98%が注文しないハマ弁を子どもたちに無理やり押し付けないで、限られた予算をきちんと子どもたちのために使って下さい。

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ハマ弁が批判されている今も

横浜市教育委員会、鯉渕教育長、横浜市林市長はハマ弁の利用率をあげることを目指すといってます。

ハマ弁の事業計画、そして公費の使われ方があまりにおかしいこと、皆さん知ってください。

注文アプリ作成だけで1700万円です。
ハマ弁(業者)に費やすお金があればどれだけの貧困層を救えるのでしょうか?


★事業計画書の部分
アプリ作成についての費用250万円の見積もりが→1700万円支払い


★ハマ弁の振り込手数料を税金で負担するためのシステムつくるための予算1121万円

★クレジット1837870円
コンビニ1198055円
合計3065625円の振り込み手数料が税金で負担されている

★パンフレット2300万円

★キャンセル対応経費742000円

★小学校試食会配送経費485000円

その他見積り(五%の利用予測)より値上がりして実際払う金額が上がっているもの

▪サーバー値段230万円→270万円(年度途中で上がるもの?)

▪システム保守管理費用1200万円→1680万円(年度途中で上がるもの?)

▪配送車代リース代
3840万円→4435万円何故上がり?

※調理費用は見積りより実際の利用率が下がっているのに全体の支払い合計金額はほぼ同じ
(調理費用4億4280円見積り→調理費用1億2860円決算なのに他のものを値上がりさせている内容)

横浜市はあらたに、当日注文出来るよう試験運用をモニター校(数校)で始めます。

しかし
「予測で作るので当日注文出来ない場合もある」そうです。


当日注文出来ない場合もあるのに当日注文出来るとアピールする横浜市教育委員会。


どこまでも間違った道に進んでいるとしか思えません。

 

98%が利用しないなか、今年度は8億円がハマ弁に使われようとしています。

ハマ弁に関わる業者は以下の通り

▪ペイデザイン代金決済
▪TORAT 注文システム
▪ビーウィズ サポートセンター
▪タカギ産業 弁当容器
▪エンゼル、ハーベスト、美幸軒
▪LSIメデイエンス衛生管理

 

横浜市教育委員会と林市長がこのハマ弁予算を子どもたちのために使っているとは明らかに思えないので、速やかに中止をしてほしいです。

 



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