧さにIWCの無能さを感じます。
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2012年~現在、「捕鯨問題」は多きな局面を迎えています。簡単に記載します。2012年後半、「津波復興支援金」(税金)が捕鯨産業に充填。何処かの厳しい「仕分け政治家」もアッサリ見過ごし、結局、東北等の捕鯨港を支援するとの名目で、冷や汗にて、ごり押し通過。「捕鯨」は超党派組織の管轄ですから、通さない訳には行かない案件です。(毎年、超党派議員集めて鯨肉会食会が催され、座布団の上で「もっと鯨を食べましょう!」と叫んでいる○○な落語家、著名人らがご招待。)2012年末、政府が冷凍鯨肉5000t~6000t 保有が海外で問題視。慌てて、学校給食、自衛隊への鯨肉使用で「捕鯨継続大義」を死守する努力。同時期,IFAWが長年の調査にて日本於ける鯨肉微量消費報告を発表。2013年春、南氷洋で捕鯨船が*******と衝突。自衛隊の砕氷船が後半護衛。(税金)米国最高裁が*******に「海賊」とのレッテル。歓喜の捕鯨内閣。同時期、現水産大臣が更迭級のコメントを6月の国際裁判事前にAFPインタビューにて本音披露。彼は「調査捕鯨」の大義名分にて現在の南氷洋捕鯨を敢行している事をすっかり忘れて、終始「文化」「伝統」だと、持論を宣う。オーストラリアは言うまでも無く、海外メディアが一斉に矛盾を指摘。農林水産大臣が自ら「調査捕鯨」を否定しと理解される重要な内容です。建前を忘れて仕舞ったのですね、彼は。「まず、捕鯨在りき、後付け論理」を裏付ける発言。同時期、インドはイルカショー等による彼らの拘束を禁止を発表。6月、アイスランドが絶滅危惧品種である「ナガスクジラ猟」を日本に輸出する目的の為だけに、再開。(日本震災時は休止)そのナガスクジラが日本の小売業者からドックスナックとして販売されている事実が発覚。海外メディア、保護団体は一斉に攻撃。業者は法には触れずとも、販売中止。海外メディア、保護団体の尽力により、販売ルート、荷揚げルートを失う、アイスランド捕鯨船団は猟を中止して寄航。同時期、日本・オーストライア裁判始まり、7月、裁判終了。スコットランドの主婦方が国際オリンピック委員会に2020年オリンピック東京招致しないよう旨、署名運動進行中。(現在350,000の署名獲得)*決して日本製品及び、日本人対象とするものでは無く、あくまで、日本政府に対してイルカ虐殺及び捕獲中止を要請した内容。(誤解の無い様)
*今、記憶を辿って捻出した事柄であり、時間軸のブレはご容赦下さい。
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さてさて、上記記載で、的もに日本主要メディアが報道した事柄は、「津波復興支援金」(税金)が捕鯨産業に充填。と、米国最高裁が*******に「海賊」とのレッテル。位ですか? (今回の南氷洋で捕鯨船が*******と衝突も双方の言い分が違います。)後は裁判の話題ですか?これだけの日本メディアと海外メディアの報道の格差がある訳です。税金支払い義務だけ先行し、まともに、現行情報が提出されないのですから、「食文化だ、伝統だ、牛や、豚だ。」との化石論評が堂々巡りする訳です。これはメディアの大罪であると私は考えます。福島原発事故~現在、「スポンサー意向による、報道しない自由」の存在を目の当たりにした日本国民ですが、この「捕鯨問題」もその1つであると私は確信しております。(現在、電気代が値上がりし、国税が充当され「被害者が加害者に支払う」前代未聞の構図状況下は周知の通りで御座います。)
*政府が冷凍鯨肉5000t~6000t 保有が海外で問題視。
(学校給食って、、、鯨肉水銀保有量問題が有るんですよ。これも”風評”で一蹴しますか?)
*現農林水産大臣が自ら「調査捕鯨」を否定しと理解される重要な内容。これなど裁判を事前にした重大発言です。にも拘らず、何処も報道しない。
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「無関心はメディアによって意図的に作られる」
上記をお読み頂いて、海外との情報格差をご理解頂けると思います。では、戦後では無く、今現在「需要と供給」のバランス
が崩壊し、一般消費が頗る低く、5000t~6000tの冷凍鯨肉があり、沿岸限定地域での飽和的な猟。(現地でさえイルカ肉需要がありますか?もしくは大型鯨肉としてイルカ肉が販売されてませんか?捨ててるのではありませんか?)
では、何故、「捕鯨」は継続される?
1)遠洋捕鯨
南氷洋の捕鯨船団母港招致に各知事が躍起で御座います。どこかの知事が20億円の地域経済効果が生じると発言しました。さてさて、鯨肉なんて、売れなくたって良いのですよ。本音は。これは「商業捕鯨」以下の発想です。
「殺戮行為」そのもので成り立っている産業だと私は判断します。これが、自然を重んじる日本人であるなら大嘘付きです。
2) 沿岸捕鯨
現地消費が落ち込み中、猟自体が助成金需給目的であるならば、税金でどっち道支払われる構図を維持したいなら、「殺戮」無しで、助成金を支給すれば良い。ショー目的の生体捕獲については、本署名説明にも記載しておりますが、殺戮の上に成り立っている産業な訳ですから、捕獲状況を説明すれば、何方でも水族館にイルカが居てはいけないことがご理解されるでしょう。それでも、イルカを水族館で観たいと言われる方は抑制しなければならない「わがまま」であると、何方かにのお教へを請うべきです。捕獲状況を観覧者に知らせないことは大罪であると申し上げたい。「殺戮捕獲無し、助成金給付」この辺りが落とし所だと、私は思いますけど、如何でしょうか?各捕鯨県知事殿。それでも継続を主張するのであれば、時勢を直視出来ない愚か者と言わざる負えない。

