ツイッター社は、言葉狩りをやめて、異議申立を聞き、直ちにアカウントの凍結を解除してください!

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5年前の以下のツイートで、ツイッターのルールに違反しているということで、先週の3/26に突然アカウントが凍結されました。

【 揚げ足取るつもりではないですが、例えば昔からマニアのことをキチガイと言うこともあります。音楽キチガイとか。やはり、僕は、言葉は、それが何を意図してるかが重要だと思います。そして精神障害者という、障害者という言葉の方が差別だと感じることもあるのですよ。
2014年6月30日 午前0:18】

どうもキチガイという言葉が差別言葉と認識されてのようですが、文脈を読めば、言葉の説明として使われているだけで、差別言葉でないことは明らかです。

異議申立をしようと、サポートチームにアクセスして、書き込んでいても、途中で削除要請画面に戻り、なかなか出来ません。

これでは、ただの言葉狩りになり、言論や、表現を奪っていくことになります。

かたや、明らかな民族差別発言などをしているアカウントが野放しになっていることの方が問題だと思います。

ツイッター社はサポートチームの業務をキチンと行ない、異議申立を聞き、直ちにアカウントの凍結の解除をしてください。