公立学校の先生は「奴隷」です!

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公立学校の先生は「奴隷」です !

公立学校の先生は、1カ月に100時間以上の残業(時間外労働)をしても、「給与特別措置法」により、残業代(時間外労働賃金)が1カ月の給与の「4%」しか支払われていません。この実態は「奴隷労働」です。

「公立学校」は、長時間の残業で女性社員の自殺者を産み出した「ブラック企業」の電通をはるかに上回る「ブラックホール」になっています。

多くの公立学校の「先生」が、授業準備などの長時間労働、部活指導などの休日出勤、モンスターペアレンツからの理不尽な要求などで、うつ病になったり、自殺しています。

このままでは日本の公教育は崩壊してしまいます。日本は滅亡します。

日本を救うためには、「給与特別措置法」の廃止が急務です。公立学校の先生にも労働基準法を適用すべきです。

[参考資料]

公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法3条(教育職員の教職調整額の支給等)

 1 教育職員(校長、副校長、教頭を除く。以下この条において同じ。)には、その者の給料月額の100分の4に相当する額を基準として、条例で定めるところにより、教職調整額を支給しなければならない。

 2 教育職員については、時間外勤務手当及び休日勤務手当は、支給しない。

 



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