「間引き」の問題ありますが、値崩れを恐れ、豊漁なら、鰯だって、秋刀魚だって、捨ててるのではないですか?増しては、現在、原発事故以来、日本からの農産水産物輸入規制が世界で取られているのですから、なお更では無いですか。
http://www.excite.co.jp/News/photo_news/p-1107079/

イルカや小型鯨類の摂取なんて「根こそぎ漁」に比べれば微々たるものですよ。了見が狭いです。「鯨類は地球を廻る」のですから、先に述べましたように、正確な国際基準に沿った判断が必要です。
3)鯨肉輸入
絶滅危惧品種をドックスナックにする何て発想が信じられません。これを報道しないメディアは恥を知れ。
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昨今、グローバル観点との言葉を頻繁に耳にしますが、何ですか?これ。都合の悪い情報を隠蔽し、支配管理側の都合の良い情報を供給する事ですか?首相が述べました、「ぶら下り取材」はしない。「こんな事遣ってるのは世界中で日本だけですよ」そうです首相。「調査捕鯨」と嘯いて、捕鯨は継続している国なんて日本だけですよ。余り、都合の良い事ばかりで操作しておりますと、現在進行中の対アジア懸案問題に対して「本当に日本の主張は正しいのか?」との疑念さえ浮かびます。与党身内の大会でのnazi本音発言が問題になりましたが、何でもかんでも、国民が知らぬ間に粛々とやられたんでは。「国民が知らぬ間に決めちまえ!」こそが「nazi手法に学べ」とのご発言旨でしたよね?「国民は納税義務」だけですか?因みに上記列挙した日本人に報道されないニュースのいくつかは中国系日本語版では報道されております。このような状況が何を生むのか、操作を指示している方々は真摯に考えるべきです。

