野良連合代表,Kizoku氏の退陣と公式な謝罪を求めます。

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RainbowSixSiege部門では世界大会ベスト4,アジア大会1位,国内大会1位他,世界的にも数多くの実績を多く持つ「野良連合」。

そしてそんな野良連合の代表を務めるKizoku氏(本名や生年月日等は不詳,複数の会社を経営している模様)

Kizoku氏は大手メディアにも数多く出演し,RainbowSixESports公式アカウント(現在はプロリーグの運営元が変更したためアカウントは変更)にも多く取り上げられ,言わば「日本のシージ界の顔」としての役割を担ってきたともいえるでしょう。

 

しかし,8月25日にTwitter上で滝沢ガレソ氏が野良連合の給与未払い疑惑を調査していると,RainbowSix ProLeague Season10(愛知県常滑市開催)時に所謂「パパ活」をしていた事実が,被害者のTwitter上での告発により発覚。事実ならば準強制性交罪に問われる可能性もある重大な事実です。(本人からの見解がないため事実でない可能性もあります。)

その他にも,過去に野良連合を脱退した某選手が「チームをやめたい」と相談したときには,移籍金が取れるようにFA(Free Agent)宣言するように恫喝まがいな説得を行った。

さらに,過去に宣伝画像やTwitterのヘッダーを制作していたデザイナーには報酬未払い,その報酬を催促すると「〇〇県だよね?タクシーで行きますよ(笑)これぐらいで催促する人がどんな人か見てみたいですw」と返答したとのこと。

 

他にもValorant部門,RainbowSixSiege部門でも給与未払い疑惑があるなど,多くの問題が発覚しました。

 

日本のESports市場を守り,これ以上被害者が出ないようにするという公共のために,野良連合代表のKizoku氏の即時退陣と公式な謝罪を要求します。

 

【注意事項】

本署名運動は

①これ以上被害者を出さないという公益のためで,

②社会通念上許されない行為を防ぐために必要な公共のため

に行われています。