このキャンペーンは終了しました
宛先: 人の苦しみ悲しみ喜びを自分のことと感じられるみなさん。

障害者が直接国政に参加するためのご支援をください。

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人の賛同者

 私たちのことは私たちにも決めさせて欲しい!
障害者が議員として国政に参加するためのご支援をください。

 

かつて車椅子(脊椎損傷)の国会議員が活躍されていました。しかし今は障害者の国会議員はいません。高齢者の問題や女性の社会進出などへの意識は高まって来ました。しかし障害者(難病者、闘病者を含む)の社会進出などは、障害者雇用数などを見るとようやく動き始めたのかなと微かに感じています。

とはいえ、手本を示すべき政党などでは障害者雇用が少なく、秘書や事務員に障害者を起用(雇用)しているような議員もいないように思います。そこで、議員はもとより、公設第一秘書を除く秘書や事務員(一部介助者を除く)も障害者というチームで国政を目指したいと思うようになりました。お金なし、人脈なし、思いだけしかありませんが、どうか力を分けて下さい。

障害者(難病者、闘病者を含む)の代表として、参議院で関連する制度や法律作りに尽力したい。子育て者(妊婦含む)の方々への支援も、もっと政治が出来ることがあるのではないかとも思っています。障害者の社会進出にはまだまだ支援が必要です。政界でも一人や二人の議員が障害者であることが普通である時代もいつかは来るでしょう。とはいえ、今はまだ支援が必要なのです。そこで、解散のない参議院で1期6年の間を走り抜け、次へバトンタッチする。秘書や事務員も1期を基本とし、地元へ帰り地方議会や障害者行政に関る仕事をすることで、障害者の社会進出や社会的地位が認められるのではないかと思うのです。

わたしの障害の程度は障害者の中では中軽度でが、いろいろな種類程度の障害者がチームで政界を目指すことが出来れば良いなと思うのです。今のところ思い以外何もありませんが、決意し参議院比例区へ出馬するための公認をいただくため(参院比例区に無所属はありませんから)、みなさんのご賛同をいただきたくキャンペーンを行うことにしました。

署名は以下の宛先へ届けられました:
  • 人の苦しみ悲しみ喜びを自分のことと感じられるみなさん。

    神前 あそん さんはこのキャンペーンを賛同者1名から始め、今では167名の賛同者を集めました。あなたも、変えたい課題に対して、キャンペーンを始めてみませんか?




    今日:あそんさんがあなたを信じています

    神前 あそんさんは「障害者が直接国政に参加するためのご支援をください。」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!あそんさんと166人の賛同者と一緒うに賛同しましょう。