上記、長々とお読み下さりました事心より感謝します。この署名運動に参加しなくても構いません。どうぞ、ご家族、ご友人と他の種について、真剣に考えてみて下さい。他の種への「殺戮行為のみの産業」を我が国が税金にて継続保有している事を。私はこの不必要である殺戮の共犯者としてこれ以上耐えがたく、一刻も早い終了を日々、願っております。また、日本鯨類研究所ICR(復興支援金で持ち直した摩訶不思議な機関)がメディア対してにどの位、資金を注ぎ込んでいるか?ご検索下されば幸いで御座います。
お時間有難う御座いました。

[update]

http://www.japantimes.co.jp/news/2013/07/26/national/japan-bucks-trend-captive-dolphin-biz-big/

"Japan bucks trend: Captive dolphin biz big"

世界のイルカ・小型鯨類解放の流れに反して、奴隷ビジネスは成長ています。日本一般メディアでは華やかな面しか報道せず、どの機関が海外との温度差を作り出しているかか容易に理解で出来るでしょう。上記報道紙の読者は勿論、英語圏読者です。原発事故関連にて「日本メディアの報道しない自由」との都合の良い方針は、国民を驚かせましたが、この鯨類関係もその一つであると私は確信しております。"The japan media have freedom which media do not report" . people were surprised  in nuclear power plant disaster, I am sure that " whales issue "is also one of them.

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*これがイルカショーの真実です。 拘束を解いてください。
 この信じ難い光景は写真家Huang-Ju Chen.によって撮影されました。
http://www.nhm.ac.uk/visit-us/whats-on/temporary-exhibitions/wpy/photo.do?photo=2823&category=13&group=3
©Huang-Ju Chen (Taiwan) "The dolphin show " / Natural History Museum
 
今、世界でイルカや小型鯨類の水族館やマリンパークでの拘束が問題視されています。これは我々が彼らを正しく保育することが出来ない事を証明する貴重な証拠資料です。
華やかなイルカショーの裏側、現状を訴えることが出来ないイルカ達は虐待状況下にあります。日本に於いて、海洋ほ乳類拘束への動物福祉法はありません。

家族を残酷に殺されるのを目にしながら、イルカ達は捕まります。彼らはイルカショーの為に捕らわれ、選別され、適切でないイルカは殺されます。
この悲愴な繰り返しが華やかなイルカショーの陰で、何年も何年も継続されて来ました。
なんと、悲しいことでしょう。。
2012年暮れ、私がこの写真を初めて目にした時、憤りと共に、WAZA (世界動物園水族館協会)に写真添付にて、他のタンク洗浄方法を尋ねましたが、洗浄方法にかんする回答は貰えませんでした。
後半添付してありますが、日本の各省庁・機関に同質問を尋ねましたが、同様、回答は頂けませんでした。
このタンク洗浄方法は欧米でも行われており、他のタンク洗浄方法は存在しません。清掃作業員がタンク内側の垢や藻を清掃している間、イルカ達はタンク底に放置されます。撮影者は作業員が別段作業を急いでいる様子もなかったと言います。
ある著名な専門家は日本の51のイルカアミューズメントパークで同じ清掃方法が行われていると指摘します。この小さい国土に51のイルカショーの為の施設が在るとは驚きです。
多くの学者、専門家、知識人方々がこの残酷さに対して声を上げています。
 イルカショーを観に行きたがっている子供たちに、どうか、この写真を見せて上げて下さい。そして、他の種に対しての賢明で正しい教育をして上げて下さい。
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この他種への奴隷行為は金銭目的であることは言うまでもありません。ここに正しい教育は存在しません。
http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/index.html
環境省は「動物愛護と適切な管理」人間と動物の共生をめざして
上記を記述が御座います。この状態でのイルカ達の束縛は適切な管理とは言い難く、また、彼らが皆様の前で芸を披露することが「共生」であるとは思えません。野生から捕獲され、一頭が芸をしこまれるまでにどれ程、イルカ達の犠牲を伴うのか、どうかご想像下さい。野生で、彼らが一日、どれ位の距離を泳ぐか。どうぞ、ご専門家の御研究をご参考下さい。
専門家方々の計り知れないご尽力で、世界の多くのアミューズメントパークはイルカを解放し、イルカ用設備を閉鎖し、新しい拘束を行わない方針に移行しています。
 
