早稲田大学有馬哲夫教授に対する特定団体による言論弾圧に抗議し、このような犯罪にたいする警察の速やかな対処を求め、このような犯罪の厳罰化のための法改正を求めましょう。

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発信者:顕家 北畠 宛先:警察サイバー犯罪相談窓口

特定団体による「差別を煽り、歴史否定発言を繰り返す教授の解雇と再発防止を求めます」キャンペーンは、「河野談話破棄」を主張し、「逆差別ヘイト条例」を批判し、「慰安婦に関する歴史的事実」を指摘する有馬教授の言論封殺を意図した特定集団の言論弾圧です。

このキャンペーンは、文脈をわからないようにして印象操作して、有馬教授が「河野談話破棄」を主張し、「逆差別ヘイト条例」を批判し、「慰安婦に関する歴史的事実」を指摘していることを隠しています。以下が教授のツイートです。

「日本政府が、河野談話を破棄して、正式に慰安婦強制連行を否定する声明をだせば、あれはただの少女像になります。碑文があるけど、日本政府がそれを否定すれば、いずれ信じなくなります。日本政府が河野談話を踏襲している限りは効き目がありますが、否定すればいずれ日本の方を信じるようになります。」9月26日

「過去のツイートからわかると思いますが、私は日本人が韓国人や朝鮮人にヘイトスピーチを向けてもいいとは一言もいっていません。そうではなく、同じように彼らも日本人にヘイトスピーチを浴びせるなという当然のことをいっただけです。どちらもヘイトスピーチもするなといっているのです」10月6日

「あらゆる面で慰安婦は日本兵より恵まれていた。でも慰安婦を可哀想がる人はいても日本兵を可哀想がるひとはいない。しかも大半の日本人慰安婦女はいなかったことに。完全に逆差別。」(10月3日)

「日本軍慰安所帳場人の日記」などから、朝鮮人慰安婦は2年から半年の年季で、年季があければ帰国していた、チップを含め多額の収入を得ていて、それを親元に送金し、親は家や不動産を買っていたことがわかっています。文玉珠という女性は、他の慰安婦も宝石を買っているので、ラングーンの街にダイヤモンドを買いにでかけといっています。敵であったアメリカ軍の報告書によれば朝鮮人慰安婦の平均月収は300~1500円で、日本兵は兵士が5円、将校でも20-30円だった。日本兵は沢山餓死しましたが、朝鮮人慰安婦が餓死したという記録はありません。日本兵が可哀そうだという人はほとんどいません。

特定集団によるキャンペーンはレッテル貼りと印象操作による誹謗中傷です。このような犯罪にたいする警察の速やかな調査と対処を求め、このような犯罪の厳罰化のための法改正を求めましょう。

 

 

 

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