キャンペーン成功!

南京大虐殺や強制連行など、虚偽展示をしている【岡まさはる記念 資料館】の撤退を強く求めます!

66人の賛同者により、成功へ導かれました!


【岡まさはる記念平和資料館】

住所      〒850-0051 長崎市西坂町9-4

TEL    095-820-5600 FAX     095-820-5600
ホームページ      https://www.okakinen.jp
メールアドレス   tomoneko@ngs1.cncm.ne.jp

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この資料館では、日本による【植民地支配】【侵略戦争】【強制連行】【南京大虐殺】など、虚偽証言や捏造資料を事実であるかのように展示されています。

【設立の趣旨】(ホームページより)

 戦争や原爆の悲惨さはいつまでも深く胸に刻み、これを風化させてはなりません。しかし、悲惨な結果を招いた原因が、残虐の限りをつくした日本のアジア侵略にあったこともしっかりと心に刻む必要があります。受けた苦しみの深さを知ることが、与えた苦しみの深さも知ることにつながらなければ、平和を築くことはできません。

 日本の侵略と戦争の犠牲となった外国の人々は、戦後50年たっても何ら償われることなく見捨てられてきました。加害の歴史は隠されてきたからです。加害者が被害者にお詫びも償いもしないという無責任な態度ほど国際的な信頼を裏切る行為はありません。

 核兵器の使用が正当化されれば再び使用される恐れがあるのと同様に、無責任な態度が許されるのならば、再び戦争が引き起こされる恐れがあります。

 この平和資料館は、日本の無責任な現状の告発に生涯を捧げた故岡正治氏の遺志を継ぎ、史実に基づいて日本の加害責任を訴えようと市民の手で設立されました。政治、社会、文化の担い手は、たとえ小さく見えようとも一人ひとりの市民です。当館を訪れる一人ひとりが、加害の真実を知るとともに被害者の痛みに思いを馳せ、一日も早い戦後補償の実現と非戦の誓いのために献身されることを願ってやみません。

 

1995年10月1日

岡まさはる記念長崎平和資料館

 

●上記のように日本の加害責任のみに偏った考えのどこが史実に基づいていると言えるでしょうか。戦後から今現在もなお、日本は加害責任と真摯に向き合い、膨大な保障をしてきました。どれほどの資金や技術援助を施したかについて語られる事の方が少なく、それこそが隠された歴史と言えるでしょう。更には、強制連行などの事実がなかったと証明されたり、軍艦島での生活についても《グ ヨンチョル氏》による虚偽証言であったと知られており、その他についても次々に捏造が明らかになっています。言論や宗教の自由があるとは言え、虚偽の証言や捏造は許される事ではありません。それこそ国際的な信頼を裏切る行為です。

●来館者は20年間で78658人(おとな27428人、学生51230人)年間平均約4000人です。こうしている間にも毎日反日思想が新たに芽生えているかもしれません。

来館者の多くは、他県からの観光客や修学旅行生です。歴史認識が浅い子供達にとっては、誤解を招く恐れが極めて高いと考えられます。むやみに子供の心を傷つけ、非常に悪影響です。学校側は捏造と知りながら引率をしたのか、そういった学校側の対応にも疑問と嫌悪感を抱きます。

来館者の中には外国人旅行者もいます。このような施設の存在を放置する事は容認しているに等しく、事実であると誤解を受けかねません。決してあってはならない事です。早急に撤退を求めます!

韓国は、小学校の独島ポスター大会で日本人を殺す絵を描き、『日本人を殺します』と言えば、『道徳的で立派です』と褒められるそうです。

まだ幼い子供達に、日本兵の格好をさせて殺す演劇をさせたり

日本国旗に糞尿をかけるなど…あげればキリがないぐらいですが、韓国籍の男により【日本人だから】と言う理由で、殺傷事件が起きた事もあります。

捻じ曲げられた歴史認識により、現代日本人の安全が脅かされているんです。

どうか、国民の生命の安全を守るため、捏造資料館の撤退にご協力お願い致します!

 

下記はNPO法人ポータルサイトより
特定非営利活動法人 岡まさはる記念長崎平和資料館

行政入力情報更新年月日:2017年05月23日
所轄庁
長崎県
主たる事務所の所在地
長崎県長崎市西坂町9番4号
従たる事務所の所在地

代表者氏名
園田 尚弘
設立認証年月日
2003年05月26日
《定款に記載された目的》

この法人は、一人ひとりの市民に対して、過去の日本の侵略と戦争における加害の真実、とくに以下の点について史実に即して明らかにする事業を行い、当資料館を訪れる一人ひとりが、加害の真実を知るとともに被害者の痛みに思いを馳せ、一日も早い戦後補償の実現と非戦の誓いのために献身すること、そして反核・反戦・反差別・平和の実現と相互の人間連帯に寄与することを目的とする。
(1)朝鮮、中国などアジア、太平洋地域の人びとに対して行ってきた日本の「すべての犯罪行為」。
(2)アジア太平洋地域の人びとが、どのように日本のアジア侵略戦争に対して抵抗したか。
(3)日本の植民地、占領支配によって強制的に連行され、又は日本に移入せざるを得なかった人びとの悲劇の「史跡」と生活実態。
(4)日本の強権支配によって強制連行、強制労働させられ、ヒロシマ、ナガサキで被爆(死)させられた中国人、韓国・朝鮮人の実態。
(5)日本のアジア侵略戦争によって、日本国民、長崎市民がどのように戦争に協力し、協力させられたか、その過程と結果。
(6)日本のアジア侵略戦争に抵抗し、反対した日本人の発掘と、その実態。

 

 

 

 

 

 



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