"India bans captive dolphin shows, says they should be considered ‘non-human’ people".
 インドはイルカショーのイルカ束縛を禁止しました。(イルカ達は人間では無い”人々”と考慮されるべきである。)
 
私達はこの血に塗られた歴史を止めなければなりません。
どうか、ご署名をお願い致します。そして、ご家族、ご友人方々とイルカ達の為に話し合って下さい。人間の娯楽目的で、他の種に対しての悲愴な繰り返しを次世代に受け継がせてはなりません。
子供達に教育するのは、環境団体でも、学校でも、日本政府でもありません。
賢明なる、お母様お父様方々であると、私は強く信じます。
 
「私は専門家では無く、皆様と同じで御座います。多くのご専門家が、イルカ達のための詳細説明しております。イルカを支援するために、熱心に働いているご専門家の説明を参照してください。私は彼らに最も大きな謝意を表します。」
 
日本政府は、世界からの大きな反対を無視しています。また、彼らは捕鯨業を国有化する目的で動いています。鯨肉水銀値が世界で懸念される中、学校給食に鯨肉が再導入されました。(海洋にて食物連鎖の上位いる彼らは人間よって
排出された水銀の蓄積量が多いと言う訳です。)
子供たちを守るのもまた、環境団体でも、学校でも、日本政府でもありません。賢明なる、お母様お父様方々であると、私は強く信じております。
私は、捕鯨終焉の為にご尽力下さっております、反捕鯨国、ngo、npo、海外のメディアおよびジャーナリスト、ご
専門家、及び個人、方々へ心より感謝致します。

お読み下さり、誠に有難う御座いました。

敬具 

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*Truth of a dolphin show. Set the captives free.
This photograph that is hard to believe was taken by the Taiwan photographer Huang-Ju Chen.
http://www.nhm.ac.uk/visit-us/whats-on/temporary-exhibitions/wpy/photo.do?photo=2823&category=13&group=3
©Huang-Ju Chen (Taiwan) "The dolphin show " / Natural History Museum

This is one of the precious proof the ability of man is not able to keep a dolphins and whales rightly.
On the reverse side of the gay dolphin show, the dolphin which cannot appeal against the present condition has suffered abuse.

There are no animal welfare laws in japan for dolphins and whales in captivity.
A family is killed cruelly and they are caught.
They are caught for a dolphin show and the dolphins which were not selected were killed.
This unjust repetition is continued for many years for many years.
so sad!
I presented this photograph and asked other cleaning methods to WAZA
My question was disregarded. All the organizations also ignored my question.
This goes on in USA, in Europe, and everywhere else dolphins are held in tanks."
Other cleaning methods do not exist.
dolphins are lying on the bare floor of an aquarium tank in Japan while workers clean grime and goop off the walls.
* A certain prominent specialist says that the same cleaning method goes on at all of the 51 dolphin abusement parks in Japan.
Many whales and dolphin specialists have appealed against this cruelty.

Please show this photograph to the children who want to see dolphins at dolphin amusement Place.
And please educate to children.
__________________________________________________________________

;Sigeyuki Yamaoto Chairman/JAZA
info@toyama-familypark.jp
kazutoshi arai Director /JAZA
kazutoshi_arai@granvista.co.jp
;JAZA (Japanese Association of Zoos and Aquariums)
http://www.jaza.jp/english.html 
kanako@jaza.jp
This organization is an organization which received public-benefit authorization in the Prime Minister.
;WAZA (World Association of Zoos and Aquariums)
http://www.waza.org/en/site/home
secretariat@waza.org.
;Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology ( MEXT)
http://www.mext.go.jp/english/
voice@bunka.go.jp
;Biodiversity Center of Japan
http://www.biodic.go.jp/index_e.html
webmaster@biodic.go.jp
;Nobuteru Ishihara (Minister of the Environment)
http://www.nobuteru.or.jp/english/index.html
nobuteru@nobuteru.or.jp
;Ministry of the Environment Government of Japan 
;Ministry of Environment natural environment office
http://www.env.go.jp/en/
shizen-some@env.go.jp
__________________________________________________________________
This is a slave act to other species which man is performing for money. Let's make the industry realized by this human being's ego finish.
Many cities in the world are thinking over on humane grounds about dolphins and whales captivity.
"India bans captive dolphin shows, says they should be considered ‘non-human’ people".
We have to terminate this history of blood.
Please sign the petititon to stop dolphins and whales captivity in japan,and set them free.
please take action. Please share this with your friends.
Please make this spread.

