キャンペーン成功!

駒沢女子大学の学費返還または減額についての署名

185人の賛同者により、成功へ導かれました!


 ※賛同していただける方は赤いボタンを押した後、名前を入力し、Eメールアドレスは学内のものを入力してください。

 

 

この署名活動は文化的生活を求める在校生徒に関わる事ですのでぜひ協力お願いします。現在多くの学生はCOVID-19(新型コロナウイルス感染症)によって通常通りの修学の機会が奪われています。 この署名活動は私たちが既に払っている授業料は正当な対価であるのかという問題提起を目的としています。 COVID-19禍における敵はウイルスです。決して大学への批判の意図はなく、不安定な状況に困惑する我々学生への対応をお願いするものです。この署名活動によって他の大学や関係機関にも授業料検討等の処置がなされる可能性があると考えています。


 【駒沢女子大学に学費の減免もしくは一部返還を求めます】

駒沢女子大学では先日の政府による緊急事態宣言に伴って、5月6日まで駒沢女子大学キャンパスへの入構は禁止されています。COVID-19の拡大による学生・職員の安全等を考慮し、通常より1ヶ月以上遅い5月18日から遠隔での授業開始となります(大学ポータルサイトより)。 これにより、全生徒は授業を大学で受けることができないばかりか、履修関連のオリエンテーションも受けられず、図書館も利用することができません。こうした通常の授業も受けられず、施設やサービスを受けられない状況で果たして満額の学費を払う理由はあるのでしょうか。

さらに今回、遠隔授業を実施するという大学の方針に応じてインターネット環境を整えることも学生にとって大きな負担となるのではないでしょうか。パソコンなどの端末や、授業を聞くための通信料、プリントや資料を印刷するためのコピー代も全て学生の負担となります。

未知のウイルスによって通常の生活が奪われてしまい学生だけでなく、教員や職員の方々も不安に陥っていることだと思います。そういった状況の中、我々学生を守るために努めてくださっていることに私達は心から感謝しています。その上で、学費の減額、一部返還を前向きに検討していただけるよう強く希望いたします。
 



今日:駒沢女子大学人間関係学科 有志さんがあなたを必要としています

駒沢女子大学人間関係学科 有志さんは「駒沢女子大学: 駒沢女子大学の学費返還または減額についての署名」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!駒沢女子大学人間関係学科 有志さんと184人の賛同者と一緒に賛同しましょう。