(Many specialists are explaining details for a dolphin. In order to help dolphins, please refer to explanation of the specialist who is working hard. I offer the greatest gratitude to them. )
The Japanese government ignores the big contrary from the world and they are moving in order to nationalize the whaling industry.
I am thankful from the bottom of my heart to "the anti-whaling country, ngo, npo,overseas media and Journalist, specialist, and individual" who are doing hard work for ending of japanese whaling.
love you.


thank you for your time.

Sincerely,

Letter to
理事 /JAZA (日本動物園水族館協会・Japanese Association of Zoos and Aquariums) kazutoshi Arai
JAZA (日本動物園水族館協会・Japanese Association of Zoos and Aquariums)
文部科学省・Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology ( MEXT)
and 6 others
生物多様性センター(環境省・自然環境局) Biodiversity Center of Japan
環境大臣 Minister of the Environment Nobuteru Ishihara
環境省・Ministry of the Environment Government of Japan / Ministry of Environment natural environment of
理事長 / JAZA (日本動物園水族館協会・Japanese Association of Zoos and Aquariums) Sigeyuki Yamaoto
文部科学大臣 Hakubun Shimomura
WAZA (世界動物園水族館協会・World Association of Zoos and Aquariums)
イルカと小型鯨類の拘束を解き、これ以上の新たな束縛をお止め下さい。

この信じ難い光景は写真家Huang-Ju Chen.によって撮影されました。
http://www.nhm.ac.uk/visit-us/whats-on/temporary-exhibitions/wpy/photo.do?photo=2823&category=13&group=3
©Huang-Ju Chen (Taiwan) "The dolphin show " / Natural History Museum.
現在、世界でイルカや小型鯨類の水族館やマリンパークでの拘束が問題視されています。これは我々が彼らを正しく保育することが出来ない事を証明する貴重な証拠資料の一つです。
世界の都市がイルカおよび小型クジラの束縛を考え直し、多くのアミューズメントパークはイルカを解放。イルカ用設備を閉鎖し、新しい拘束を行わない方針に移行しています。

"India bans captive dolphin shows, says they should be considered ‘non-human’ people".
インドはイルカショーでのイルカ束縛を禁止しました。(イルカ達は人間では無い”人々”として、考慮されるべきである。)

この非人道的な行為を止めてください。

ご専門家を招き、ご指示に従いイルカ達を束縛から解放して下さい。
また、この奴隷産業でのビジネスを放棄して、他の種への拘束を終了してください。
世界はそれを待っています。

To stop dolphins and whales captivity in japan . no more captives.

This photograph that is hard to believe was taken by the Taiwan photographer.
http://www.nhm.ac.uk/visit-us/whats-on/temporary-exhibitions/wpy/photo.do?photo=2823&category=13&group=3
©Huang-Ju Chen (Taiwan)
"The dolphin show " / Natural History Museum.
This is one of the precious proof the ability of man is not able to keep dolphins and whales rightly.
Many cities in the world are thinking over on humane grounds about dolphins and whales captivity.
"India bans captive dolphin shows, says they should be considered ‘non-human’ people".
Please stop this inhumane act.
Please release them according to a special leader.
And please give up the business in this slave industry, and end the captives.
The world is waiting for it.